コトバあそび
コトバあそび
おしながき過去、読む?未来、読む?

のびぃ!の世界はReal Paradiseへようこそ!にもあるのね


2003年04月30日(水) 初陣

今日は、仕事を14時過ぎで終えました。金曜日も同じ感じで、土曜日出勤しています。
こういう感じの出勤体系は何気によかったりするのね。
なにが?っていうと、14時過ぎに家でまったりとできる瞬間がね。
「こんな時間からいいよねぇ〜」って感じがたまらなくいいですね
いつもこうだといいんだけどね。まあ、そうはうまくいくわけない、っていうか、ありえないよね。

今日は彼女を友達に初披露しまして・・・。
とはいえ、その相手はっていうと、ポセイドンとなかちゃんカップルなんだけどね。
夕方に彼女と待ち合わせて、その後になかちゃんとポセイドンを迎えにいったんだけど、
「緊張するぅ〜」の連続の彼女。
まあ、そんなもんなんでしょうね。
お互いにはあんまり年齢の差ってのを感じないにしても、お互いの友達に会えば、感じるものでしょうし。
僕が彼女の友達に会えば、「うう、やはり俺はおっさんだのぉ〜」ってかんじることになるでしょうからね。

今回は4人で食事に行くことに・・・。
というのも、かなり前から子の日記を読んでくださっている方なら、お分かりかもしれませんが、
僕とポセイドンは「ある賭け」をしておりまして・・・。
去年の暮れまでに僕に彼女が出来なかったら、僕の奢りでポセイドンカップルを豪華ディナーにご招待。
で、もしできれば、僕カップルが招待されるって言う企画なのね。
まあ、見事にそれは負けたわけですが・・・。

今年の1月、スキーに行ったときに「では、第2回の賭けを・・・」って話になって、
「ゴールデンウィークに関西に戻るまでに・・・」って期限で賭けが始まったわけです。
今回は僕が勝ちまして・・・。
今日は僕の勝利を祝ってのお食事なわけで・・・。

4人で西宮浜にある「comodo」っていうイタリアンのお店へ。
こんなお店です→ええ感じのお店「co-mo-do」(←クリックしたら見れます)
かなり彼女も緊張気味でしたが、ポセイドンもなかちゃんも本当にいい雰囲気で話しかけてくれて、いい時間がすごせましたね。
まあね、僕とポセイドンは28歳、なかちゃんはもうちょっと下(ごめんね、なかちゃん)、彼女は21ですからね。
話す云々の前に、壁みたいなのを感じるもんなんでしょうけどね。
彼らはそれを取っ払ってくれた感じですね。
これからも友達シリーズが続くでしょうから、うまくいけばいいんだけどね。

そういや、今日、プチ旅行先を決めて予約しました。
何もなさそうな温泉旅館です。まるで老夫婦の旅行なんですけどね。
まあ、のんびりと出来ればそれでいいんでね・・・。
5月も楽しくなりそうです・・・。


2003年04月29日(火) 今日は何もない・・・

まあ、自分の仕事がそうなんだから仕方ないんだけど、やっぱり仕事しながら公園の横とかを通過して、
家族連れとかが楽しそうにごはん食べていたりするのを見ると、
「あ〜、今日休みなんだなぁ」って気がついてしまう。
自分たちは「もうすぐゴールデンウィークですよ」とかいいながら仕事しているのに、
今はもうその先の話の準備をしているせいで、すっかり忘れている。
なんだか変な感じだね。

今日はそんな祝日だっていうのに、気がつけば24時30分まで仕事。
やってもやっても終わらない。会社はいろいろいうけど、本当に長期的スパンで物事を考えているのかな?って感じもする。
あれやこれやと上はいう。下はいわれるがままにやる奴もいれば、「あほか!」といってしない奴もいる。
う〜ん、こんなのでいいのか?って気もする。

仕事を終えて、先輩と事務所近くのラーメン屋で遅い夜食。
あんまりおいしくなかったな。
まあ、こんな時間に事務所の近くで旨いラーメン屋を求める方が酷な話だね。
茹ですぎた麺と、あまり湯気の上がらないスープに、なんの魅力を感じろっていうんだよ・・・。
まあ、いいや。今日はそんな一日。何もない。まあ、そんな日もあっていいだろう。
明日、ポセイドンに彼女を紹介します。奴はなんというのだろうね???


2003年04月28日(月) 頑張れ!ばあちゃん!

昨日の夜、彼女と「うふふ♪」な夜を堪能した?のびぃなんですが、
(嬉しくって夜中まで話しこんだだけですが・・・)
月曜の朝を迎え、「眠い・・・」といいながら、シャワーを浴びようとしていたときに、声がした。






↑なんですって?(びっくりした押すボタン)

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パンツ1枚の状態であんぐりと口を開けてしまいました。
あんまりに寝耳に水って感じじゃないですか!

「で、で、どーなんよ!」

と、おかんと問い詰めましたが、同じ返事だけです。
結構きびしかったよ、これは。まあ、寿命といえば寿命、来年で90ですからね。
でもさ、最近めっきり会う機会がないとはいえ、やっぱり自分の大事な人じゃないですか。
こういうのを聞くとやっぱり辛いですよね。
「ここ数年、ちゃんと顔だしもしなかったものな・・・」
湯船につかりながら、そう思っていたわけです。

家を出るときにおかあちゃんからは「もしもの時の備えはしておいてね」って言われました。
まあ、そうですな。今までよくよく考えたら、仕事し始めてからは身内にそういった事件は起きてないわけですからね。
何をどうしていいのかもよく分からない。
でも、結局その日は夕方まで家から何も連絡はありませんでした。
何も連絡がない事はいい知らせなんだろうとは思うけど、やっぱり、気になって家に電話してみました。





↑これは俺にも受け継がれるのだろうか???

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とりあえず、近日中におばあちゃんに会いに行こうと思うのでした・・・。
89歳ですよ、いま。恐るべし!生命力!


2003年04月27日(日) どっきどきの日曜日?

週末は完全にネットから消えておりました。
今日は職場からのアップであります(まあ、別に今日に限りませんが)
逃避行?なんて聞こえのいいもんではありません。
とりあえず、昨日分(土曜日)は気が向いたときにこっそりとアップします。
そこにマル秘画像をアップしますから(なにをやねん…)。
まあ、土曜日は朝からゴルフにいっておりまして、その帰りにそのままポセイドン&なかちゃんカップルと、
ピロシと森君と「はるいちばん」で飲んでまして、気がつけば午前3時で、
日曜日は?っていうと、朝から家の整理をするからホームセンターに収納ボックスかって来いとかいわれて、寝ぼけ眼で車運転したりで。
買い物を終える頃に、まきちゃんから指令が・・・。






↑いてもたってもいられない???

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とりあえず、急いで準備して、森君とポセイドンを乗せて、西宮へ・・・。
わくわくしてみるもつかの間・・・、
「なんや、宇宙人かい!」
そこにいたのは宇宙人こと、はまちゃんでした。・・・、美人???
まあ、そんなことはいいとして、comffyでランチを頂きまして・・・。
こんなの、食べました♪



かなりうまかったです。食べてる最中に「本当に嬉しそうな顔してるよね」ってはまちゃんにいわれちゃった。
だって、おいしいんだもの。嬉しいよね。
まきちゃんと話をすると、不思議と元気が出るんだけど、今日もやっぱりそう。
元気になるね。ありがとう!、まきちゃん!
デザートもかなりおいしかったし。本当にこの店は何を食べても飲んでもおいしいわ。

はまちゃんが予定があって、いなくなってから4人でお茶をして、15時前にお店を出る。
今日はもともと、森君の車選びの日だったのね。
だから、彼の狙っている「エクストレイル」をみるために、試乗車のある豊中の日産まで。
車を買うまでっていいよね。試乗したりしている間とかさ。
僕の車は試乗も何もしないうちに(っていうか実物みるまでもなく)、購入していたので、こういうのってすごく新鮮なのね。
エクストレイル、大きいよね。びっくりした。やっぱりナンバーって大きいんだね。
でも、この日産のセールスマン、本当に車を売る気が有るのかな?
話をしている中でも、まったくといっていいくらいに、売りこむトークがないし、何言ってるか聞こえないし、
僕らが冷やかしで車を見にきているって思ってるのかな?、だとしてもちゃんとした態度は取るべきなのにな。
森君敵にはまだまだいろいろと検討すべきところがいっぱいあるようだ。
「もうすこしお金ためてからにしよう」みたいなこといっているし。
まあね、車は大きなお買い物ですからね。

ポセイドンが17時から用事があるので分かれて、森くんとまきちゃんと3人で、西宮浜の近くに有る、
Mother Moon Cafe(←クリックしたら見れるよ)というところでお茶をしました。
ここがなかなかいいところで、こんなところに?ってところに存在しているのだが、結構な人気で。
これはデートなんかにはもってこいだね、なんて感じもします。

               

まあ、こんなもんを3人で食したわけですが、こりゃあ、たまりません。
まきちゃんは本当にいい店いっぱい知っているよね。
この3人に、はまちゃんも加えて、美食倶楽部でも作ろうか?って話になってます。
週末とか平日の仕事が終わった後とかに、集まっておいしいものを食べるっていう企画です。
なかなかいいかも?って感じだからね。
とりあえず僕的には、まきちゃんの家のテラスで餃子を焼こうって企画をしたいかな?

