不思議っ茶の日記
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2002年10月12日(土) さくちゃんから〜不眠のあなたへ〜

時間も午前3時になった。

二人目の子供を産んだときは、切迫早産ではやく(32週目)から入院していた。

動くとおなかが張るので〜がんばって、安静の生活をしていた。

36週だったかな〜〜に入った時〜もう大丈夫と言われて〜そろそろ起きて歩いたりしていた。

それがある日突然〜〜お産が始まった。
夜中の破水。
看護婦さんを呼んで〜見てもらったら、お産が始まるわよ〜〜よかったね〜がんばろう!!といってくれた。

長い間〜早産のくすりでおなかのハリを止めていたので〜陣痛がきても〜間が長くて〜今度は陣痛を起こす薬を〜点滴でやった。

現代医学はくすりづけである。

やがて〜〜赤ちゃんが生まれた。
午前4時40分〜〜〜〜。
御主人に連絡しますかと聞かれたけど〜〜
この時間は寝てますからといった。

実際〜連絡したのはそれから3時間後の7時。
なかなか電話に出なくて〜〜やっとでたら〜
「誰のこどもが?」「いつ?」「うそだろ?」

・・・・怒!!!・・・・

他人の子供のことで〜なんで朝のはよから〜電話するかいな!!!
あんたの子供や!!!

といいたかったが〜回りには看護婦さんがいたので〜「急にお産が始まったのよ〜」と穏かに言った。

「生まれた時は4時半すぎだったから〜電話しなかったの〜〜」
「その時間〜〜起きてたから電話くれたらいったのに〜〜〜。」

ああ〜〜うちの主人も宵っ張りなんだ!!
でも〜彼は蒲団に入ったと思ったらもう〜イビキをかいてる人だ〜〜うらやましい!!

ということで〜
そろそろ寝ます〜〜じゃ〜おやすみぃ!!



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