HITORIGOTO
+ moonshine +




 反省 m(_ _)m

今月はね、四字熟語シリーズをやるはずだったの。
自身の雑学量を増やす為にも。
なのにっ、それなのにっ。
結局一回だけだったわね…(爆)
また気が向いたらやるかも、第2段。

さて。3月が終わってしまいます、ハイ。
結局バイトもせずに過ごしてしまいました。
カテキョと登録制の単発バイトが少々のみ
うお〜〜っこんなはずではっっ(;;)
ロフトのジュンク堂でバイト募集しててやりたかったんですが、
その単発バイトが入っちゃって結局電話まだしてないのよ(--;
もう無理だよねぇ?一応明日電話してみるつもりだけど、駄目モトで。
黒魑魅多の…(?)告知見たの一週間前なんだよね。
しかもいっしょにそれ見た友達に今日電話したら
お母さんが出てバイトからまだ戻ってませんって。
それってやっぱりそこだよねぇ?いいなぁいいなぁ。
やりたい気は満々なんですが、出来るのか私。とも思います。
実習始まっちゃうとねぇ、出来なそうなんだけど、
実習ないと週3日暇なんだよね、ホントに。
どうしませうねぇ。はぁ、金が生る木が欲しひ……


2002年03月31日(日)



 王者・ヤグディン♪

ビバッ!ヤグディン!!
首位返り咲きっっ!!!

や〜っぱり彼のステップは凄いです。
ジャンプだけでは無いぞってところがいいですね。
オリンピックと同じプログラムなのは致し方ないのですが、
彼の他のプログラムも見てみた〜い。
来年のフィギアもTV中継してくれるかしら。
結構知らないうちにやってたりするんですけどね、日本選手権とか。
夕方新聞のTV欄見て「あーっ、フィギアやってた!」とよくがっかりします。
ちゃんとチェックせねばっ。
後は、クワンですな。
明日は女子のSPを生中継らしい。
今日と同じくビデオの用意をしなくては。
あ、そろそろダイジェスト版始まる。
こちらもしっかり予約録画だったりv
永久保存版でしてよ♪(いつまで保存されているかは定かではない)

2002年03月21日(木)



 世界フィギア

18日に開幕した世界フィギア。
TぶーSの独占ということで、きっと生中継をしてくれると期待していたのだが、
予選やSPはダイジェスト版のみの放送、しかも深夜である。
かなり悲しい。というか、残念。
何より悲しいのは、男子予選を録画しそこなったこと。
ヤグディンのグラディエーター見たかったのに。
昨日のSPはしっかり録画済み。保存版にしようか検討中。
彼のジャンプの優雅さとステップの華麗さにもうメロメロである。
SPのサーキュラーステップとストレートステップはエキシビでも見せてくれたのだが。
でもSPのプログラムごととっておきたいと思ってしまう自分がいるのである。
きゃーきゃー騒ぐ私に妹は「ふ〜ん、お姉ちゃんああいう人がタイプなんだぁ」とコメント。
うん。そうだよ、妹よ。かっこいいじゃん。私は隠れ面食いなんだ。

今日は女子の予選が録画されるはずである(予約はしたが最近我が家のビデオデッキは機嫌が悪い)
クワンとスルツカヤがA、B組でそれぞれ1位を取り、順調な滑りだし。
朔夜期待の日本の村主はクワンに次いで2位だとか。
ヒューズ出てないし、メダル取っちゃえ、頑張れ村主。
そういえば、プルシェンコも出てないし、ロシアとカナダの金メダルペアも出ていない。
何やら棄権が多い今回の世界フィギア。
これは日本が開催地だからなのか、それとも一連の疑惑が関係するのか。
何にしてもロシアペアのフリーのチャップリンが見たかった。
明日辺りは、男子フリーが中継されるのではなかろうか。
プルシェンコがいないから本田のメダルは充分狙えるらしいが、
プルシェンコの代わりに出場したロシアの選手、彼に負けず劣らずの上手さ。
やっぱりロシアはフィギア向きだわね、選手層厚いったらありゃしない。
果たして本田はメダルが取れるのかっ!?
…私にとっては結構どうでもよかったりするのだが。(←薄情朔夜)