お茶したあと、みんなと分かれて、20時ごろに彼女と合流。
この週末は、大阪に戻ってきている彼と話し合うっていうことで、僕は全く彼女と連絡を取ってないんですけどね。
広島に帰る彼を新大阪まで送り届けたようで、彼女と新大阪で会う。
顔を見れば、いったい彼女がどういった結論を出しているのか、そんなことは分かってしまえる。





↑週末が96時間ぐらいあるような気分だったよ

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2003年04月25日(金) 週末

この週末、彼女が、1号さんと1ヶ月ぶりの再会をします。
そんでもって、そこで彼女は自分の思いをぶつける、とのこと。
僕はどうしていいのか、どうするべきなのか、わからないまま・・・。
彼女の意思を信じてじっと見守るのがいいのか、自分の元に必死に引き寄せる方がいいのか?
僕には答えが見えない。だから、いわば静観状態。
それがいいのかどうかもわからない。
でも、これ以上のことをしようと思う僕はどこにもいない。

さっきまで彼女と長い電話をしていました。
話題はもちろん、明日あさってのこと。
彼女は「くらい話題でごめんなさい」とはいうが、まあこれはもはや僕や彼女、一人だけの問題でもない。
彼女は僕らの恋愛が始まり、そしてそれまでの恋愛を自分によって断絶してしまう、
そういったすべてのことを、自分のせいであると、思っているのかも知れない。
少なくとも、僕らの恋愛は、僕らがお互いにスタートしたこと。
それは胸を張っていえること。
でも結局、僕は彼女にいったい何を言えたのだろうか???
それさえわからないのが現実だ・・・。






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2003年04月24日(木) やっぱ!、うどん人!

今日は仕事の合間に時間があったんで、お昼食べようかな?って考えたときに、
ちょっと真剣にお店はどこにするか、考えた。
いつも結局、時間がないからとかで、ありきたりだったんだけど、
今日は時間にも余裕があるし、真剣に考えようっと・・・。
しかし、突然考えるとなるとね。難しいものだ。

なにたべようかな・・・。

なにたべようかな???

オレは何が食べたいんだ???






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とはいえ、僕もいくの初めてなんですよね。
だからよくわからないままに梅田に向かう。
考えてみれば、職場から梅田なんてすぐそばにあるんだよね。
車であっという間だよ。まあ、駐車場には金がかかるけど、そんなもんはうまいもん食えるんだったら、多少はいいよね。
どうせ昼食とってるのなんて5日間あれば、2日くらいしかないんだから、ちょっとの贅沢はいいじゃない!
てなわけで、大阪第三ビルの下をうろうろ・・・。
みつけたときにはびっくり!
もうすぐ、オフィスでいうところのお昼時間が終わろうとしている13時前だっていうのに、
店の外に10人を上回る行列が、ズラリズラリ。
やっぱ、最初はうどんの旨さを知るには、これでしょう!ってことで、生醤油で頂こうかな?って思っていたのに、
僕の前に立っていたサラリーマン4人組が4人そろって、「生醤油」っていってしまったために、
自分の中のあまのじゃくが働いてしまい、「かまたま!」っていってしまった。

生醤油はそのままです、茹でたうどんに生醤油をぶっかけていただくもの。
かまたまは茹でたうどんに生卵を落として、ぐちゃぐちゃにして食べるもの。
まあ、どっちだって旨いんだけどね。
でもさすがうどん屋ですね。回転が速い。あっという間に店の中に入る。
お店はカウンターだけしかなく、カウンターの中では職人さんたちがあわただしく動き回っている。
かまたまうどんを注文している僕のところにお店の大将が現れ、突然こういったのさ。

「初めて?、食べ方知ってるか?」

何をいってるんですか?って思ったけど、こういうときは「初めてです!」っていってしまって、教えてもらうに限る!
すると、おじさんは器に盛られたうどんの真ん中に生卵で軽くくぼみをつけた。
「ここにな、玉子を落とすんや。箸はもう割ってるか?」
その声にあわせて箸を割る。おっちゃんはそのまま、今度はネギ、ごまを思いっきり勢いよくぶっかけて、
そこにだしをぶっかけるのです。
「よし!、ここでな、箸を使って、泡立つくらいにかき混ぜるんや!」
そういっておっちゃんは僕から箸を奪い、サラサラと箸でうどんをかき混ぜる。
生卵は気持ちいいくらいに黄身と白身が融合し、うどんと重なり合うように混ぜられる。
そして玉子はだしと混ざって、小さな気泡を作り出すのです。
「よし、箸を持って!」
おっちゃんに諭され、おっちゃんから箸をもらい、箸を持つ。
「3本ほど箸で取って、思いっきり上に持ち上げてみ!」
僕はいわれるがままに、箸で3本ほどうどんを持ち上げる。
「ほんじゃ、それを一気に飲み込むんじゃ!」
わかりましたよ、わかりましたよ、うどんはのどごしですよね。だてに香川までうどんを食べにいってませんよ!
それは僕にもわかるですよ!
僕はうどんを高々と持ち上げて、それを一気にズルズルと大きな音を立てて、飲み込んだ。
うどんがまるでウナギのように暴れながら、喉の奥めがけて飛び込んでくる。

「う、う、うふぉ♪」

そんなうめきを発してしまいそうな感じの旨さです。
僕は結局最後まで大きな音を立ててズルズルといってました。
たまりませんな。こりゃ。待ってでも食べる甲斐はありますよ、ほんとに。
かつて、ポセイドンは「ここのうどんのコシは、香川と匹敵する!」っていっていたけど、
いろんなうどんの関連ページでも紹介されているの見たんだけど、僕にはそれほどうどんのコシを感じることはなかった。
でも、そうではあったが、うどんの持つ旨さは十分すぎるくらいに堪能できたな。
香川の「山田家」ってうどん店の「かまたまうどん」みたいな感じであったね。
みなさまも一度いらしてみてください。とはいえ、平日は11時から14時。17時から19時半まで。
土曜に至っては11時から14時だけ。日曜・祝日はお休みですって。
僕は今日みたいに仕事の間に来てみることにしますがね。

今日行ったお店→はがくれ←クリックしたら情報見れます
ついでに宣伝しちゃえ!、のびぃのうどん紀行!→やっぱり!恐るべし讃岐うどん!←クリックしたら見れるよ♪





↑お気楽サラリーマン街道!まっしぐらじゃ!(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月23日(水) 元気をあげる

このところ、こんな日記のページに訪れていただける方が増えているようだ。
カウンタの回るスピードが速くなっているような気がする。
「のろけ日記」が好評?、んなわけねぇわな(タモリ風)。
おいしい話が聞きたいか?、オレの独りよがりじゃないかよ!(三村ツッコミ?)
おもしろいこといってるのかな?そうは思えないが(まだまだ反省・・・)
ここで感じられるほど、僕は飲みまくっている人生は送ってない、そういいたいばかりです(結構、誤解されてるようで)。
まあ、こんな日記ですが、今後ともよろしくお願いいたします。
お気づきの点は何なりとメッセージをいただければ幸いです。
なにせ、前しか向いて生きておりません。振り返りが出来ない奴ですから、アドバイスいただけると助かります。

今日は仕事が定時で終わり、ふと思いついたので、彼女に会いに出かけました。
今日もやっぱり雨。あうときに雨がなかったことはない。
早くいい傘を買わないと・・・。
食事をして、それからいろいろと話をして。
別にただ逢いたくって、逢いに出かけたわけではありません。
彼女は今週末、試練を迎えようとしている。
1号さんと会う予定であるとのこと。あえて突き詰めて聞かないけど(っていうか、聞くのが怖いけど)、
まあそこで彼女は今の思いを伝えに行くつもりであるとのこと。
僕にはそういう状況での彼女の心境は自分がそういう立場になったことがないから、残念ながら思いをきちんとくみ取ってあげることは出来ない。
僕はただ「頑張ってこい!」ってしかいってあげることは出来ない。
2号さんの僕にしてみれば、結果を目をつむって、待つしかないのです。
出来れば、ちゃんと建設的に話を進めて(まあ往々にしてそういう場合はそうはいかないと思うが)、
結論に達してほしいと思っている。自分の前の恋愛が訳のわからない終わり方をされたから。
やはり一度は好きと思ってした恋愛、どんな形であれ、ちゃんとしたピリオドは打ってほしいものである。
出された結果が僕の望むものでないにしても、僕はそれを受け入れるってことをしたいと思っているし。
自分がちゃんと向き合えるか不安であるという彼女に何かの支えになってあげれれば、って思っていたんだが、
幸いにして今日は仕事が速く終わったのもあって、彼女に会うことにした。
別にそのことに触れることなく・・・。
でも、彼女に何かしらのチカラをあげることが出来ていたとすれば、それだけでいい。

がんばれ!、そばについてるぞ!






↑頭の中はすでにお花畑です・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月22日(火) 身体も心も、生きて入れば満身創痍

今日はやたらと腰が痛い・・・。
まあ持病だから仕方ないんだけどね、今日の痛み方はかなりひどい。
「ヘルニア?」って考えたこともあったけど、楽になることもあるから、
大丈夫なんだろうな?って思っている。
もし、ヘルニアだって発覚したら、今の仕事はもう出来ないなぁ〜。
売り場で動けないなら、仕事やめた方がいいし。
でもいったい何をやるっていうんだ?腰が悪いだけで、他はなんだってできるんだもんな。
まあそんなことはどうでもいい。とりあえず腰が痛いの、なくならないかな?

