カネコのショー。

に行って来ました。
いや、江崎がショーのチケットを貰える程カネコにつぎ込んでいる訳ではなく
蘭子さんの散財もとい、投資の賜物なのですが。
日頃一体どこに隠れているのかと思うほどの数のカネコな人々が駅から会場までぞろぞろと連なり、それはそれは壮観でした。
イベント会場にもいないぞ。こんなには。
出てくるモデルさんモデルさんみんな、ピノきゅんみたいな帽子を被ってて、とてもかわゆかったです。
でも、欲しいのはスタッフの着ていた金魚柄、かな。

2003年10月31日(金)



 東京に住むという事。[仙台]

昼間体が空いたので、仙台の街をふらふらできました。
確か仙台にもKERA SHOPが有ったはず、と探すでもなく探していたらファッションビルの中で発見。
うわ。狭っ。
普通のショップ一店舗分のスペースにぎゅうっと詰まったKERA SHOPは思いのほか地味に見えました。
お店のお姉さんの格好がが普通なのはまあ良しとするとして
同じフロアにh.naotoだのピースナウだのアルゴンキンだのソレ系のブランドがかなり有るにも関わらず
フロアにはロリっ子もゴスっ子もパンクの人も、一人も見当たらなかったです。
まあ、平日ではあったんですけれど。
平日の午前からロリっ子やゴスパンクスが店内を闊歩してるのは新宿マルイワンだけなのでしょうか。
あそこは、文化服装学院が近いから、通学服から既にぶっ飛んでいる人が多いのもありますが。
わりと江崎は田舎に居た頃から普段でもずるっとした黒服などを平気で着て出歩くので
地元でこんな服着れない〜って言う地方っ子の気持ちが今一つ理解出来ませんけど。
好きなら着ろ、嫌なら着るな。

東京に住むことの特異性とをが身にしみた一件です。

2003年10月30日(木)



 ありがとう。裕太。[仙台]

仕事が思いの他早く片付いたので、ホテルにてメルマガ配信。
なんか、弱って来ると脈絡無い周助メールを送り着けます、江崎。
周助マガを一回配信すると、一瞬返信ラッシュになるんですよ。
凄く、一人じゃ無い感が高まって元気が出ます。
裕太レスのついでだと、みなさん感想なんかも書きやすいみたいで、マガとか連載の感想もたくさん頂きました。
ちゃんとみなさん読んで下さってるんだと胸をなで下ろしたり。
ありがとう、みんな。愛してるよ。

江崎の送り着ける唐突な周助メールが「いかにも周助らしい」と言う嬉しいお言葉も頂きました。
許斐先生の周助はどうか知りませんが、うちの周助はああいう奴です。
私の書く周助は元々、己とシンクロしてる部分が多いので、江崎の気分に合わせて送り着けるメールは、かなりうちの周助っぽくは有るかもです。

仙台は良いところですね。
日本全国まわりますが、好きな町は札幌と仙台かな。

2003年10月29日(水)



 場末のホテル[宇都宮]

なんか久々におじさん臭いビジホに泊められてちょっと憂鬱な江崎です。
部屋のドアを開けた途端、「うわ。煙草臭っ。」
なんか、ついさっきまで何人もがこの密室でスパスパやってたようなリアルさです。
慌てて換気扇回して、窓を開けました。
駄目押しで自分でスパスパやって、己の煙で紛らわせました。
手前の煙は気にならないの法則。
普通にお贈テ除の時に換気すればこうはならないはず。
なんか悲しい。


旅先だと、やはり東京にいる時より拘束時間が長くて辛いんですよ。
仕事が終わったら残りの時間は全部、原稿とか更新とかしたい位なので、ホテルが悪いと泣きたくなる。
高級ホテルじゃ無くていいから、新しくて清潔な所が良いです。

2003年10月27日(月)