2002年03月20日(水)



 運転日記

今週の我が家には車が2台ある。
いつもは車に乗っている父が電車を使ったからである。
(私の携帯は「くるま」→「轟」とでる…)
よって朔夜はここぞとばかりに運転の練習をすることにした。

昨日は、父を駅まで送った。
駅からマイホームまではほぼ直線である。
駅からの帰り道、朔夜がハンドルを切ったのは家に入るときのみである。
今日の午前中は祖母に頼まれ、買い物に出かけた。
駐車場恐怖症の朔夜は、道端に止めてやると決心をした。
しかしなかなかどうしていいことはあるものである(←?)
今日は絶好調の日らしく(血液型選手権ではビリだったのだが。)
初心者にとって全くよい位置が空いていたのである。
嬉しいかな、早速そこに止めた。
しかし失敗。白い枠の中で斜めに止まってしまったのである。
別にそのままでも私が嫌なだけで周りに迷惑がかかる状況ではなかったのだが、
絶好調の波に押されるかのように切り返しに挑戦して見た。
朔夜、万歳!見事に綺麗に駐車する事ができた。
午後は母上と妹を送る事になった。
母上を送り迎えする際には二車線道路を通らなければならない。
二車線は怖いから嫌いなのだが致し方ない。頑張ったさ、私。
自宅に戻ってすぐさま妹を送る。
制限速度を守って走る車の後続になったことを後悔する人々が多くうまれたであろう。
初心者マークの車は労わらなきゃなんだぞ、と(←FF7に登場する神羅のキャラ風に)
さて無事に帰宅した私は頭とお尻を入れ替えねばならない(勿論車の)
本日3度目の挑戦である。
バックで車を出すというのはまだまだ勇気のいることなので
頭から出せるようにしておかねばならないのである。
無駄に広い玄関前で四苦八苦しながら車を操り、向きを変えねばならないのだ。
さて3度目はこれまでの2回と状況が違った。
2台目の車が私の行動を邪魔していたのだ。
そのままでやってみようとしたが敢無く撃沈。仕方ない。そこまで我が家も広くない。
そこで2台目の車を移動させる事にした。
ぐりぐり操って、どうにかスペースを作った私は嬉々として向きを変えることに成功。
再びぐりぐり操って元の位置に車を戻すと私は疲れきっていた。
移動させた車が代車であり、かぎなれない車内の匂いにやられたことも原因の一つであろう。
これから母上と妹を迎えに行かなきゃなんだけどなぁ…。
しっかしよくやったよ、私。
まだやることあるんだけどさ。しかも暗くて雨降ってきやがった。
やっぱり運転は経験だね。

たったこれだけを書くのに6回の強制終了を体験。
今日で数えると……9…かいめ……(爆)
漢字変換をしようとすると固まるマイPCって一体…。
もう年なのかしらねぇ…。


2002年03月18日(月)



 朔夜の母

我が家のパソコくんは文字変換が上手くできなない。
コンピューターにしてはばか者である。
(とか書いてるから折角書いた日記が消え去るんですけどね本日の強制終了2回目
「はは」と言う文字を変換すると→「羽羽」になるのである。
「ちち」→「父」は一発変換なのになぜであろうか。
こんな簡単な語を辞書登録しなければならんのか!?
まぁいい。こんなことを言いたかったわけではない。
(強制終了にて折角書いた日記が失われることを恐れて再三保存する私。)