僕は身体にいっぱい傷がある。ラグビーやってたときにもってしまったものばかりだ。
腰もそう。セットプレーの練習中にノーガードの状態で後ろからタックルされた。
それもチーム1ハードタックラーだった1つ上の先輩のタックルだった。
僕はボールもってなかったから試合だと、完全にペナルティものだが、練習だから、
「悪いな」の一言で済まされた。まあ、高校生のクラブ活動ってそんなもんだ。
それ以降腰が悪い。元々小さい体でフォワードの最前列をやっていたから、無理はあるのかも知れない。
頸もよくない。僕は4番目の頸椎と5番目の頸椎の間の軟骨がない。
再生手術を受けるのは自由だが、神経に接触して、逆に半身動かなくなることもあるって医者にいわれた。
もちろん断った。そんなこといわれて「お願いします」なんて言えるはずがない。
身体は元に戻らない場所もあるんだってそのときに思い知った。自己再生するにも限界があるんだなってね。

心の傷も決して消えることはないんだろうな。
僕がこの日記を書き始めたとき、その意思ってのは「過去との決別」にあった。
でも、その後、それは無理であることを思い知った。
いま、愛する人を見つけたけど、やはり傷ってのは忘れることも消すことも出来ないって確信している。
上書きだって無理なんだろうな。
不器用だからどうしていいのかわからないけど、過去を肥やしにするしかないんだろうな。
何もない顔して語れるようになっていけばいいんだろうかな?
過去を過去として、確実に認識するってのは難しいな。
やはり過去の失敗や反省は今に活かしたいけれど、そういうのってまた同じ過ちを犯してしまったときに
自分自身の、自分への、「反面教師」として灯影されるんだろうか?
過去ってものに、いかに対処するのか?、考えさせられる今日という一日でした。
もう少し人間として大きくならないといけないようだな、今のオレじゃ・・・。






↑もう少し修行が必要のようだな・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月21日(月) 遅すぎる冬の旅立ち

春だというのに、寒いなぁ〜。
風がかなり冷たい。もう4月ですよ?
車の中は日差しで暖かいけど、外は風で冷たい。
会社でパン屋さんが柏餅をもってきて、「売り込んでください」って。
そんな時期なんだよね。もうすぐ「ちまき」も販売するんだろうね。
すっかり初夏じゃねぇか!
季節がバラバラになっているって感じだね。
でもさ、今日みたいに寒くなると、やっぱり暖かいものがいいよね。






↑ハグハグいいながら食べました・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

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とはいえ、もらって帰ってきた柏餅も旨い!

なんでも旨いんだろ?→図星だね!
のびぃにとっては食欲の、いや四季といいますか・・・。


2003年04月20日(日) 僕と付き合う特典とは?

今日も彼女とお出かけでした。(すっかりバカップル日記です、あしからず・・・)

15時前に彼女を迎えに行って、それから泉佐野にある「りんくうプレミアムアウトレットモール」へ。
傘を買いに行こうってことだったんだけどね。日曜で、雨降ってるから、みんないくところないからかな?、もの凄い人手でしたね。
駐車場にはいるだけでかなりの行列になってましたからね。
ほんまにブラブラするだけで十分だったんで、二人で気になるお店に入って、「あ〜だ、こ〜だ」いいながら、商品見て・・・。
結局いい傘を見つけることが出来なかったから、傘を買うのはまた次回、別の場所でってことにしました。
出来ることなら、大きめの傘がほしいんでね。
傘といっても仕事中は雨が降れば「店長、傘ちょうだい!」っていえば、店に忘れられた傘をもらえるので、
僕がほしいのは、お休みの日とかに使えるような傘がほしいんですね。
大きめのちょっといい色した傘がほしいんですね。

そうそう!、アウトレットモールの入り口にビックリするものを発見!
思わず携帯のカメラにおさめちゃったよ。
いける方はいってみて!、絶対にカメラにとってほしいよ、可愛いから・・・。
まあ、何を見つけたかってのは、言葉で言うより見てもらった方がいいよね・・・。



「いっぱい聞けて〜、いっぱいしゃべれる〜」なんて一人ごといいながら、彼女に「撮影してるの子供ばっかだよ」っていわれながら・・・。
とりあえず今の僕の携帯の待ち受けはこの画像が・・・。
背面液晶もこれにしてるんだけど、かなり可愛い!たまらん!、明日は職場で自慢じゃ!

いい傘には出会えなかったけど、服は買いました。
半袖の春にきれそうなジャケットタイプのような感じの・・・。
それを買ったら、半袖のTシャツがプライスオフになりますよっていわれたんで、簡単に買ってしまったよ。
でも結構気にいってしまいそうだ。次の週末きてみるかな?

ぶらりぶらりと歩いて、最後にクレープ買って食べました。
「別腹、別腹♪」って彼女はいいながら、おいしそうに食べます。
結構僕はおいしそうに食べてる顔を見ているのが好きだったりするのかも知れませんね。
いとおしそうに一口一口食べているのを見ているだけで僕は十分満足でしたからね。

結局2時間30分ほどブラブラしたあと、夕飯を食べにどこいこうか?ってことになり、
「今日は和食かな〜?」って彼女の意見に合わせて、
(基本的には僕はいろんなところ行き過ぎてるんで、いつもなにがいいか?って聞くのです)
神戸の東灘にある「あんかけや」っていうお店に行くことにしました。
泉佐野から湾岸高速であっという間です。こういうときに「時は金なり!」と、間違った解釈かどうかは別にして思ってしまいますね。
お店の場所は山手幹線の道沿いにあります。
何度か来たことがあったんだけど、ここしばらくご無沙汰やったからね。
あんかけのおうどんや一品料理がおいしいんです。
案の定、お店に到着したら、満席で待ちました。でもね、こういうところで待つのはあまり苦痛にはならない。
おいしいのんを食べれるのなら、これくらい待ちますよ!って感じです。
15分ほど待って、お店に入れました。
待っている間から、メニューをもらっていたので、何を食べるのかはすでに決定済み!

「明太子だしまき、蓮根まんじゅう、とじあんかけ、かき揚げ丼、でお願いします」
かなりこの4品はいけてるような気がするんだ♪
てなわけで、今日は珍しくビジュアルにて・・・(旨かったから、ここで披露!)



明太子だしまきは、玉子の中にたっぷりの明太子が入っていて、ふわふわ玉子をお箸でざっくりいくと、中からほかほか明太子がでてきます。
大根おろしが一緒に添えてあって、こいつを一緒に口にするとたまらないですね。
蓮根まんじゅうは、いったい蓮根を何で練り合わせているのかな?ってくらいにもちもちした食感で。
僕はお米を?って思ったんだけど、彼女は「お芋とか?」と。どっちなんだろうな???
とじあんかけは、とじたあんの中に熱々のおうどんがある訳なんだけど、
薬味として、ネギと生姜を擦ったのがあった。少量である生姜をあんの中に入れてみると、
もの凄く生姜の風味があん全体に広がって、旨すぎた!
かき揚げ丼は天つゆが旨いのもあって、かなりいけてたよ!

おいしいのを食べると、なんでそんなに嬉しそうなの?って彼女によく聞かれますが、
「そんなこといわれても〜」って感じでして・・・。
まあ、おいしいときにはそのうれしさが勝手に前面にでてしまうからでして・・・。
おいしいものを食べて嬉しい、楽しい、っていうのを表に出せるだけでもいいと思うんですよね。
そして彼女がポツリと言ったんですよ・・・。






↑美食街道ばく進じゃぁ!(押すとアホが芽生えます・・・)

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「覚悟してなさい!、旨い店にどんどんと行くわよ!」
僕はおいしそうにごはんを食べれる人が一番タイプだったりするんですよね・・・。


2003年04月19日(土) おいしぃ〜♪

今日は彼女とお出かけしていたんですけどね。
初めてデートするときから、「オムライスが食べたい」っていう彼女のリクエストがあったんだけど、
未だにオムライスにありつけてなかったんで、
ネットで何げに調べてみて、京都においしそうなお店を発見したんで、そこに行ってみました。
おむらはうす(クリックdeゴー!)っていうお店なんだけどね、京都の出町柳のそばにあって、
結構な路地にあるんで、探しにくいところだったけど、いい雰囲気のお店だったよ。
僕がカレーオムライスを食べて、彼女は和風オムライスを食べたんだけど、
(マジでオレはカレーが好きなのね・・・)
僕が食べたカレーオムライスは食べた瞬間あっさりした感じのカレーなんだけど、
しばらくしたらジワ〜って感じに辛さが回ってくるっていう感じで・・・。
玉子が思いっきりふわふわで、ものすごくおいしかったよ。
どうやら、ごはんを食べているときの僕はかなり嬉しそうな顔をしているらしく、
「本当に嬉しそうだね」って彼女に笑われちゃいました。
まあ、食べることがすべての幸せの根元だって思っているから「仰せのままです」って感じなんだけどね。

彼女はどうやら相当な?雨オンナなのは以前にも書いたけど、挙げ句に家系的にもそうみたいで・・・。
彼女と待ち合わせた頃から雨が降り出して、一緒にいる間は降ったりやんだり・・・。
僕は相当な晴れオトコなんだけどねぇ〜。まだまだ勝てないようです。
明日は、そんな彼女とどんなときも会えるようなアイテムを買いに出かけます。






↑敗北宣言???(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月18日(金) いやぁ〜不思議、不思議・・・

最近「伊東美咲」「紅烏龍」で検索されて、この日記に来られる方がいらしてるようで・・・。
よりによって、「紅烏龍」に至っては、検索したら、1番目のヒットがこの日記であったりして・・・。
検索されてきたから、本当にすんまそん(ぺこり)。
「伊東美咲」の場合は180ヒット目くらいのところにあるのに、ご丁寧にいらしてくださるようで・・・。
「伊東美咲 唇」でくる方もいらしているようで・・・。
確かに、前にここで伊東美咲ちゃんの唇はプルプルでええよなぁ〜とか、そんなことをいっていたような・・・。
検索ページって不思議なもんだねぇ。