 腹が減りすぎると幻を見る。

朝食に食べるものが無かったので、昨日の残りの餡ドーナツを食べました。
案の定胸やけして胃がもたれたので、昼食抜きで夜まで仕事をしたら、低血糖で貧血起こしそうになりました。
お腹が空くと変なものが見えて来たりするのかな

2003年10月25日(土)



 新作塚不二執筆突入[浜松]

ギャル話の目鼻が付いたので(脳内で)、無謀にも次作に突入。
3000字位書いてみたら、なんか良い感じに先が見えて来ました。
いやーな感じのシリアスになりそうです。
なんか最近、凄いぞ、自分。

もう二年近く暖めていたお話のイメージが有るんですが、
突然それが堰を切って溢れて来た感じです。

二十代の二人がですね。なんとなくだらだら半同棲してる話。
手塚は既にプロになって世界を転戦してて。
何故か日本で手塚が借りてるマンションで不二が留守番してるんだな。
不二は普通に大学に通ってテニスやってるの。インカレベスト8位の強さでね。
何の約束もしてないんだけど、手塚は日本に帰る度に当たり前の様に不二の所に帰って来るんだな。
んで、だらだら二人で過ごして、セックスして、ご飯食べて。
んで、また手塚は世界に旅立っちゃうの。
不二は不二で、待つでもなくまた日常に戻るんだな。
彼女とかいるんだよ。この不二には。
んで、就職どうするの?とか言われて。
彼女は、手塚と不二が寝てるなんて夢にも思ってないの。

ああ。書いてるだけでなんか痛くなって来た。

自分が転ぶ前に書き上がると良いな。この話。



江崎は物凄くスロースターターなんです。
遅筆と言うのではなく、着想から取りかかりまでに時間がかかる。
こう、いつまでもですね。頭の中でネタをいじりまわってですね。
つっついたりかきまわしたり寝かせたりしてですね。
どんどんお話の糸がこんがらがって来るんですけど。
ある日、突然糸の端が見えるんですよ。
その端を摘んでやると、不思議と後はするするっとほどけてくる。
ここ数週間、続けて糸の端を見付けた感じで、それはそれで大変なんですけどね。


2003年10月21日(火)



 FUCK'in!スパムメール![大阪]

ここの所ずっと、プロバイダのメールサーバーが不調。
どこぞの誰かが大量のスパムメールを送信し続けているのが原因らしく
プロバイダも対応してるようなんですけど、まだまだ受信に物凄く時間かかったりして困ってます。
まじ、やめて。無差別広告。読んでねーから。
元手がかからないから、何万通に一人でもひっかかれば良いんでしょうか。
携帯アドなんて、そのお陰でアド変更まで余儀なくされるんですから、全くもって迷惑な話です。
ああ言う、大してターゲットも絞らない、元手もかからないからリスクもない
広告としてのプライドさえ持ってないモノを広告と呼ぶのは広告に失礼だと思う。
中学生だって、自分のサイトの宣伝するのに、主治テに合ったリングやサーチを捜して登録してるって。
サーバーが落ちるのは我慢するけど、それが一部の怠惰な広告配信者の利益の為なら許せん。



2003年10月19日(日)



 ヤフオクの罠。[大阪]

三日程前から、ヤフオクで狙っていた品がありまして。
今夜が入札締め切りだったんですよ。
元々は、競合にならずに開始価格で買えるなら「買い」かな、程度だっので、競合者が出た時も割りと静観してたんですよ。
ところが、何気無く競合者の落札履歴を見てみたら……
オタク系商品では無いにも関わらず相手もテニプリ系オタク女子だと言う事が判明。
しかも、売り買いしてる同人誌のカップリングが●×▲(自粛)ばっかり!
意味もなく「●×▲には絶対負けん!」とヒートアップ。
ぎりぎりまで競った挙げ句予算を少しばかりオーバーして落札。
勝ったのか負けたのか。
勿論、買い逃してた、凄く欲しかった物だから満足なんですけど。

