| 2005年07月02日(土) |
昨日、そんなに書かなかったので |
もう少し、「シークレット・ブラッド」の話を……。
製作時間は短かったもの、第1幕だけでも、結構な量になってしまいました。 これも1つ、素晴らしい資料達のおかげです。感謝感謝♪
今回、初の試みで、ヴァンパイア小説にしてみました。 本編冒頭でも書いた通り、前々から書きたいとは思っていたのですが、 なかなか書く機会がなかったのと、資料不足で書けなくて諦めていました。 が、何とか資料もまとまって来て、話も浮かんできたので、 この機に書こう! と決めて書き始めた作品でした。
しかし、まぁ、ここまで細かい設定を書いたのは久しぶりです。 今後、もっと出て来そうな感じもしますし。 キースのペンダントも考えている最中ですし、ね。 (そうしないと、暴走するたびにラグナを呼ばないといけないので/汗)
敵キャラは、特にボスみたいなのはいません(みんな、ボスみたいなものなので/笑)。 でもまぁ、指導者みたいなのは作ってもいいかなぁと思っています。 それもじきに、大辞典の方にて……。
それでは、皆さん、楽しんでいって下さいね♪
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