あと、自分の遊興の為だけに作っている、おいしいのんを食べにいったときの画像とレポートを綴った(そんなたいそうなもんじゃない)、
おいしく食べよ♪(←クリックしてゴー!)ってページを自分ながらにめっちゃひさしぶりに見ていると、
知らない間に50ヒットくらいやったこのページが100ヒットを越えていた。
誰が見てるんだ?誰にも宣伝なんてしてないのに・・・。
っていうか、思いっきり閉鎖状態(ここ数ヶ月手入れなし・・・)なのにね。
名古屋や香川に美食ツアーする人が検索できちゃったのかな?
まあ、それだとしたら、申し訳ないですって感じだな。
「牡蠣づくし」の段の、ちえちゃんのとんでもない飲みっぷりを見る人が増えるたびに
「おっさん(←ちえちゃんのこと)が世に知られていく・・・」って思ってしまうんだけどね。
一番の問題はちえちゃんがここに自分の画像がのっていることを確実に知らないということかな?
すまんな、ちえちゃん、今度旨い日本酒あげるから、許してくれ・・・。

このページも友達にどんどんと知らない間に広まっており、
一度もそんなことをいっていないにもかかわらず、僕の素行はみんなに筒抜けになっている。
まあ、そんなもんはどうだっていいだけどね・・・、
こんなオトコの毎日なんぞ、たいしたことありませんから・・・。
でも、どうやら、この日記は読む方にとっては、本来の僕ではないように捉えられる文体になってしまっているようで・・・。
友達は口々に「毎日、なんか酒とかにまみれてよさそうやな・・・」っていうんだけど、
「へぇ?、めっちゃ平凡よ、家でキーボードたたいているだけやもん」って答えるしかなくって。
僕が週に何度も「はるいちばん」に飲みに行っていると思われているようで。
そんなことしたら、マジでお金なくなりますよ。
ピロシと二人で飲み食い二人分10000円とかやってしまうのに・・・。
見えないところで自分のイメージが一人歩きしていると思うと、不思議なものだ・・・。

この日記を初めて9ヶ月、まあいろんなことがあったんだが、
別段、ありふれた普通の人間であるとは思っているんだが、そのように映っているのかな?
人様のイメージを知ろうとするのも変だけどね。
できることなら、イメージだけ大暴走してもらってもいいかな?って思っているけど。
カウンタの進行具合も以前に比べたら少し早くなっているようだし、
こんな奴の日常に感心示してくれる方もいるもんなんだ・・・、と思う次第で。

まあ、今後ともよろしく!


2003年04月17日(木) やっぱ、旨いな!

今日は仕事をさっさと終えて、森くんとメシを食いに行くことにした。
昨日は上期の目標管理計画書をせっせとつくり、今日のお昼に上司と計画書に基づいた面談をし、
明日は明日で、来週の仕事の準備(もうすぐゴールデンウィークですからね)もあって、帰りも遅いだろうから、
今日くらいは好きにさせてくれ!ってことで、さっさと帰ることにしたのだ。
でも、さっさと帰っても家でボーットしているのもねぇってことで、森くんにメールしたのだ。

「黒ごま、しない?」

そして、返信が来る・・・。

「ええよ」

てなわけで「黒ごまラーメン」を食べに行きました。
なによ、それ!って感じかも知れないけどね、あるんですよ、そういう店が。
まあ、もちろんそんな名前じゃありません。
ここでは名前はいいませんが。住所だけご報告しておきます。






↑食べればわかるさ・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

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このお店の名物は「黒ごまラーメン」だと思っているんですね。
まあ、他のも全然いけてるっていうか、最高なんですけどね。
塩ベースのスープに黒ごまペーストが隠れていて、何も知らないと、「あっさりしてるやん!」っていいながら食べてしまうんだけど、
最後になるにつれて、だんだんと黒ごまパワーが増してきて、

うぉぉぉぉ!!!!

と唸らんばかりに旨いわけですよ。
今日は僕が「黒ごま」を、森くんが「担担麺」を食べたのでした。
あと、ふたりで餃子と「ニラもやし炒め」を食べたんだが、この「ニラもやし」が最高やった!
とりあえず、旨すぎてため息ついた・・・。
なんでこんなに旨いのか?って大将に聞きたいくらいだが、大将はマジで職人って感じの雰囲気を持つ人で、
黙々と料理を作っています。
お店のスタッフの女の子ももの凄く元気よく、オーダーはいるとフロアいっぱいの声でオーダーコールするわけ。
見ているだけもの凄く元気になれそうな感じだものね。

ラーメンの麺って結構適当って言い方は良くないんだけど、そういう適当にやっているお店って多いと思うのね。
スープには命かけるけど、麺はそれほどってのも多いような気がするんだけどね。
このお店はそうではない気がする。麺もかなり旨い、スープはなおのことよい!
スープの最後までしっかりと飲める逸品です。
どのメニュー食べても、誰といっても、「よかった」っていって店をでれます。
なんだか、心が洗われた、そんな感じですね・・・。

今日は森くんが「車、何買おう」って迷い続ける一日でした。
トヨタのistってのにしようってキメかけている最中に、第二?希望のX-TRAILが横切り、
「かなりほしくなったなぁ〜」って感じに。
とりあえず、僕は2番目の助手席に乗れるように、願っておりますよ・・・。


2003年04月16日(水) モンゴリアン

ええっと、今日は何気に思い出したお話を・・・。
僕が学生をしていたころ、うちの学校は1,2年生と3,4年生とで通う校舎が全然違うところにあって、
思いっきり田舎に存在していた1,2年のときに通った校舎に有るカフェテリアにいたおばちゃんを思い出したのだ。

キャプテンクックという、そのカフェテリアは全席禁煙だったのだが、
僕らはいつも窓際の席に座り、10人くらいでたむろして、思いっきり煙草を吸っていた。
まあ、僕を除いてね(僕、吸わないからね)。
まあ、そんなことしていた僕らであるが、かなりこのカフェテリアが好きだった。
なんで?っていわれても、まあ今や時効になっている、と言うことを考慮していってみるのだが、






↑押すとアホがうつるボタン!?

My追加

まあ、おかげで僕らが上級生になったころに、僕らの所業を知ってか知らずか、それを阻止するようなフェンスが出来た。

キャプテンクックには向かって正面に、フードゾーンがあり、自由に食べ物を取って、それを会計するって言う仕組みになっていた。
逆にフードゾーンのちょうど対面には、アイスクリームとかソフトクリームとかを購入できるゾーンが形成されていた。
僕らは授業にも出ずにそこにいたので、結構そこのおばちゃんたちと仲良しになったのだが、
(僕らの所業を知っていれば、仲良くしてくれなかったのかもしれないけどね)
そこに新しいおばちゃんが登場したのだ。

「どこの国の人?」っていわんばかりのそのおばちゃんは、テレビで見たモンゴルのおばちゃんに似ているという理由で、
モンゴリアンって呼ばれていたのだ。
このおばちゃん、何をするにもどんくさい。
本当にどんくさく、よくこけたりもしていた。
でもそんなしぐさが僕らにとってはなかなか愛らしく、結構好評だったのだ。
そんなおばちゃんがデザートを買えるゾーンにはじめて登場した日のことだった・・・。

「なぁ〜、ソフトクリーム、食べてぇやぁ〜」

おばちゃんのその一言に僕らは凍りついた。
おばちゃんと楽しく話しをするのは全然いいのだけどね、どんくさいおばちゃんがよりによって、
ソフトクリームを巻くわけでしょ?、そんなのあり?って感じじゃない・・・。

「えええ・・・???」

僕らは返答に困った。
そして僕はその瞬間に、ものすごくせこい手段に出たのだ。
僕らの中には「ムラニシ(本名ではない)」と呼ばれる、アラレちゃんのマシリト博士によく似た奴がいて、
こいつが常々、「おれ、モンゴリアンとなら、寝れる」って豪語していたのを思い出していたのだ。

「おばちゃん、ムラニシが食べるって・・・」

凍る表情のムラニシ、怒りを込めた表情をオレに向けるムラニシ、そして満面の笑みのモンゴリアン。

私産まれてから初めてのマキマキやねぇ〜ん♪

モンゴリアンは嬉しそうにコーンの上にクリームを巻き始めたのだが、その直後僕らは氷のようになっちゃった・・・。





↑アホがうつるボタン

My追加

でも、やさしいムラニシは、この日から数日間、ソフトクリームを食べつづけたらしい。
モンゴリアンも、ムラニシも、今はどうしているんだろうか???
(ムラニシはここ数年行方不明である・・・)


2003年04月15日(火) プチ旅行計画

今、彼女とプチ旅行に行こうって話をしている。
まあ、この言葉の語源はピロシなんだが、僕はウィークデイが仕事で、彼女は週末も普通に働きますから、
なかなか遠くまでいけるってのがない。
ってことで、お互いの日程を何とか工夫してどこかにいってみない?っていうのを考えている。
一番強行日程なのは、僕が金曜の仕事を19時くらいまでに終えて、それから近場でぶらりとでかけるっていうの。
もちろん、お宿でお食事とかいただいている場合でない。
どこかで済ますなりしていかないとダメなんだけど、それでも翌日はかなり動き回れるからね。
今のところ、僕が週末にお休みをとれるとしても、彼女と時間を合わせられるのは半日なので、
これを考えると、かなりゆとりあり。
問題はどこに行くかですね・・・。
どこかいいところないですかね???
今のところ、強行日程バージョンでは神戸や京都、土曜の夕方あたりから日曜まで動けるときなら、
龍神温泉とか考えているんだけどなぁ〜。
自分でいった、名古屋フォアグラとか、うまひゃひゃ香川うどんとか、連れて行ってあげたいんだけどね。
うどんの店は案外、日曜休みやったりするんだよね。

今日、平井堅のチケットを購入しました。
スタンド席ってやつだった(もともとアリーナは無理だったのだ)。
やっぱ、嬉しいね。僕は平井堅のスローな曲よりもアップテンポな曲の方が好きなんだけどな。
すっかり、平井堅イコール古時計になってやいないかい???
2ヶ月先だけど、かなりワクワクしています。
特別ゲストで、ベビーフェイスとか来てくれたらもっと最高なんだろうけどね、無理だろうなぁ〜。

今日は本当にネタに困った・・・。
こんな日もあるもんだね・・・。


2003年04月14日(月) ゲットしたぜよ!

