別冊遊戯ちゃんR

2018年04月25日(水) ヴレインズ 第49話 炎を纏いし決闘者

ソウルバーナーとアイツソイツのデュエルですよ。
めっちゃ熱血ですね。
イグニスと決闘者の関係って何処も漫才みたいですね。「リンク召喚だ。はいどうぞ」つかコイツらデュエルの役に立ってるんですかね?賑やかしにしか思えん。
しかしソウルバーナー熱血でカッコよいですね。鳩とカエルも「カッコよいー!!」ってなりますよ。
「何だよそのインチキ!」この言い方クロたんみたいで好きかも。つか合体した時点でインチキですよ。
「燃え上れソウルバーナー!」此れがソウルバーナー版の「風を掴めプレイメーカー!」なわけですね。
転生リンク召喚とかみんな新しいことしてくるなあ。元のモンスターを生贄にレベルアップしていく感じですかね。プレイメーカーがLPが1000以下にならないとスキル発動できないのと一緒でソウルバーナーはLPを100にしてスキル発動なわけね。どっちもすごくピンチに自分を追い込まないと発動できないとか…便利なのかどうなのか。
「もう勝負はついている」かっけーなー
「少しくらいは心配してくれよ」「痛かったかソウルバーナー、ああ可哀想に!」なんでこんなボケと突っ込み見たいなんだ…。Aiのことちゃらんぽらんとか言っていたがフレイムも大概。
しばらくは正体がわからない感じで行くのかと思ったが。でも転校はしてくるんだろうだなと思ってました。
しかしホントに熱血ってカンジで、此れでゲス野郎だったらむしろ感心するなあ。それでもゲス野郎展開は諦めない。



2018年04月18日(水) ヴレインズ 第48話 裁きの矢

プレイメーカーと新キャラのデュエルですよ。
オレ、ベクター!!
新章から出てきたキャラが唐突に親友面していると真月零を思い出しますよ。ある日突然「オレ、ベクター!」とか言い出すんじゃなかろうかと。しかし私はぶっちゃけるといい子ちゃんよりもそういうゲス野郎の方が好きなのでそういう展開大歓迎☆中の人も可愛い声よりもヒルメス殿下みたいな低音ボイスの方が割と好きなんで、ほんと実はゲス野郎展開超募集。
真月もベクターだと正体がばれてからの方がきゃあきゃあ言ってたしね。ホントゲス野郎のまま死んで欲しかった。遊馬くんはマジ人格者だった。
「ちゃらんぽらんと一緒にするな」ちゃらんぽらんwwイグニスとひとくくりに呼ばれても元になった人物が違うせいかまったく違う性格になってますね。Aiは遊作くんがもとになってるはずなのになんであんな性格なんだろうなー。遊作くん、子供の頃はもっと明るかったんかな。
「へっへっへっ〜デュエルデュエル〜〜」いきなり何をしてるのかと思ったら儀式召喚っすねwwAiの儀式のイメージって…ww
「私は誰なんだー」なんやコイツ…。プレイメーカーやAiじゃなくても何言ってんのコイツってなるよな。まあOPのカンジからしても操られてるかなんかしてるカンジはすごくするけど。
そんで弟とか名乗って出てきたけどそれまでの態度がどうみても弟じゃないからな。ショタっ子腹黒とか結構好きですよ。でも其処は改心してくれたら嬉しいけどね。
「風を掴め、プレイメーカー!」あーなんか安心するなあ此れ。
兄(仮)にウィルス仕込んどくとか…とんでもない弟ですね。
そしてソウルバーナー…此れプレイメーカーみたいに本名もじってるのかね。



2018年04月11日(水) ヴレインズ 第47話 帰ってきたplaymaker

プレイメーカーと貞子のデュエルですよ。
テレビから這い出してくる様子が貞子にしか見えんかった。怖い。
OPとEDが変わりましたね。そして初見さんがOPから遊作くんの親友のように一緒に居ることに戸惑いを隠せない。突然すぎる。誰やコイツ!ってなった。
リボルバさんは本編への出番が少なそうなOPだなあ。正直スペクターとかは同情すべき点はあるもののただの変態だと思ってるからもう出番がなくてもいいのだが←
サイクリ可愛いですねwでもAiがくりくりじゃわかんねー!とか言っててワロタwwクリボー系はくりくり―しか言わないけど、遊戯ちゃんを始め皆そこそこ意思疎通は出来てるっつーに。
「オレだー!Aiだー!あ、っと違った」ってのもよかったなー。ついAiとか名乗っちゃってるの。名前があることによって他のイグニスたちと一纏めじゃなく個として確立されてる気がする。
鬼塚がプレイメーカーを狩る立場になるとは思わなかったなあ。つか鬼塚はプレイメーカーの正体をなんとなく察してるのではと思っていたのだが。
ソルテクノロジー社のチェスの駒共はラスボス臭漂わせて置きながら顔出しもせず左遷されたのね。後でネット世界を漂って本当の身体を寄越せとか言ってデュエル挑んできそう。
「戻ってきちゃった〜」「後にしろ」「あー懐かしいこの感じ!」このやり取り、イイナ。
サイバー世界が崩壊しててサイクリも何言ってるかわかんないしどうしよう…ってなった時に頼るのは遊作くんなんだ、ってのがほんとイイナ。遊作くんなら助けてくれるって信じてるってことだよね。
「そだねー」
リンクマジックとか新しいもん出てきたなー。



2018年04月04日(水) ヴレインズ 第46話 未来を描き出すサーキット

プレイメーカーとリボルバさんのデュエルですよ。
クルーザーを操縦していたのは誰だったのか。
プレイメーカーさまが熱烈に愛の告白をしたのに素直じゃないリボルバさんは応えてくれなかった…という展開ですね。
「オレを見兼ねてその奈落を渡ってきた」リボルバさんさーやっぱ根はいい人じゃない。つか本気で憎んでたハノイの騎士のトップに仲間とか友達とか言い出すとかもうホントあの時「3つのこと」で助けて貰ったのが本気で嬉しかったのねえ。好き好き大好き。
「オレの復讐は終わった」「奈落を超えて未来を掴む!」がんばれプレイメーカー!!!
しかし普段あまり笑わないからAiに笑顔を怖がられるプレイメーカーさまw
「奴がお前の仲間になるってことはオレの仲間になるってこと…?」AIを混乱させるプレイメーカーさまw
ぐるっとリンクが繋がった時はおお!ってなりました。一応エースモンスター(多分)なのに出番の少ないファイアウォールでやるのかと思ったらデコードトーカーとか。
鳩、斉藤っていうのねw佐藤じゃないしww
クルーザーに乗って立ち去る了見さん。甲板に立っているということは操縦している人がいるはずなのだが…誰が操縦してんだ此れ。あと鴻上博士の遺体はどうする気なんだ。あの短時間で持ち出せないだろ。
「人の振り見て我が振り直せ」其れは気の利いたことなのかwwwww
Aiが居なくなって「行ったのか」とかいう遊作くんがちょっと寂しそうできゅんとした。
次回からいよいよ新章ですな!


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ゆうき