あの、出品・落札履歴って言うのは危険ですよね。
どんな人間か一発で解りますから。
そう言う江崎の履歴も人に見せられたもんじゃありませんが。



2003年10月18日(土)



 不満の多い人生。[郡山]

移動が多くて、今どこにいるのかスケジュール表を見ないと良く解りません。

不満の多い自分が時々嫌になるのです。
今有る状況を心安らかに受け入れられる人生なら幸せなのにね。
上見ても下見てもキリが無い。

好きな仕事だけで食っていけて、なんとか部屋代も払えて
趣味でパソコンいじったり本を作ったりできて
それなりに自分を認めて好いてくれる人もいたりして
たまには洋服買って散財したり、温泉で豪遊したり。

それでもまだ毎日不満ばかり呟いてる。
強欲だよね。全く。
その先が何なのか解らないけれど、「先へ行きたい、上へ行きたい」と思うからこそ
今の自分があるんだろうとは思うんだけど。
はて。


連載小説の続き少し書いてみました。
これは実は、塚不二と大菊のラブストーリーなのですよ。
今はただのお馬鹿ですが。
「まるやけ」の読者様で興味の有る方はは「ショタの花道」の方も覗いて見て下さい。
馬鹿パラレル連載やってます。


2003年10月15日(水)



 田舎育ち。[茨木]

東京(都市部)出身者と地方出身者の違いを間の当たりにする瞬間。
「虫」が出た時の反応。
私の周囲の人間に限られるのかも知れませんが、
とにかく、東京育ちの女の子は虫類に弱い。
まあ、ゴキブリはともかくとして、小さい羽虫一匹にしても
「いやぁっ!虫っ!」と叫ぶ人がかなり多い。
そんなん虫のうちに入りませんがな。

そう言えば東京に来て、あれっ?と思ったのは、
夜電気を付けたまま、網戸無しの窓を開けていても、
殆んど虫なんて入って来なかった事でした。

虫も生き辛いのかな。


今日は絶叫を上げて逃げる仲間を尻目にゴキブリを叩き潰した江崎でした。

2003年10月14日(火)



 頭痛っ。[茨木]

東京を後にして、再び旅に。
今回は四泊五日と短目ですが。

なんか気温の変化に付いて行けず風邪を引いてしまいました。
あたま痛い。
風邪の時は乾燥したホテルは辛いんですよね。
床に水撒いて寝なきゃ。


2003年10月13日(月)



 秋シティ感謝。

無事新刊発行と相成りました。
スペースにいらして下さった皆様、ありがとうございました!
相変わらず、江崎、欠席でごめんなさい。
差し入れ、伝言の類は全て手元に届いております。
朝一で大手さんにも並ばずに新刊買いに来て下さった方。
相方曰く「ろみの知り合いっぽかった」との事でしたが、どなたでしょうか…
ありがとうございます。
「新妻パラレル」と言う、非常にマーケットの狭い本を作ってしまいましたが
町田ナモさんに素敵な表紙を頂いたお陰でしょうか、滑り出しは好調との事。
ありがとう。ナモさん。
この御恩は、いつか立派な犬受けでお返しいたします。
だから、次はエプロン仁王立ち周助をよろしく。

ああ。江崎も売り場に立ちたいです。
いくら本が出ても、スペースの様子を話に聞くだけではやはり寂しいです。
俺、意外とふれあいを求めるタイプなんですよー。笑い話では無く。
いや、そうは見えないのは承知ですが。
無記名メールでも何でも良いので感想とか頂けると嬉しいです。


2003年10月12日(日)