いやぁ〜、今年は本当におみくじの凶を引いたのですか?っていうような一年ですね。
いろんなものの巡りがいいし、彼女出来るし、そんでもって今日・・・、






↑3回目の正直でゲットだよ!(押すとアホが芽生えます・・・)

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仕事中にもかかわらず、電話にかぶりつき、必死になったよ。
でもね、こういう時っていうのは運も味方なのかな?、ゲットできたよ!
とりあえず、今日から輪をかけて、イメージトレーニングしないと・・・。
家にいるときは、ステレオ☆ガンガン!であります。
小躍りしちゃった月曜でした。





↑衰えは怖い・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月13日(日) 今シーズン初始動!

今日は今シーズン初のクルーザー始動の日です。
なだかだいって、やっぱり自分たちのヨットに乗るのが一番です。
2週前の乗せてもらって、レースにでたけど、やっぱり自分たちのヨットの方がいいです。
なんといっても自由が利くというか、勝手がきくというか、やっぱ、これしかない!って感じ。
ぶうやん、ふくちゃん、ゆっこと4人で出艇。
今シーズン初練習ですから、まずはみんなの勘を取り戻すことから・・・。
今年のヨットの運営方針としては、レースにガンガンでるというより、まずは足固め。
どんどん声はかけてもらえるんだけど、やっぱりレースとかでるからにはそれなりにはなりたいものね。
だから、ちゃんと練習を重ねて、秋頃から本格参戦しようかな?と。
もともといいヨットですし、僕らもちゃんと練習すれば、かなりいいところまでいけるんじゃないかな?って思うんだけどね。
4時間弱の練習だったけど、今日は本当にいい風も吹いていたし、
もの凄く密度の濃い練習が出来たなぁ。
でも、今日はかなり体を動かしたせいで、今は背筋がぴりぴりとなっております。
明日が怖いな・・・。でも当日に筋肉痛がくるあたり、まだまだ身体も年老いてはないぞ!って思えるんだけど、どーだろうなぁ???
早く船舶免許、とらないとなぁ〜。今のままじゃ、ぶうやんがいないと出艇できないからね。
今日も見事にサングラスをかけていたので、パンダのような日焼けになってしまったよ・・・。

そういや、今日はちゃんと選挙に行って来ました。
誰に入れても同じじゃないかな?って思ってしまうんですけどね。
所詮、数あわせちゃうん?って思ってしまう市議会とか、府議会の人たち。
何をしてくれるの?っていうと、彼らの公約というよりは、所属政党の数あわせ・・・。
とりあえず、今日は無所属の人に投票してみました。
なにか違うかな?っていう勝手な期待で・・・。






↑まあ、今となれば、恥なのかも???(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月12日(土) 見えないところが見えてくる・・・

こんばんは、のびぃです。
昨日までの長々した「のろけ日記」にお付き合いいただき、ありがとうございました。
昨日できちんと完結と行きたいところですが、今日彼女とデートをしてましたので、
まあその時に感じた話など・・・。

今日は、昼過ぎに彼女と待ち合わせして、車でぶらりぶらり。
夕飯は枚方にある「ポム・ド・テール」っていうお店でおいしいピラフを食べとったんですがね、
今日は彼女といろんな話をしているうちに今まで見えなかった、彼女の新しい一面を見れたかな?って思ってね。

もともと僕が他者として彼女を見ているときのイメージは、
「もの凄く弱いイメージ」って感じで、まわりの決定や主張に「およよ」って感じに流されてしまう子なのかな?って思ってはいたんだけどね、
今日、たまたま話の中で、今度のゴールデンウィークにポセイドンが帰ってくるから、
その機会に彼女を紹介したいっていう話をしていたんだけどね、
「そういうときの紹介する側の心境と、紹介される側の心境」について話をしたのね。
まあ、いってみれば、僕の思惑と彼女の思惑なんだけど。
僕からすれば、自分の大事な友人に自分の好きな人を紹介したいっていう気持ちがあるんだよね。
僕の属する世界はこういうもんだよっていうのを見てもほしい願望。
彼女からすれば、それは本当に嬉しいことだけれども、その世界に飛び込むとまどいもあるものだという気持ち。
「私、人見知りするから、そんなのやだ」って簡単にすますのではなく、
初めてあったときに上手になじめずにいるところを、変にまわりの人たちに気を遣わせて、雰囲気を乱すのは嫌だって言う彼女のコトバが、
僕にはすごく嬉しかったような・・・。
人それぞれ思考の方向性って違うとは思うんだけど、そういうのって、耳にしないとわからないことだって多いし、
そうやって初めて、なるほどこの子はそういうものの考え方をするのね、ってわかることだし。
自分の思うことを素直に聞けるっていうだけで僕には十分すぎるくらい嬉しいことなのです。
前の恋愛が特に自分たちの思うところを影に隠しているような、そんな恋愛でしたから・・・。
今日は、彼女と強いところを見れたような気がして、嬉しかったのでした。
まあ、話をしているうちに、間違いなくお互いに頑固そうなので、
近い将来、些細なことで喧嘩するのは確かかな?って思ったりしているんだけどね・・・。

今日は彼女のリクエストに応えて、僕の学生時代のアルバムをいくつか披露していました。
「なんだか、今の方が若いよね」
「そう、オレは年々退化してる・・・」
なんてことを言いながら・・・。
デジカメの画像をハードディスクにいっぱい保存してあったんだけど、
これをYahooのphotoアルバムにしてみると、すごく簡単でなおかつ、見やすくて良かった。
オススメです。みなさまもいかがですか?

明日は「REAL PARADISE」の本年初始動です。
お天気よくなるかな?


2003年04月11日(金) では、語りましょうァ 屬海譴ら」

ちょうど僕等が付き合い始めて1週間です。
でも1週間っていう感覚は余りありません。なんでだろ???
今日は、最終章「これから」・・・。

僕、というより彼女が今後直面するのは、まず今まだお付き合いしている彼の問題。
まあ、こればっかりは簡単ではないと思います。簡単であってもいけないと思います。
僕が大きくでしゃばるという問題でもありません。
というより「おまえは黙ってろ!」ってくらいです。
彼女はこの前の月曜日、「こんな私で本当にいいのか?」って聞きました。
別に僕は彼女という人間に惚れたので、今となれば今までお付き合いしている人がいるとかいうのは何ともいいようがありません。
というよりむしろこういう状況になってしまったわけですから、綺麗ごとを言ってはいられないのです。

「いいよ、どれだけだって待つよ。待って、その後に僕のところにきてくれるのなら、どれだけだって待てるよ」

僕はただただ、彼女が答えを出すまで待ちつづけようって決めました。
それにはどれだけの時間がかかるのか、全く分かりません。
もしかして、彼女が彼の元へ話をしにいって、その先で「やっぱりこの人だ」って思って帰ってくるかも知れません。
でも、それはそれで仕方のないことなのです。どうにかできるのなら、もうとっくにどうにかしていますからね。
運命って言う大きな時の流れに僕は完全に身をゆだねるつもりです。
そして最後に笑えることが出来れば、それだけで十分なのです。
こんなに激しく誰かを求めて、揺れ動くなんていうことは生きている中でもそうそうないことですから。
その結果がどうであれ、それを受け入れることが僕にとっても最善の策であると思います。
今の僕に出来るのは、「恋のチカラ」のおかげで一生懸命働き、一生懸命に生きて、
今よりももっともっと、魅力ある男になって、彼女を待つだけなのです。
それで、幸せになれるのなら・・・、それで、彼女がずっと僕のそばにいるのなら・・・。

また何かあれば、ここでお話いたします。
5日間、つたない話しにお付き合い頂き、ありがとうございました。


2003年04月10日(木) では、語りましょうぁ 崕薀如璽函

とうとうきちゃった、初デート、いっちゃったよ、初デート。
「どこ行きたい?」って質問に、彼女は「海がいい」っていうもんで行き先は神戸に決定!
でもね、のびぃ、神戸方面、インラインとかしに行くけど、マジで地理がわかってない。
道とかも一度走った道はすぐに覚えられる特技はあるけど、神戸だけはダメ。
「何か食べたいものとかある?」って質問には「オムライスがいい」って返事。
急いでマキチャンにメール→「まきちゃん、いい店教えてくれ!」
まきちゃん、さすが神戸マスター。すぐに3軒ほど教えてくれる。
とりあえず、何とかなりそうだ、出発しよう!

彼女はすごい雨女のようです、ちなみに僕はかなりな晴れ男なんだけどね。
その日はもの凄く雨が降ったりしていました。「やっぱり私・・・」っていってましたけどね。
神戸に向かうにつれ、雨はあがり、空は白く明るくなっていきました。
どうやら、僕の力が効力を発揮したようです(というと、彼女はすねちゃいますけどね)。
三宮っていってもどこに行っていいのかわからず、三宮をスルーして、そのまま西へ。
結局、明石海峡大橋のたもとにある「舞子プロムナード」へ・・・。

ここは、明石海峡大橋の橋の下を見学出来るというところ。
ちなみにのびぃ、高所恐怖症なのです。
彼女はキャッキャと騒いではのびぃに「怖いのぉ〜???」っていってましたね。
高所恐怖症なのに、なぜこんなところに?って感じですが、
きっと夕焼けが綺麗だろうなって思ってのことだったんですけどね。
空はすっかり晴れてきて、夕日が海面に映りだして、もの凄く綺麗です。
高所恐怖症のなか、これのためだけにここまで来たのです、
なんだかだいって、のびぃ、勝負かけてました。
どこいこうかな?っていいながら、それなりに???、計算はしていたのです。
彼女がどう思っているかではなく、この時点では好きでしたからね、僕は、彼女を、確実に。
ちょうどいいように、お昼の雨がウソのように、海面には綺麗な夕焼けが映し出されていました。
本当はここの夕日が落ちる瞬間が最高なんだけど、その時点で日の入りを待てば、あと1時間以上はかかりそうだったので、
そこをでることにしました。そして僕らはオムライスを食べに行くことにしたのです。

まきちゃん情報では、元町にある「芋屋猫吉」ってところがオムライスが最高って話だったんだけど、
結局のところ、探せずに、今度は加納町にある「グリル末松」ってところを目指すけど、
「すいません、ご予約のない方は・・・」って丁重に断られた・・・。

ピンチだ!、のびぃ!

