不思議っ茶の日記
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2003年05月24日(土) さくちゃん〜老いの哲学を考える

読書が楽しいと思うようになったけど〜〜

老眼で・・・・・(泣く)
よく見えないし・・・・
目がかすむし・・・・

老眼鏡をかけると・・頭痛いしぃ〜〜
いい事ないね。

もう少し〜〜若かったらな〜とよくいうけど〜

何歳の時からそう思うようになったのか!
20歳??
思った事はない。

やはり30歳??
そんな気がする。

大体〜30歳代になってから〜体力が落ちる事を感じた。
この分で40歳代になったらどうなる??
と、暗くなった。

釈尊が出家して修行に出たのは、生老病死の四苦を取り除くためという。

人間が最低誰もが持っている〜苦しみの種類は4つあるという。
釈尊は修行に出て〜〜この四苦をどう解決したのか。
生きる苦しみ〜〜悩みを煩悩即菩提とした。
悩まなくては解決しない!!
老は〜〜身体は老いても〜〜長年のキャリアは宝物のように輝くものとした。
病〜〜これによって、仏の教えを聞こうとする命になるという。
死〜の意味を考える〜だから〜人は〜信仰に〜〜近づいていくという。

人は性善説なのか性悪説なのか〜それは分からないけど〜
ようするに年をとることは
テクニックにいる事なんだ。

単に〜〜年をとるというだけでなく〜それに対する備えが必要だ。
目が悪くなる。
歯が悪くなる。
身体が弱くなる。
骨がもろくなる。
血管が弱くなる。
いろいろある。

情報も多いから〜予防などということも出来るはずだ。
少しづつやる運動も〜〜カロリーを低く取る食事も〜〜
老いを楽しく迎えるために・・・いろんな準備が必要なんだね!!

ああ〜〜くらい話になってしまったイ!!
さくちゃんはまだまだ若いんだぞ!!


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