 南野〜っ。

うちのiBookの名前なんですが。
また、起動しなくなっちゃって頭抱えてますー。
ノートン先生はどこも悪くないって言うし、もう、お手上げ。
感触では機能拡張がどっか壊れてる様な気がするんですが、
突き止めるには一個一個怪しいのをはずしては再起動を繰り返さねばならず、
明朝六時起きの人間にはちと厳しいので断念。
はあ…旅に連れて行かなかったからすねたかなあ…南野。
明日のシティ用にシバピノ突発コピ本作ろうか迷ってましたが今回は見送りです。
実は本文書いたは良いけど、読み返すとかなり恥ずかしい代物になってましたし。
「司馬君が喋らないまま」お話を成立させたかったんですが、
冷静になって読むと「困ったようにうつ向く」とか「寂しそうに目を伏せる」とか
感性のかけらも無い、ぞぞ気が立つ表現ばかりのオンパレード。
わりゃ、小説書き始めたばかりの中学生かい!と自分突っ込み入れてしまいました。
駄目駄目駄目駄目!
以上の様な表現を極力控えた方法で、司馬君を喋らせる事が出来たらミスフル参入させて頂きます。


明日は江崎、仕事で直参できませんが、新刊出てますので覗きに行ってやって下さい。
エロな上におバカで申し訳ないですが。
相方蘭子ちゃんの連載小説と連動してますので、
蘭子ちゃんの新妻英二をご存じの方にはノリを解って頂けるでしょうか。
旦那が単身赴任中の新妻周助と、大学の先輩忍足のお話です。
周助の姫っぷりと、忍足のヤサ男っぷりが売りです。
よろしければ一度お手に取って下さいませ。

2003年10月11日(土)



 ダウンなのだ。[自宅にて]

一時帰宅。
お昼に東京駅に着いて、新宿で所用をあれこれ済ませ帰宅。
シャワーを浴びて、顔のお手入れをしようと座った途端、言い知れぬ疲労感に襲われ撃沈。
いつ、こんなに疲れたんだよ自分。
いくらホテルの方が綺麗で広くても、やはり、自宅の方が安心できるみたいです。

旅中で、携帯で打ってた小説、パソコンに落としたかったんだけどな。
今日はもう寝よう。

2003年10月10日(金)



 大学のキャンパスが。[豊橋]

近くに有ったので、空き時間に少し構内を散歩してみました。
大学の構内に入ったのは何年ぶりかしら。
学生時代は、自分達が物凄く一人前の人間みたいなつもりでいたけれど
今見ると、大学生の群れなんて所詮「学生さん」なんですよね。
うん。なんだか恥ずかしいゾ。青春時代。
でも、あの頃が一番頭使って考えた時期なんじゃないかなー。
恋とか友情とか将来とか。
本もたくさん読んだし、映画も見たし。
まあ、勉強もちょっとはしたけど。
社会に出てからはやっぱりいっぱいいっぱいな事が多くて、時間が足りません。
時間は有っても、心や体が駄目だったり。
学生諸君。今を有意義に過ごしたまへ。


もう一度大学には行きたいなあ。

2003年10月09日(木)



 日本も広い。[豊橋]

岩手から愛知まで新幹線移動。
もう東北じゃないから、と着るものを二枚減らして出発。
盛岡で買ったマフラーはちょっとかさばって鞄に入らなかったので、仕方なく巻いて行きました。
豊橋着。
…………………。
暑っ!
こんなに狭い国なのに、気温差ってあるんですね。
朝出た時、盛岡の気温は四度だったもん。




2003年10月08日(水)



 手塚誕。[盛岡]

なんにもしないそれも愛。 うちのサークル、テニサークルとして最初にイベント出た時って、実は手塚でスペース取ったんですよね。(遠い目)なのに、今だ私のテニ小説にはまともに手塚は出てきてません。
なんだかいつも不二の添えものみたいな扱い。大好きなんだけど、手塚書くのは凄い苦手。手塚は私と違いすぎるから。だからこそ憧れるのかも知れません。あ、「まるやけ」には一本あるな。短いのが。あれは気に入ってます。うちの手塚はあんなに格好良くないですけどね。