そして結局、のびぃは彼女と、その並びにある「NAILEY'S CAFE」に入ることになります。
でもここは本当においしいので、オムライスは無理だったけど、
最高に旨いパスタと、ピサとサラダを頂きましたから、まあこれはこれでオッケーなのです。
ここでもいろんな話をしました。僕は以前に自分の日記のアドレスを彼女に伝えていましたし、
彼女は丁寧に最初から読んでくれていましたから、大方の僕の近況は知っているようで・・・。
そして僕らはまわりの誰が見ても、カップルとしか思えないくらいに話し込んでいたのです。
全力疾走をさらに後押しするくらいに僕のココロは膨らんでしまってます。
ただし、それを表に出さぬように、押し殺すかのように・・・。

僕らは食事のあと、六甲山へドライブへ出かけました。
夜景って本当に綺麗ですよね。じっと見ているだけで本当に綺麗。
たくさんの場所から夜景を見たなぁ〜。
このころになると、僕は彼女にいろんなこといっては、彼女の顔を真っ赤にして遊んでいました。
「可愛いよねぇ〜」っていうと、真っ赤になって、こっちさえ向いてくれないんだもの。
たまりませんよね。からかって遊ぶという次元ですけどね・・・。
山の上は寒く、5度とかしかありません。僕は寒くてブルブルと震えるくらい。
「寒いから、ギュ〜っていい?」っていうような台詞さえ飛び出す有様で・・・。
まあ、本当に抱きしめるとかいうことはなかったですけどね・・・。

六甲山のあとは、じゃあ今度は海側からってことで、六甲アイランドへ。
流れ星が見えそうで、見えない、そんな夜でしたね。
カフェのような建物の上で、二人で空見上げてました。
「北斗七星、しっかり見えるねぇ〜」とかいいながらね。僕は自分の気持ちを見えないようにしようとしながら、
出来る限り彼女のそばにいれるようにしようとしていました。
もうここまで来たら、ダメですね。誰も止めれないって感じですもの。
時間がかなり遅くなったので、帰ることに・・・。

高速をとばして、彼女の住む街へ。
家の近くまで送って、家の近くまで来ているのに、車を止めて話し込んで・・・。






↑最初、僕には何をいっているのかさえわからなかったな〜

My追加

しばらくして、僕は答えました・・・、「いいよ」。
彼女がそっと僕に近づいて・・・。
僕には六甲山の上で、六甲アイランドで、寒いからネタみたいにしていたことの流れかな?ってしか思っていなかったんですよね。
彼女が僕の身体に腕を回して、しばし・・・。


「はて???」


「まだ???」


そんな考えがよぎります。これはネタではないのかな?ってね。
でも、そのとき、僕は感じるのです。
彼女が回した腕の先で、彼女の手が僕のシャツを何度となく、握り直されているっていうのに・・・。





↑おまっとさんでした・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

My追加

まあ、この先はみなさんのご想像に・・・。

あれからまだ6日目ですが、恋におぼれるアホ野郎を毎日さらしております。
この日記もしばらくはそうなってしまうのかな?
明日は最終章「これから」をお送りして、締めくくりたいと思います。


2003年04月09日(水) では、語りましょう 「急転直下」

今日もアホな「のろけ日記」です。
懲りずに読んでいただける方、そろそろあきれる頃ではないでしょうか???

彼女をデートに誘った僕ですが、そこに至る自分自身のココロの話でもしようかと・・・。

僕と彼女がそれまでとは違う関わり方をし始めたのは、3月の初旬から。
定期的に顔をあわせていた環境が、がらりと変わり、よっぽどのことがない限りあうことがないっていう環境に変わった頃からです。
もう逢うのもあと数回かな?って頃に彼女から「メール教えて」っていわれました。
「うん、いいよぉ〜、面白い写真取ったら送ってね」
そんなことを言って教えていたのではないかな?って思います。
そこから先の断片的なことは、今までの日記に「かけら」として存在していますので、ここで多くを語るつもりはないですが、
その頃から彼女と僕のメールが始まったのです。
とはいえ、最初はごく普通の「今日、こんなことがありまして」とかいうようなことが、1週間に1度くらい送られてくる程度。
それがだんだんと頻度を増し、メールの文章が長くなり、中身が濃くなり・・・。
僕はしまいには、自分の者の考え方や恋愛観まで、つらつらとメールでかける範囲で彼女に語り始めるようになっていました。
彼女もそれに呼応するかのように、自分の考えを語るようになっていました。
でも、僕の中では、それはあくまでも、若い女の子に「こんな考え方する奴もいるんだよ」っていうくらいのことだ、と捉えていたのです。
ですから、僕の考え方に彼女が同調しようが、反論しようが、そんなことはどうだっていい、と思っていたのです。
そういうメールのやり取りをしている中、ふと彼女からメールが届きました。






↑僕は異常なくらいこの問いかけに真剣に考えてしまったのです

My追加

僕は考えました。迷惑なんかじゃない、むしろ、楽しいくらいだ、と。
そのとき、自分の中の何かが「ゆらり」と動いたのです。
でもその瞬間に自分の中で、必死になって止めようとする自分がいたのです。

彼女にはお付き合いしている男性がいます(正確に言うと、今もですが)。
その話をよく聞いていましたし、そういう感情に僕が陥ると同時くらいに彼女から聞かされたことがあったのです。
「彼氏がこの春から就職なんですけど、配属先が関西じゃないんです」
これはある意味で言うと、「のびぃ、チャンスですよ!」になるわけです。
でも、そのときのびぃは、「そんな・・・、卑怯な・・・」っていう考え方しかありませんでした。
フェアじゃないってのは僕の中でもかなり大きなウエイトを占めていましたから、
のびぃは感情の部分での、「引きこもり」をしようとさえ考えていたのです。

「自分を封じ込めてしまえば、全ては丸く収まる・・・」

そうやって、彼女を傷つけず、自分を内内に苦しめて全てを終わりにしようとしていたのです。
でも、事が簡単に運べないのが人生・・・。
僕は彼女とのメールのやり取りを自分からは送ることなく、彼女からくれば返信するって言う形にしようと思ったんだけど、
それがかえって逆効果になってしまって・・・。
時折来る彼女からのメールに敏感に反応してしまって、返信の嵐に・・・。
これじゃあ、何もかも計画倒れってやつです。
僕はどんどんと渦の中に巻き込まれていくのです・・・。
そして僕は受身を通していたくせに、自分から言ってしまうのです。

「ドライブに行こうか?」、と・・・。


明日は、「初デート」をお送りします。


2003年04月08日(火) では、語りましょう◆ 屬呂犬泙蠅里箸」

昨日の日記の続きです。
今日初めて読まれた方に→ただの「のろけ日記」です。
人の幸せなんてどうでもいい方は、読まれない方が・・・


僕と彼女が個人的な間柄になったのは、ほんの1ヶ月前のことです。
それまでは我々は普通に会話したりするものの、距離感でいうと、大河のこっちと向こうみたいなものだったのです。
ですから、我々にとって自分たちが親密になる、などということは全く意識にないことだったわけです。
ただお互いに好意を持っていたのは事実であると思います。
彼女は自分では自覚していないけど、ある程度前から僕にたいしては(恋愛感情ではない)好意を持っていてくれたようです。
僕は、というと、これまた失礼な話ですけど、「若いってええのぉ〜」っていう感覚で見ていたわけです。
自分自身で彼女に対する感情を自覚するようになったのは、ほんの少し前だったのですから・・・。

彼女にはお付き合いしている方がいますし、
僕には今年になってからというものの、ここ数年にないくらいの女運がやってきた!って感じでしたし、
ここでもやはり我々に接点はなかったわけです。挙げ句に僕は彼女にたいして「コンパ行くんじゃ!」って言い続けてましたし・・・。
日記にも書いてますが、2月にお店の方のご紹介で一人の女性に会う機会がありまして、
本当に何も悪いところはなさそうな方だったんですけどね、いまいち僕の方が煮え切らず・・・。
結局1ヶ月ほどで完全に音信不通になってしまって・・・。
僕は結構悩みました、オレってもう恋できないのかな?ってね。
でもね、そのときには全く気がついていなかったのではなく、ただただわかってなかっただけなんですよね。






↑当の本人が気がつけてないんですね・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

My追加


僕は自分の前に、友達らが用意してくれる数々のコンパや紹介に目にくれないようになってきて、
僕はだんだんと自覚してくるようになる。
「なぜ僕はこんなにさめている?
「なぜ目の前のチャンスにこうも消極的なの?」
そして僕はこのとき、ようやく自分の中でも変化に気がつくことになる。

僕は恋を求めているがその前に恋が始まっているのかも?

