熱帯マンゴー日記

2004年08月22日(日) 友の死

もう号泣でした〜〜(ToT)。
(家族がいるので、心の中で)

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と、感動してる横から、突然スーファミをやり出すワシ(^^;。
昔投売りしてたエニックス(現スクエアエニックス)の「ダークハーフ」ってRPGが家で埃を被ってたので、ちょっと始めてみました。

魔王側と勇者側の両方を交互にプレイ出来て、ちょっと毛色が変わってるんだけど、やりにくいいいい
セーブポイントがダンジョンに一箇所しかなくて、しかも、一回セーブするとセーブポイントが消えちゃうのだ。
後、魔王側には回復魔法がないので、HPの回復なし。何回死んだことか…。その方が人間にとってはいいんだけど、そうすると途中でバッドエンドなのだ。
勇者側のがまだマシ。回復魔法でHPが回復出来るし、アイテムがあるので。
それから、ソウルパワーってのがあって、歩くごとに減っていくのだ(HPとは別。行動力とかそういうの?)。
それが0になってもバッドエンド。

ダンジョンの視点が斜め俯瞰になってるので壁に隠れた箇所は分かりにくいし、とにかくソウルパワーが減ってくんで、普通のRPGのように無闇に歩くことも出来ん。
すごく敷居の高いゲームです。世界観なんかは面白そうなんだけどね。
これじゃ、売れないよね…。
ってことで、途中でお休み。



2004年08月15日(日) 山南脱走

今日の新選組、話が淡々と進んで行きました。

にしても、歳の馬鹿ぁぁぁ!
山南が必要なら、直に本人に言えばいいのにっ!
歳と山南の二人って、不器用ですれ違っている恋人同士のやうだ(自爆)。
来週はとうとう…(T_T)。

伊東の甲子ちゃんは、入隊早々、歳に嫌われているようです(^。^;)。
既に嫌味と陰謀を企んでるし〜。




2004年08月14日(土) 盆踊り大会、終わりました

懸案だった地区の盆踊り大会が無事に終わりました。
役員なんで模擬店の売り子をする予定だったけど、踊り手になる時間のが長かったりして〜。
それに、休む予定だった役員さんが結構来てくれたので、人手も足りてました。
結構ボーとしてたかな、暑かったし。
でもやっぱり立ちっぱなしで疲れました。
これで当分(っても2週間だけど)、行事はナシだ\(^o^)/!

そうそう、新しく音楽日記を立てました。
こちら↓。

ぐうたら音楽日記

独断と偏見のアルバム紹介や曲紹介なんぞをしようかと思ってます。
古いのばっかりになりそうな予感じゃ(^^;。



2004年08月08日(日) 江戸に帰る

はあああ、今日の新選組もダーク。
山南さん、どんどん追い詰められております。
(実は、某掲示板での「山南マン」って呼び名が結構好きだったりする(^-^))

先日の永倉らの反乱の責任を取って、葛山武八郎が切腹させられたけど、その後の山南マンに投げつけられた歳のセリフ。
「あいつ(葛山)を殺したのは俺とお前だ」
睨み合う二人がたまんねえっす。
憎みつつも、歳はまだ山南マンを必要としてるんですねぇぇぇ。
でも、山南マンは精神的に追い詰められてるので、逃げることしか考えてない訳。
来週はとうとう脱走だよおお。

完全に修羅道に入った試衛館の面々と、今日久々に出て来た多摩の人達の呑気さのギャップが残酷でした。
暗くなってくけど、やっぱ面白いです。
ずっと見て来て良かったワン。



2004年08月07日(土) 恋する暴君最終回

日帰りで伊豆に行って参りました。
お昼過ぎまでサイクルスポーツセンターで汗を流し(っつても、おいらは運転手だったので、ベンチで昼寝)、その後は趣味(笑)の史跡巡り。
巡りは大げさかー、2箇所しか行ってないんで。

最初は江戸時代にその辺りの代官屋敷跡っつう、江川邸に行きました。
土日だけ、ボランティアのガイドさんが付くというんで、頼みました。
腐女子な意味で歴史萌えなアタクシは、ガイドのおじさんの一言一言に萌えまくり、おじさんはちょと苦笑気味〜(^^;。
江川邸の裏のお山が実は北条早雲のお城だったと聞くと、「ほおじょおそうう〜〜ん!」とはしゃぎまくり、又しても引かれてしましました…。
そーです。
上杉三郎景虎の曾じいさんのお城です。
まさか、炎の蜃気楼萌えで騒いでいたなんて、言えない……。

