遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2026年06月15日(月) 大相撲パリ公演とGX再放送感想

大相撲パリ公演とGX再放送感想

たった2日間だけでしたが、パリで大相撲が開催されました。
前回は1995年に開催されたので30年ぶりとなるそうです。
では初の開催はいつかというと1986年!当時は千代の富士が横綱で、土俵入りを行ったそうです。
「初っ切り」も大人気で、パリの人も演技を通じて楽しく禁じ手などを理解できたと思います。
フランスにもお相撲大好きのガチ勢がいて嬉しく思いました。
もっともっと多くの国を訪れて欲しいです。


ニワトリファイター 感想
これだけは言いたい! モリオー!。・゚・(つд`)・゚・。


GX61 斎王登場!運命のタロットデッキ  感想!

カードを見ずにデュエルする姿は舞さんのアロマタクティクスを思い出します。
斎王さまもきっと良い匂いでしょうね。
髪の生え際、どうなっているの?と突っ込みを入れつつ、斎王様と万丈目さんのデュエルを楽しみました。
せっかちな私はカードが止まるまで待つのもキィィィィ!ヽ(`Д´)ノって感じでした。
ゆっくりボイスの子安さんが良かったです。
この回は万丈目さんの魅力ダダ洩れなので大満足です。
十代を心配する優しい万丈目さんが好きです。
彦久保さんの話では、この頃に『劇場版GX』の企画が動いていたそうです。
いやぁ〜もし作られていたらどんな話だったんでしょうね。
そして「アルカナフォース」デッキを高橋先生も気に入っていたそうです。
白制服の万丈目さん、マジでプリンスですね!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
タロットカードといえば遊戯王文庫版の懸賞がハズれ、泣きながら眠った日を思い出しました。
一度実物を見せてもらったことがあります。
アレを全員プレゼントにしてくれなかったことが悔まれますね。
冬の原画展で絵を展示して欲しいです。


2026年06月08日(月) 映画『マンダロリアン・アンド・グローグー』を観たぞ!と漫画OCGストラクチャーズ感想とGX再放送感想

洋画を観る時は字幕版か吹替版か悩むところですが、マンダロリアンは吹替版が気に入っています。
マンドー役の阪口周平さんの声はマンドーその人って感じで大好きです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ドラマの出演者たちはほとんど登場しないのが寂しかったですが、新規で観るお客さんには分かりやすい設定になっていたと思います。
マンドー、グローグー、そしてジャバ・ザ・ハットの息子のロッタが中心となって話が進みました。
マンドーとグローグーは天涯孤独、反対にロッタはあのジャバ・ザ・ハットの息子!
まずこの構図に興味が湧きました。
親の存在が大きすぎるロッタは自立を目指し、闇プロレスで金を稼いだりとまっすぐな生き方をしていました。
マンドーはグローグーが息子となり、守るべき存在ができたことで、ロッタとグローグー、二人の若者を親目線で見つめたりして、私から見ても内面に大きな変化が生まれているなぁと思いました。
グローグーの演出では、フォースの力は便利な魔法ではないということを強調しているように感じました。
小さい体でマンドーの面倒を見ようと一生懸命に行動するところは良かったです。
人間はこんなにひ弱なのかと世話を焼きながら思ったかもしれません。
マンドーから色々と学んで、優しいジェダイマスターへと育ってほしいです。


アニメ『ワンピース』はサウロとロビンの再会に泣きました。
エルバフ編は平和で安らぎます。
このまま穏やかな雰囲気のまま最終回まで行って欲しいのだけれど…無理かなぁ。


GX60 明日香VS吹雪!兄妹アイドルへの道 感想!

クロノス先生とナポレオン教頭が狙うアイドル路線は当たると大きいだろうなと思うので、明日香はダメでも別の子で挑戦して欲しいところです。
万丈目さんは相変わらず明日香ラブでした。
以前は心に秘めているだけだったのに、今では人前でも気にせずアピールできるようになったのは進歩ですね。
吹雪さんも客席のファンが多かったです。
剣山くんから見ると年上のおぢさんに見えているかもしれないですが、三沢っちの「年長さん」呼びでちょっと救われた感じがしました。
十代はカードが白く見える化で、意気消沈していました…。
次回は斎王さまが乗り込んできて、十代に魔の手を伸ばすようです。

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【感想】 漫画OCGストラクチャーズ 第84話 禁忌の力

すごいモンスターが登場しました。
『禁忌の壺』
1枚で、強欲な壺 ハリケーン 強引な番兵 サンダー・ボルト
リバースで4つの効果を使える…だと!?
尚磨に同情ですね…。
さすがにこんなのを出されたら戸津諷学園が勝利するんじゃないでしょうか。


2026年06月01日(月) アニメ「キングダム6」を一気見!と漫画「魔導大戦編」感想とGX再放送感想


中国旅行が終わってから「キングダム6」を観ようと思っていたので、さっそく一気見しました。
今回の旅行では「安陽」という街へ遺跡を観に行きましたが、ここはキングダム6の難敵「趙国」がある「邯鄲」から直線距離で50キロくらいしか離れていないところにあります。
そんな訳で、キングダムを見ながら懐かしい気持ちになりました。
アニメだと凸凹した地形になっていましたが、現在の安陽辺りはとにかく真〜〜〜〜っ平で、この2000年くらいの間に耕せる土地は全部畑にしたんじゃないかというぐらい平坦な畑が広がっていました。
川もどっちが上流か上から見ただけじゃ分からないほど水面が動きませんでした。
この地形なら波状攻撃が有利に働いただろうな〜なんて思いました。
古代、この地に信や李牧たちが闘っていたのかと思うと胸が熱くなりました。
開発が進み、畑をつぶしてタワマンがどんどん建てられているので、広さを体感したい方は早めに訪れてほしいです。
ちなみに「安陽」はアニメ『封神演義』の舞台、三国志でおなじみの『曹操の墓』があり、そしてキングダムの激戦地近くです。
見どころが豊富すぎてスゴイ土地だなと思いました。


GX59 VSエド(後編)運命のDヒーロー 感想!

エドくんの過去が明らかになり、父親殺しの犯人を捜すために相当苦労をしているようです。
GXの世界ではカードをデザインしただけで殺害の標的になってしまうんですね…恐ろしい( ノД`)シクシク
十代は思いっきりエドくんに嫌われているようでした。
憧れだけでヒーローを使うのがむかつく…エドくんの身になれば分からないでもないです。
さらにcpivl1
斎王様は二人のデュエルを利用して何か悪いことを考えてるみたいで、それがハッキリ描かれていなかったのが気になりました。
「ダイヤモンド・ガイ」は全身ダイヤで、バブリー(死語)な雰囲気が出てました。
顔面偏差値高いのもグッドでした。
「ドレッド・ガイ」はゴリマッチョの仮面男でした。
おそらく仮面を取るとイケメン設定なんでしょうね…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


【感想】 漫画「遊戯王OCG-STORIES 魔導大戦編 第13話「ラメイソン」

大賢者クロウリーが幽閉されているという『ラメイソン』を訪れ、女装して潜入を試みるレグルス。
嫌がっていたけれど似合っていました。
美少年はこういう手が使えるので得ですね〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
「マイア」と「メロペ」の姉妹はイケメン好きでアポッソ推し。
アポッソの手紙をレグルスが持っていたというだけで歓迎しちゃうところはイケメンの影響力が凄すぎます。
明るい姉妹の登場は大歓迎です。
今回は大きな事件もなく淡々と進みましたが、エンディミオン国の方は相変わらず重い空気のままでした。


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