bigrock diary...bigrock

 

 

京都 - 2008年04月27日(日)



京都に行ってきました。男2人で。
まあありえない状況なのかもしれませんが。奥さん・子供に感謝。
もともとめいっぱい詰め込みたいタイプなので、今回ももりだくさん行けるだけいっとこうということで。
百名山のように、今回は世界遺産・ミシュランの三つ星を参考にした。
僕としては食べるところにこだわりもあり。

わかったこと
・意外とまわれない
・ちょっと有名そうなところは予約が必要。(食事)
・ゆったりとしたスケジューリングのほうが楽しめる
・御所のガイドツアーは楽しい。
・苔寺の写経も楽しい。
・すず虫寺がなぜ若者に人気があるのか。
・清水寺は円山公園方面から歩いていくのが楽しい。

いろいろ行けなかったところがあり、また行きたい。
今度は家族と行きます。



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庭仕事 - 2008年04月20日(日)

今日は庭に芝を植えた。
天気が良くて良かった。
木も植えた。
がぜん家の見映えが良くなった。

芝を植えた人は何年か後、8割の人は芝の管理をあきらめているという。
結構芝のメンテナンスはたいへんらしい。
水をやり、雑草を抜き、肥料をまき、芝を刈りと。
土一面から比べると芝は断然見映えがいい。
これからほぼ毎朝水やりである。
それもまた楽しい。

芝を植えるのは簡単なようで、ちゃんと手順がある。
1 まず植える箇所に山砂を30センチ入れる。
2 肥料をまく
3 耕して土に混ぜる
4 芝を並べていく。目地が重ならないようずらす。
5 排水溝に水が流れるよう傾斜をつける。
6 芝の上からコンクリ板にのってならす。
7 山砂を上からかけ、ならす。
8 水をまく
「楽しいだろう。楽しく作業して1日3万円だぞ。」
と庭師の義父が言った。
確かに庭師も悪くないと思った。
僕としては何かで世の中のためになることをして
一山当てたいという思いはある。
現在それを模索中であるが。


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おもてなしのお菓子 - 2008年04月19日(土)

最近お菓子が手放せない。
夕食後のお菓子が楽しみになっている。
ほんとは食べないほうがいいのは分かっている。
でも食べることが習慣になってしまった。
お互いの実家に帰ると、大衆的なお菓子が豊富に常備されており、
豊かさを感じることもあり、
うちでも最近はお菓子を切らさないようにしている。

でおもてなしのお菓子をどうするかということになった。
高すぎず安すぎず、安くてもおいしければベストである。
というわけで候補に挙がったのが、
ミスドとシャトレーゼである。
どちらもいい感じのポジションである。
結局シャトレーゼのお得なセットを2つ買った。
無添加や減添加ものもあり時流にもあった商品である。
あのクーポン戦略も買う意欲をくすぐる。
ついとっておいてしまう。マックとか焼肉とか。
お菓子にもどると
ちょっといいもの買いたいときはシュシュだろうか。
好きな人というか分かる人のためには、
うづらやを最近注目している。


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花見 - 2008年04月12日(土)



今年の花見日記。

(1)4/5 富山 松川べり
結構ひとが多くにぎわっていた。
川を船が通る。天気も良く気持ちよい花見日和だった。

お昼に糸庄でもつ煮込みうどん(790円)を食べる。
やはりここではもつ煮込みうどんがおすすめである。
もつがたくさん入っており満足。
年に1度は食べたいものの一つである。

その後に科学博物館へ。
大人もかなり楽しめるスポットである。
実に楽しい。
子供連れには特におすすめしたい。

(2)4/6 伏見川
家の近くの伏見川も花見スポットである。
午後に散歩する。

(3)4/12 辰口の桜並木
辰口に桜並木があるのを偶然知る。
県道を走っていると、桜が続いているのを発見した。
車も走れるくらいの広さであり、
少し車で走行してみる。
ここは隠れた桜スポットである。

辰口にはクッキーを買うために行ったが
ちょっと得した気分。
そして寺井の湯谷の焼饅頭を買う。
clubism掲載の店。焼きたてをほおばる。
そこそこおいしい。
大判焼きってなんだかあんまり差がつかない食べ物のような気もする。


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新築祝い - 2008年04月10日(木)



待望の新居が完成し、3月から住んでいる。
各方面から新築祝いを頂いた。
たいへんうれしい。
どれもお気に入りである。
緑は生活にうるおいを与えてくれると思う。


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新年度 - 2008年04月08日(火)

新年度である。
席も替わって、すがすがしい気分である。
机の上もなるべくきれいにするようにしている。

同じグループに年下の女性が入ってきた。
やはりちゃんとしなきゃと思う。

今年の係長も素晴らしい。
係長運はずっといいみたいだ。

普段は自分が一番先に帰ることになりそうだ。

今年度のキーワードは「適切なハードワーク」である。


どうでもいいことなど何でも毎日書いてみようと思う。





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