朔夜の母上(←苦肉の策)は朔夜の母上なのに性格は正反対であると自負している。
どちらかというと朔夜の妹に似ているのではないだろうか。
なぜそんなことを思うかという一例を今日は挙げてみようと思う。
母上はよく愚痴る、私相手に。
別に私の情緒が比較的安定しているときは構わないのである。
親って大変ねぇ、とか、世間は荒波だわぁ、とか思いつつ聞き流していれば良い。
ただ母上は相槌を打ってくれる相手が欲しいだけなのだから。
しかし、最近のように情緒が決して安定とは言い難い状況で、
しかもその原因の大半が母上の頭上にある場合は別である。
聞いていられるか、んなもん。
誰それがどこの高校に受かろうが、私には関係ないんでいっ。
それを知りたくばそのご家庭に聞きやがれ、てやんでいっ。
弟が教えたくないって言ってるのに怒鳴るまでしつこく聞くんでないやい。
とね、思うんですよ、私は。(語調変わっちゃった。ま、いっか。)
でも私の性格から言ってあんまり人に愚痴る事をしないんですね。
聞くのは構いやしないんですよ、別に。状況によりますけどね。
でもあんまり自分からは愚痴らない(異論ありあり!?)
なんかね、「愚痴ろうっ」って思う事はあるんですけど、
其の時其の瞬間に愚痴れる相手はいないでしょ、普通。
道行く人を捕まえて愚痴るなんてこと私にはできないので。
んで相手が出来る頃になると、その勢いがなくなっちゃうんですよ。
しかも相手も限定されてるから尚の事相手に出会うまでが長いんです。
べつに言っても詮無き事だし…と思い腹に貯めこむんですね、ハイ。
でも母上はどうやら違うと言う事に今日気付いたんです。
気に入らない事があると兎に角愚痴り出す。
「あぁもうっ、なんなのよ、○○っっ」
一通り愚痴ってそれでお終い。
誰が居ようと居まいと、聞いていようと無かろうと。
人ごみの中でんなことしないと思いますけど。
腹に貯めこんで、調子おかしくする朔夜よりはいいと思いますが。
でも毎日毎日同じ愚痴を聞かされる朔夜は辛いのです。
早く学校始まってくれないかなぁ。そうでなければ私に仕事をっっ。

なぁんだかなぁ…なに書きたかったか忘れちゃった。
なんかすごく書きたい事があったんですよ、↑に関連して。
それもこれも強制終了のせいだいっ。
パソコくん(未だ命名されず。)の馬鹿やろ〜〜〜っっ

2002年03月11日(月)



 にゃは〜ん

あいも変わらず、HPの不調は続いておりますが、朗報がっ。
あちこちで愚痴りまくっていた弟の高校受験。
本日、無事終了。結果もまずまず。(というか最高。)
とりあえず経済破綻の日は延びた模様です。
愚痴られた方、ご迷惑をばお掛け致した。
しかしおのおのがた。
そなたらの受難の日々はまだまだ続くのでお覚悟なさいませ。
決して離しませんっ(笑)

2002年03月07日(木)



 ヤラレタ

またしてもホムペにいけない〜〜(;;)
なぜに?

2002年03月05日(火)



 彫心鏤骨

彫心鏤骨【ちょうしんるこつ】
 詩文などを非常に骨を折り心を砕いて作り上げることを言う。

四字熟語シリーズ第1段。
今日朔夜が行っていた作業を表してみました。
別に心を砕いてはいなかったけど。

今日はむっか〜〜〜〜〜しに書いた朔夜の幼き過ちをパソコに打ちこんでおりました。
なんであんなことに夢中になって、貴重な小春日和の一日をふいにしたのか
自分のことながら全く理解に苦しみます。
夕方それに気付いた私は沈む夕陽を浴びながらお外で読書という行為に勤しんだり。
とにかく、今日は隠しページ作りをしていたのです。
まだUPしないけど。そのうちね、そのうち。
しかし、幼き過ち。笑ってしまいました。
それはまだいいんですけどね。
机の中漁ってたら、ネタ帳が出てきまして。
双子の姉妹の推理モノとか、本の中に入って自分を探す旅をするとか、
前世の物語とか、出てくる出てくる。
あ、眼鏡を外すと名探偵なんてのもあったなぁ。
しかし完成したというか、最後まで書き上げたのは2作(…3かな)のみ。
なんか読み返してて笑うしかないって言うか。
でも捨てられない5人の戦士や赤ずきんの魔法使いのキャラノート。
なぁんかねぇ…(爆爆)


2002年03月04日(月)



 弥生朔日のこと

弥生朔日つまり3月1日のことについてお話致しましょう。
この日、ワタクシは部活動の卒コンなるものに出席すべく
同じ県下とはいえ辺境の地、所沢へと赴いたのでございます。
卒コンとは名ばかり、全然卒業生のお祝いなんぞしませんでしたけど。
食って飲んで騒いだだけ…(爆)
さてこの日、ワタクシが遭遇した事件について話すとしましょう。

