不思議っ茶の日記
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2002年10月31日(木) さくちゃん〜みけを病院に連れて行く

猫はどこへ行くのか〜〜わからない。
外へ行っては帰ってくるという生活だ。
特に寒い時はさっさと帰ってくる。

でも、ある日帰ってきて〜〜足を気にしているのでみると、怪我をしていた。
どんな怪我???
怖くて見れなかった〜〜〜。

イソジンで、消毒し様子を見たけど、どうもくさい。

長らく、お風呂へ入れてないな〜〜と思って、嫌がるミケをお風呂へ入れたのだった。

大嫌いなお風呂。顔の表情が変わるほど嫌がる。
綺麗に洗って〜〜その間〜〜「ミギャ〜」
と、ないていたが、終わってタオルで拭いた。
すると、タオルに転々と血がついている。
これでもうあかんと、判った。

動物病院の診察時間を調べて、飛んでいった。

生つめがはがれていたらしい。
…考えただけで〜〜怖い!!
くさかったのは、膿のにおいだった。

喧嘩か??それともなんだろう???

誰かにいたずらされたのだろうか??
猫を切り刻んで、よろこぶ変態がいるという話も聞いたことがある。

何をしたら、生爪がはがれるのか??
考えると、怖くなる・・・・

ミケは、人間は嫌いじゃないけど、人なれもしていないと思っている。

犬の言葉の翻訳機があるというが〜〜猫の翻訳機があれば〜〜試してみたいと思う。


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