そんな頃から僕は彼女と頻繁にメールをするようになるのです。
それはある意味ではもの凄く「弾む会話」のメール版のようなものでした。
不思議に我々はお互いの電話番号をも知りませんでしたから、連絡はもっぱら携帯メールで。
誰にも話せないようなことまで何でもメールで伝えるようになり、彼女からのメールを心待ちにしている自分がそこにいたのです。
仕事中だろうが、なんだろうが、メールが来ればそれを最優先してい自分がそこにいたのです。





↑新しい局面のスタートです(押すとアホが芽生えます・・・)

My追加

では、続きは明日、「急転直下」へ続きます。


2003年04月07日(月) では、語りましょう  屬△蕕泙掘ΑΑΑ

まあ、のんびりと話していくつもりですが・・・、今日からはのびぃに幸福が舞い降りる話?をしていこうかと・・・。
(そんな話し聞けるか!って方、アホかおまえ!って思われる方は読まれないほうがいいですよ、ただののろけですから)

土曜の深夜に付き合おうかってことになり、まあ今に至るわけなんですが、
日曜の明け方に家まで送り、その直後に彼女がメールで「近いうちにちょっと話したいことが有る」っていうので、
そういわれると待てない、というか、悪い予感とかしてたまんなかったので、
月曜の夜に仕事を終えてから会いに行きました。
というのはただの口実で、会いたかっただけなんですけど・・・。

「この前は勢いみたいだったけど、本当に私でいいの?」って彼女はその一言をどうしても言いたかったようです。
「全然いいよ、うれしいよ」と僕は答えたわけですが、余りに突然過ぎて、
お互いに同いう感情を相手に持っていたのか、なんてことを全く話すことなく、付き合おうかって話になっていたわけです。

今日は簡単なあらましだけ・・・。
僕は28歳です(最近なりました)。彼女は21歳です(犯罪なのかもしれません???)。
僕が成人した頃に彼女はようやくセーラーを着ようとしていたわけです。
僕が「ゴレンジャー知ってる?」って聞いても、「ゴレンジャイは知ってる」っていわれるしで、
まあ、世代は違う?って感じなんでしょうか?
でも僕的にはあんまりそんな剥離は感じないですけどね。
僕等がはじめて出会っているのは今から4年前。
でも僕はその記憶はありません。彼女にしかないようです。
そしてその次に僕等が出会うのは、それから1年半後です。
でもやっぱり僕には記憶がありません(ひどい奴です)。
そして僕が彼女の存在を知るのは今から1年と少し前のことなのです。
でも、僕と彼女はその置かれている立場(業務上の)が全く違うので、その間には恋だのいう関係は存在しませんでした。
僕はすっかり恋愛すると言うことを忘れ、気持ちだけが空回りしていたし、
彼女にはちゃんとお付き合いしている人がいたからです。
その状況がほんの数日前まで何も変わらず続いていたのですが、急激なときの流れに僕等は巻きこまれていくわけです。
僕等は自分たちの中で堰きとめていた「なにか」を小気味いいくらいにほぼ時を同じくして、破壊してしまうのです・・・。
では、明日は、「はじまりのとき」をお話しましょう・・・。


2003年04月06日(日) OH!花見

今日はお花見です。去年は夙川でやったんだけど、今年はのびぃのわがままで桜宮でやることに。
だからさ、家からすぐなんだよね。歩いていけるもの。今年は大きなクーラーボックスもっていきますからね。
近いし、朝から場所取りで起きるの早くても全然万全の体調で挑めるかな?って思ったんだけど、
昨日の日記にも書きましたが、自分でもびっくりなことが起きまして、
僕は彼女と朝までずっと一緒にいたので、結局一睡もせずに日曜の朝を迎えたわけです。
(まあ、一緒にいたかったから、朝を迎えたときは、花見なんて全然オーケーさ!って思っていたんだけどね)

9時に場所取りに出かけて、森くんとコムコムと場所見つけて、速攻乾杯!
「実はさ、めっちゃ突然やけど昨日にね・・・」
って感じに森くんに現状報告。
確か、森くんと出会った頃には僕は前の彼女と別れた直後で、
僕が思いっきり死人のようなココロの頃から知っていて、まあそれなりに苦悩を抱えていたときもしっていて、
彼もその後に自分自身も恋の悩みを抱えていて、そんな二人だからこそいろんなことを話し合ったいたから、
ちゃんと話しておきたかったんだよね。
「ほぉ〜ん、この前いっていた気になる子のことやろ?」
「うん、そう」
「でも長かったもんな、今まで。よかったやん」
「まあね、まだ全然実感がないってのが本当のことやけど」
「そんなもんやろ」
「今まで自分でつかみにいって、何とかつかみかけたものを時間をかけて自分のものにするって感じだけど、
 突然自分の前に幸福が降りてきたってのは、今までにないからね。どうもドッキリみたいな気がして・・・。
 はぁ〜い!、のびぃ、びっくりした?、ウソよ、これ全部っていわれそうな感じ」
「それってな、のろけっていうんやで」
「だしょうな・・・」
そんな話をしてね・・・。
みんなは11時過ぎに、梅田で百貨店とか回って、お総菜とか買ってきてくれたんだけど、
そのころにはすでに酔っぱらいって感じで・・。
昼を過ぎるともうダメ・・・。睡魔が圧勝って感じで、ウトウトと・・・。
「のびぃ、居眠りしてるのん、めっちゃかわいいわ〜、デジカメで撮っちゃったぁ〜」
そんなこともいわれちゃったよ。ネットアルバムにのせられてしまうのかしら?
寝ては起きて、の繰り返しをしているうちにどんどん時間だけが過ぎていき・・・。
今日は今までのインラインのメンバー以外に人も参加して、総勢16名。
もの凄い人数よね。はたして、僕らの「HAT sk8ers」は今年どれだけ活動するんだろうか?
でも、今日はやっぱり少し肌寒い。
「5月にはバーベキューしようや!」
そうだな。確か去年バーベキューセット買ったけど、一回つかっただけやもんな。
暖かくなってからのバーベキューはなかなか良さそうだものね。

16時過ぎ、まきちゃんが仕事先から合流して、それを機会に「じゃあ、2次会」ってことで、梅田へ・・・。
梅田のギャレにあるカフェでお茶を。
今日の「初めまして」さんの女の子たちとトーク。
これは勝手な思いこみだとは思うけど、「ああ、これは久しぶりに感じる感覚だな」っていうのがあって・・・。
やっぱ、自分ではわかってなくても、色目ってのはつかってるんだろうなって。
目の前に4人の女性が座っていても、それを全然「そういう」目で見ることはない。
前にもそういうのを自覚したことがあって、「今、自分は安息の地にいる」って感覚に包まれているのかも?とさえ思う。
まあ、これこそ、のろけだな、あはは・・・。勝手に舞い上がってる。何が起きるかさえまだまだわからないのにね。
そう、僕は勝手に自分で盛り上げていって、知らないうちに自分でもコントロールできないくらいにあってしまうんだな。
それがいいこともあれば、悪いこともあってで・・・。
まあ、こういうのは実は「ぬか喜び」で、すぐ直後に「はい、これがオチね」って感じに悲しみが待ってるってのも嫌だけど・・・。

お茶したあとで残ったメンバーでヨドバシの上にあるレストラン街へ。
どこもかしこも行列が出来ていて、一軒だけそうでない店があって。
場所でいうとコムサの逆サイドって感じ。
中華料理を食べたけど、これがひどい味でして。
コムコムなんて「金出して食べるもんじゃない」だってさ。
まあ、そうだね。たしかにそうだ。
このころにはみんな電池がなくなった感じで、フラフラ。

21時過ぎに解散。22時前に帰宅。
そして風呂に入って、安住の地「ベッド」へ・・・。
死んだようにい眠ったのでした。日焼けしたところがイタイなぁ〜。
さて、明日からまた日常です。切り替えて頑張ろう!

しかし、花見にこと、全然語ってないな。お花見、最高でしたよ・・・。
(説得力ってのに思いっきり欠如してますな・・・)


2003年04月05日(土) 春が来た!!!

突然ですが・・・、
わたくし、のびぃにも・・・、
春が来ましたッ!
彼女出来ましたッ!
苦節1年7ヶ月・・・、
こんな日はやってくるとは・・・、






なぬ???????、







今日は??????、






もしかして・・・・・・、








4月1日ではありません・・・・・・
















↑詳細は後日!(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月04日(金) お祝い

今日は仕事を終えてから、ピロシと「はるいちばん」へ行って来ました。
二人そろって、3月生まれですからね。それを祝って、ということで・・・。
今日は朝から体調が悪くて、鼻炎がひどいようで、鼻が詰まっては目の上がボーッとしてしまう次第で・・・。
挙げ句に鼻がおかしいから、喉にまで来てしまって、咳もひどくて、たまらないのよね。
仕事をさっさと終えて、21時過ぎ、ピロシと一緒にはるいちばんへ・・・。
今日は朝から雨で、お店もそのせいで???、あんまり忙しくないみたい・・・。
今日は食べれそうかな?なんていいながら、最初から思いっきりオーダー!
やっぱ、何を食べてもうまいっすよね。
ピロシが今月から職なしなもんで、お店のHPつくるか?なんて話になっていて・・・。
とりあえず、そうなったらのびぃはリンクさせていただこうかな?って感じです。
お近くの方には是非来ていただきたいっていうお店ですからね。

今日は、のびぃが今週の月曜に、ピロシは先週の月曜に、誕生日を迎え、二人そろって
全然見えないぞ!っていわれそうな28歳になってしまったわけなんで、ママさんからプレゼントを頂きました。
のびぃは、酔っぱらって〆で飲む、お茶を思いっきり飲めるお湯のみを、
ピロシは焼酎をぐびぐび飲めそうなぐい飲みを、頂きました。
ありがとうございます、ママさん。
何となく、その二つのグラスを画に撮りました。

えーもんみっけ!(←クリックでいけるよ!)、ここに画はあります。
ちなみに、ページをめくると、はるいちばんのおいしいお食事を見ることも出来ます。
他にもいっぱい、食べ物ばっかり撮影したのが載ってます。
っていうか、食べ物ばっかりです。目で楽しみたい!って方は是非ごらんあれ!

