 |
 |
■■■
■■
■ 市響練習日記
台風上陸〜♪ 普段と違う状況になるとちょっとワクワクしてしまう。 不謹慎だけどしょうがないのさ。
今回は弦楽器ののみのセクション練習です。 前から思っていましたが早川先生は練習の進め方があまりうまくないと思う。市響は演奏会ごとに指揮者が違うため多くの練習方法に出会うことが出来る。そうするとどうしても進め方の良し悪しがすぐわかってしまう。 早川先生は1楽章から少し進んでは止まって、よくなったらまた少し進んで止まってというやりかた。これはどう考えても曲を仕上げるための練習なのだろうかと疑問に思うことが多々あった。 時間配分も良くない。1楽章に時間を割きすぎて、2・3楽章は飛び飛びの練習、5楽章にいたってはほんの2・3箇所のみの練習。 自分的にはここをやったほうが良いのではと思うところがちょっとだけだったり、全くやらなかったりと。弦分奏はもう一度あるといっても、毎週振っているのだからどこがまずいのもわかっているはずだし、もうちっとうまい練習の進め方があるような気がした。 友人いわく前はもっと時間配分がうまくなかったらしい。 それからホームページの練習予定を見たらいろんな行事が追加されていた。今日はじめて知ったよ。
2003年05月31日(土)
|
|
 |