第1の事件『電車がバック』
武○野線に乗り換えようと南○和駅にて電車を待っていた時の出来事でございます。
いつもの通り定位置で待っていたワタクシの前に電車が滑りこんでまいりました。
しかし止まってみると、ドアの位置が丸々1個分ズレていたのでございます。
宇都○線ではしょっちゅうあること。
短い電車ならそのままドアを開けても全く影響はございません。
ワタクシ、なんの疑問も持たずにドアが開くのを待っていたのですが。
電車の中でこの駅で降りようとドアの前で待つご婦人が
いつまで経っても開かないドア越しにワタクシを見ていた事が思い出されます。
ドアの内側と外側、開かないことにいい加減不信感を覚えたころ、
何のアナウンスも無しに電車はいきなり後退を始めたのでございます。
バックするのはいいけどさぁ、アナウンスの一つぐらいすれば?

第2の事件『ソースがあらら』
卒コン会場でのことでございます。
ワタクシ所詮1年生(しかも2人しかいなかった・・・)。
真向かいにお座りになった教授さまに「お好み焼きを焼け」なぞと言える訳が無く
泣く泣くしかし嬉々として焼いていたのでございます。
鉄板の隣りでは焼きそばがもう1人の1年生の手で着々と出来あがるなか、
ワタクシ作のお好み焼きも出来あがったのでございます。
そう。出来あがったのです。
切り分けて取り分けてホット一息ついたその時、
幹事役の先輩がワタクシに2杯目の飲み物注文にきたのです。
メニューから選んでテーブル越しに先輩と会話をし、席に戻ろうとしたその瞬間!
ワタクシの袖口に、机の上に置いてあったソース瓶が引っ掛かったのですっっ。
つつつ…と零れるソースたち。
ワタクシのすかぁとはソースの染みを作ったのでした。
くっそ〜、あんなとこにソース置いたのだれじゃいっ(―――私です。)

第3の事件『初めての眩暈』
座も進み、みなさん残り物の後始末にかかった時のことでございます。
ワタクシ手水に立ちました。
しばらくは、そう、厠の前に行くまではちょっと酔ってるかなぁという状態だったのです。
それが厠の前で順番待ちをしていると、突然目の前が真っ暗にっっ!!
おぉっこれが噂の眩暈というもの!?との思いを抱えながら、
流石に立ちっぱなしはまずいかなぁと思い、しゃがんでみたのでございます。
するとあら不思議、すぐに目の前に風景が戻ってきたのでございました。
眩暈がしたらしゃがみこむ。是鉄則也。
しかもしゃがみこむ前に前に入った方が出てきたのを察知し、
目は開いているけど目の前真っ暗の状態で道を譲ったりなんぞしてみました。
あの時私の瞳孔はどうなっていたのだろう―――――

第4の事件『電車が発煙』
解散した後、乗換えを経てワタクシ他2人は武蔵○線を待っておりました。
ホームに下りて電車の時間を確認すると非常に好ましくあと数分で電車は来る予定でございました。
向かい側のホームに人が沢山いらっしゃいましたので、興味を持って見ておりますと、
どうやら向かい側は電車が遅れている様子。
あちら側だけだろうとタカをくくっておりましたところ、
どうやら原因はこちら側にあったということが判明致したのでありました。
しかもその原因が「電車が発煙した」ということ。
電車の内側から、つまり乗っていた客が原因と思われる放送が為されました。
一瞬我らがハルクの顔が浮かび(あのキラキラおめめでニカッて笑ってた)、
次いでは白い紙袋から漏れる白い煙を思い出したのはワタクシだけではないでしょう。
おかげで待つこと20分、来た電車に乗り込む人も乗っている人も非常に多く、
とても気が滅入る思いでございました(朝のラッシュほどではないですが。)
まぁ、その後はトントン拍子で乗換えが進みまして、
解散から2時間後には自宅に着いていたのでございますが。
――――――コメント無し。

といった次第でございます。
最後に蛇足ながら摩訶不思議な事件をひとつ。
ソースが飛んで染みを作ったはずのスカート。
自宅で点検した所どこにも染みが見つからないのでございます。
どこにいったんだ、しみ…

2002年03月02日(土)
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