今日はなかなか体調が優れない上、鼻づまりが起きると、目の上あたりにモヤモヤしたものが感じられて、
かなり辛かったです。挙げ句にいつものように、酔っぱらってきて、うとうとし始めると、いつも以上にウトウトは、
小気味いいくらいに促進されて、お休みになられてしまったのびぃでした・・・。
25時を越えたあたりから、まだマシになって、起きていたりはしたけれどね・・・。
閉店時間になって、ママさんが「何か食べたい!」っていうことになって、
「私、ココイチバン食べたい!」って言い出し、思いっきり食べまくっていた僕らは「ええ、お供しますよ!」なんていいながら、
「なんぼ食べる気?」って自問自答をする有様・・・。

結局、ほんまにココイチに行きましたよ。
のびぃ、こんな時にしか食べないであろう、ハヤシライスを注文。
ピロシは豆腐とオクラのカレー。ママさんはカツカレーにウズラ玉子のフライ乗せてたね。
しかし、食べていたのは27時を超えている時間。よく食べるよねっていいたいが、結構食べれるもんですな。
のびぃ、結局食べちゃったもの・・・(また太るぞ・・・)。
ママさんは半分くらいでダウン、それもピロシは自分のも含めて、食べちゃったし・・・。
おまえ、マジで食い過ぎやぞ!何時やと思ってるねん!

しかし、今日は本当に冷たい雨ですね。季節逆戻り?ってくらいに冷たい雨だ。
しかし、そんなに雨降るなよ!、日曜は花見に行くんだからな!
そんな僕の気持ちも全く無視したくらいに雨は降り続けてましたね・・・。
帰ったら、もう28時です・・・。
ママさん、ピロシ、お疲れさまでした。
ママさん、お湯のみにまた熱いお茶入れてください・・・。
(っていうか、いうまでもなく、毎回必要となりそうだが・・・)


2003年04月03日(木) 美食クラブ

今日、突然だが、うまいもんが喰いたくなってしまった・・・。
それも旨いラーメンが・・・。
とりあえず、今日の仕事は18時過ぎには終わること出来るし・・・、あとはどーするかだな・・・。

そうだ!森くんを誘おう!

てなわけで森くんにメールをして、「メシ食いに行かない?」ってうってみた。
「ええよ」って返事。よし!、きまりだ!今日は旨いもんを食いに行くぞ!
何を突然?って気もするが、たまにはこんなこともあってもいいだろう。堺にいたことは、食べたくっても時間遅かったけど。
今や新大阪、仕事終わる時間も早い、挙げ句に誰か誘うにも近い!
だったら、実行あるのみさ!

夕方に森くんと合流し、車を一気に東へと進める。
前々から森くんには「オススメの店があるのさ!」って言い続けているお店に向かったのさ!
彼は、僕もそうだけど、結構な美食家である。
旨いものを食べることに喜びを感じる人である。
そして、その味に探求心のある人だけを、導くことにしている今回のお店。
「いきたい?、じゃあ、行こうよ」的には連れて行かない、そんなお店。






↑タンポポとかでなくってよかったよ・・・(押すとアホが芽生えます・・・)

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ほんまにベタな名前ですわ、きっと誰もがそう思うわ。
でもね、このお店、ほんまに、こんなところにあったら、儲かるもんも儲かりませんよ、そんな場所にある。
場所は京都府南部、っていうか、もうほとんど奈良県。
これ以上は教えてあげない!(裏ルートやったら教えてあげるよ???)

今日も見事にお客さんは僕らの他に1組のみ。
まあ、いつもそうだから、たいしてすごいとも思わないけどね。
「黄金ラーメンと餃子、ふたつずつください」
そういって、でてくることを待つことに・・・。
このお店、お酒屋さんの大将が兼業って感じにお店の横にラーメン屋を出されたのかな?って感じだが、
ほんまにうまいんですよ。森くんも「こんな感じのお店とは思わなかったな」っていうくらい。
思いっきりそこいらにありそうなラーメン店です。
そして、待ちに待ったラーメンが到着!

ええ香りだのぉ〜

やはりいいですね、醤油ラーメンの神髄って感じですわ。最初にここに来たときに
「日本一あっさりしたラーメンを食わしてやる!」っていわれてきたときのことを思い出した。
今までいろんな醤油ラーメンと出会ってきたけど、何か足りないものばかりだった。
でも、これは違う!全く違うのです!
最初にスープを飲むんですが、そのレンゲの手を止めることは出来ません。
どんどんスープを飲み続けてしまいます。ラーメンというより中華そば。
麺にうつります。味に飽きの来ない、何とも言えない食感と味を醸し出す麺。
チャーシューも、かなり薄いんだけど、もの凄く味のしみこんだチャーシューなんですよね。
何もかもがおいしいんですよね。大声出していいなら、いってしまいそうだもの・・・。

ん♪、まぁ〜い!

がつがつ食べました。
そしてね、さらに極めつけです→餃子。
思いっきり適当な餃子がでるのか?と思いきや、とんでもない!
ふんわりとした餃子の中に、思いっきりジューシーな具材が入っていて・・・。
こんな餃子、食べたことないなって感じです。

おなかいっぱいになったところにさらに追い打ちをかけるように・・・。
テレビがおいてあるんだけど、そこで阪神vs広島がやってまして。
7回の表、満塁から浜中の犠牲フライ、桧山のレフト方向へのタイムリー、
そして最後にアリアスの3ランホームラン!、やるね、アリアス・・・。

ジョ〜ズィ〜

って叫んでしまいましたね。
(ジョージ・アリアスですから・・・)

かなり満足で帰ることが出来たよ。
また今度も旨いもの食べに出かけるで、森くん。
最後にラーメンを携帯で撮影するにはかなり気が引けたので、
(というよりお客の少ない中で、撮影するにはかなり度胸が必要だったから)
お店の外観、いや提灯を撮影しておきました。
お店を自力で探す方の足しになれば、と思いまして・・・。
えーもんみっけ!←クリックしたらいけるよ!
たぶん、全然足しにはならんけどね・・・(笑)


2003年04月02日(水) いまさら・・・

営業車のAMラジオとおさらばして、ラジカセ生活を送る@のびぃです。
ラジオも聴けますが、ノイズが多くて聞きません。
無理とわかっていながら、CDを聞こうとすると、音飛びするから聞きません。
だからね、結局カセットテープを聴きます。
カセットテープなんて・・・、って気がしますね。
もう何年もカセットテープなんて録音したことなんてないです。
だからね、10年前に録音した楽曲を聴いてます。
ユニコーンの末期の頃のテープや、チャゲアスがドラマの主題歌歌いまくっていた頃のテープなど、どんどんでてきます。






↑いまさら、そんなのあるんですかね???(押すとアホが芽生えます・・・)

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2003年04月01日(火) 春が来た?

突然ですが・・・、
わたくし、のびぃにも・・・、
春が来ましたッ!
彼女出来ましたッ!
苦節1年7ヶ月・・・、
こんな日はやってくるとは・・・、






なぬ???????、







今日は??????、






もしかして・・・・・・、








4月1日です・・・・・・







すいません。そういうわけです・・・・・・。







めっちゃフリーです・・・・・・






大安売りです・・・・・・(哀)






すんませんね。1年に一度くらいはこんなのもいいでしょ?
まあ、最初からウソってわかってる人も多かったかもしれんけどね。
今日、僕にうそをついてくれた子は一人だけでした。
コンパいったときの女の子の方の幹事してた女の子からのメールだけでした。
まっちゃんが、向こうの女の子に、野郎どものメールアドレスをまとめて送ったのね。
「日曜はどうもでした。みんな楽しかったっていってました。
 実はみんな子持ちなんです。また機会があれば集い読んでくださいね。
 じゃあ、よいエイプリールフールを(^o^)
 (子持ちはビックリしたかなー?)うそでした!じゃあね」

ってメールだったんだけどね。
最初読んだときに「ふ〜ん、どうりで落ち着いている子だったのね?」とか普通に思ってしまったよ。
この前で何となく気がついた。自分にはいくつか年の下の子の方があうのかも?ってね。
僕の精神年齢が低いからか、ただのコンプレックスだけからかも知れないけど、どうにもこうにも
同年齢、いや年下だとしても、大人な雰囲気ってのにはなじめないのね。
でも別に、ロリコンってわけでもないんだけどね。どっちかっていうと、頼りないって感じの子の方がいいのかも?
落ち着いたっていうより、「おとなしくしたら?」って感じの子の方がいいのかも???
この前の子たちは、はい、27歳、仕事も頑張ってますよ!って人たちだったからね。
挙げ句に4人中3人は「おとなぁ〜」って感じだったもんで・・・。
あと、たばこを吸う人にまだ僕の中で嫌悪感があるのね。自分が今は吸わないからってのもあるけど、
はなっから対象外にしてしまう。こういうのん、やめないとって思ってもう何年にもなるけどね。

まあ、のびぃに春が来るのはまだまだかな?
きっとまだまだ恋することが怖いからだと思う。何か足かせになっているか?ってのも理解は出来ているけど、
どうにもこうにもそれを解決するだけの原動力(気持ちが動くだけの人)ってのに巡り会ってないわけで・・・。
いずれくるだろうって思いつつ、もう28歳。とりあえず30歳になってもフリーやったら、
相談所にでも行って、「マジで嫁がみつからんのじゃ!」っていってみようかな?
大丈夫、あと700日程度はあります。何とかするわよ!・・・、してみたいよ!・・・、


できるかな???


※言い忘れてましたが、愛人はいます・・・。
(やっぱり、4月1日です・・・)


私は のびぃ♪

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