屋敷は戦国時代の物で、古くて暗くて立派でございました。
ガイドのおばさんの話では、震度8の地震にも耐えたそーです。
昔のアナログな技術って凄いと思いました。
江川家の当主で有名なのは、江戸のお台場を作った幕末の江川坦庵がですけんど、その人が私塾を作りまして、そこに出入りしてた人々の中に、佐久間象山や久坂玄端の名を資料集に発見!
又しても、アタクシは大騒ぎをしてしまいました。
先日、大河で殺されたばっかなんで〜〜。

大騒ぎをしながら、2箇所目は地元の歴史資料館。
白けまくる家族を尻目に、「弥生土器、萌え〜〜!」と叫び、資料館で売られていた北条早雲の資料集を大騒ぎで買い、その場を去りました。
帰りには本屋で801雑誌を購入。
高永ひなこの「恋する暴君」の最終回狙いですねん。
想像してた通りのエンディングでした。

宗一兄ちゃん(受)は、大学の後輩の森永君(攻)の事を好きなのに、意固地で強気な性格なんで、どうしても好きだって言えないのよさ。
一度姿を消した森永君の前で、「心配かけるな、バカヤロー」って大泣きをして、そのまんま、森永君に押し倒されてXXXしちゃうけど、その後宗一兄ちゃんは前と変わらず、「俺をモー○扱いするな」って怒ってるんす。
もう、素直じゃないんだからっ。
いつもと変わらない日々でエンドだったけど、段々と宗一兄ちゃんは森永君に快楽を与えられると予想。
ふっふっふっ…。
俺様受ってやっぱいいわん!



2004年08月04日(水) ノーマン・ブラウン

EBoo○Offで注文したCDが、取次ぎのコンビニに届いたので取りに行きました。
いつもはクレジットなんだけど、セキュリティの事も考え、今回はキャッシュで〜。
でも、取次ぎだと、送料の他に手数料も取られるんだね。知らんかった。
こんなことならもう一枚CDなりを買って、送料をタダにしとけば良かったかなぁ、と後悔しました(2000円以上お買い上げなら送料はタダんで)。
別にいいけど。

で、買った物ですけど、アメリカのジャズギタリスト、ノーマン・ブラウンの「アフター・ザ・ストーム」です。
ジャズっつっても、R&B寄りのフージョンだけどね。
本当に最近心身お疲れ気味で、こういったBGM的音楽ばっかり聞いております。
昔はあんまり興味なかったんだけどなぁ。ヘビメタなんかも聞いてたし。
このアルバムですが、今の自分の精神状態にピッタリで良かったです。
コマーシャリズム的に表現すると、アーバンでメローなアダルトなギターサウンド?
うひゃっ、一昔前の煽りみたいじゃ(^^;。
それから、夏っぽいサウンドで、今の季節にもぴったり。
あと、レンタル屋で、別のアルバム「セレブレーション」があったんで、借りました。
これも聞いてると、ゆったり出来ていいどす。

ここんとこ雑用でゴミゴミしてましたが、その合間に自分の所有するアナログレコードをCD-Rに落とす作業をしてました。
シングル100枚近く&アルバム1枚。CD-R10枚分です。
まだ落としたいレコードがあるけど、膨大なんでボチボチって感じ。
その前にVHSをDVDに落としたいけど、家族の物がずーっと使っていて全く進みません(T_T)。(TVから録ったアニメと宝塚歌劇だよーん。これも数が膨大)
ってことで、マ王の編集まだなの。ごめんねー。

CD化したアナログレコードですけど、聴いてみると懐かしい物ばっかりです。
(って、アナログだから当たり前や)
結構同じアーチストのを複数持ってたりとかして、昔はこういうい人が好きだったのか、と自問自答したり。
今はどっかへ消えちゃったバンドのもあったりとか、栄枯盛衰ですねん。

そんなことする暇があるんだったら、サイトの方をどうにかしろ、という声が掛かって来そうなんで、この辺で逃げます。


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