不思議っ茶の日記
DiaryINDEXpastwill


2003年02月22日(土) さくちゃん〜名前についての話をする

息子が入学予定の中学へ行く車の中の話。
彼が「名前なのか苗字なのかわからない名前ってあるよ〜〜
えーーとね、オノ タカムラ」という。

そうか、タカムラく〜〜んって言いながらも〜〜苗字で呼んでるのか〜〜名前で呼んでるのか〜〜わからなくなったりするのね。

そんな話をしていた。

すると、主人が「島崎藤村って〜〜長い間〜〜藤村藤村〜フジムラ・トウソン〜と読んでいたことがあったよ。

なんで、苗字と名前がおんなじなんや〜〜とすごい勘違いをしていたことがある」

フジムラ トウソン!!!

すごい、おかしくて〜〜意味もなく〜おかしくて〜〜笑い転げてしまった。

今日〜入学予定の中学で、いろんなものを購入した。
教科書もいただいた!!

早速〜春休みの宿題が、出た!!!
ほらほら〜〜公立の中学だったらでないのにぃ〜〜〜〜〜。

英語のアルファベットの書き方なんかをやってくるように〜〜というものらしい。
すっかり元気になった娘が〜指南していた。

弟をうらやましいだの〜〜うるさいだの〜〜いってるわりには、面倒見がいい。
おまけに〜〜教科書全部〜お名前シールを作ってくれるという。
・・・・
おねえちゃんは〜〜やさしいね〜〜。
なんだか、しみじみする。

すると突然「お母さん〜高校〜〜○羽じゃなかったらごめんね〜〜」という。
「いいよ〜〜」と、あかん!!といいたいのをがまんしていうと〜〜
「○吉だったらどうする??」
と聞く。
「いいよぉ〜〜〜そこも公立だもの。」(^.^)

ひな祭りも近いね。


さくちゃん |HomePage

My追加