また、旅回りの毎日です。
ホテル暮らしは好きなんだけど、毎回荷物をまとめるのが億劫。
次の日出発が早い夜なんて、大半を荷造りしてから寝るんですが、
うっかり、洗顔化粧品とか、その日履く靴下とかを片付けちゃって大慌て、とか。
明日は盛岡から、東京を通り越して豊橋まで移動です。
朝7時10分ロビー集合。

2003年10月07日(火)



 寒いです。[盛岡]

東北。寒いですよ。
東京を出る時、どの位の気候か想像が付かなかったので
かなり中途半端な服しか持って来ていなくて後悔。
慌ててマフラーを一本購入。

唐突に宮沢賢治が読みたくなりました。
学生時代、あまり賢治は好きでは無くて、賢治の回のゼミはかなり適当に出てました。
かなりうろ覚えになって来た「銀河鉄道の夜」
司馬君とピノには似合うんじゃないかな。
原典読み直すと、せっかくうろ覚えになって、自分の中で再構築されているお話が
あっと言う間にゆるぎそうだからこのまま書いてみようかしら。
同じ賢治でも、塚不二には一連の詩の方が似合いそう。
「あめゆじゅ とてきてけんじゃ」でしたっけ。

タクシーの中から「啄木新婚の家」って言うのも見えました。
久々に学生気分が蘇ったヨ。

今日のホテルは、さっきから頭元でパチパチ音がしてなんか嫌。


2003年10月06日(月)



 事件は会議室で起きてるんじゃないっ!

本日、秋田滞在中です。

「踊る」をテレビで見てたら、すっかり気分は青島です。
最近発覚したのですが、江崎はどうも織田裕二が好きらしいのです。
ある時「面白いビデオとか無い?」と聞かれ、『ホワイトアウト』に『踊る大捜査線』。
最近久々に見た『湘南爆走族』が面白かった。
と、答えたら「織田裕二ばっかじゃん」と言われました。
そう言われてみると確かにそうだ…!
全く意識していなかったのですけれど。
70ヘェ位。

なんとか新刊入稿できたらしいです。
1順調なら2日のシティには発行できそうです。
江崎は直参できませんが、立ち読みだけでも結構ですのでお立ち寄り下さい。
新刊の詳細は相方・蘭子嬢のサイトにて。
http://ip.tosp.co.jp/i.asp

2003年10月04日(土)



 オフ[秋田]

半日かけて、山形から秋田へ移動。
新幹線二回乗り換えました。
同じ東北同士だと思っていたら、東北って広いのね。
新幹線が走っても走っても見渡す限りの田園風景。
あと十分で秋田駅に着くはずなのに、いつまで経っても田んぼが続くのでちょっと不安になりましたよー。
この辺りで取れたお米が長い旅をして東京にも来るのね。

夜は、しょっつる汁とかきりたんぽとかをいただきました。
お米がおいしいなあ。


2003年10月03日(金)



 また旅に出たのである[山形]

原稿の発送を相方に押し付けて、逃げるように東北新幹線に。
本は無事出るのでしょうか。

凄いよな、こっちを走る新幹線!
途中から在来線の線路を使ったりするので、車輪の幅が切り変わるんでしょう?
ハイテク。でも揺れるわ。
駅のΓテスターで見るような紅葉を期待してたら、まだ少し早いみたいで残念。

とゆうわけで、また暫く旅日記にります。
更新滞ったらごめんなさい。
先に謝っておこう。

2003年10月02日(木)



 脱稿。

あはははははは。
三ヶ月かかって、ようやく新刊脱稿しました。
今、プリントアウト中です。
働いている時のプリンターが出す音って好き。
現在、深夜三時過ぎ。
明朝八時に東京駅集合です。
こんなんばっかり。
徹夜覚悟だったので少し眠れそうで嬉しいです。
私なんて、暇なときはまとめて一月とかお休みですから大きな口は叩けませんが
普通に週五勤務のお勤めこなしてる方々は、入稿前の修羅場をでう切り抜けるのか興味があります。
働きながらの趣味の完遂はかなり厳しいですよね

2003年10月01日(水)
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