私の場合、恋をするとすぐ息苦しくなります。 近頃は、自分の作品の主人公になりきって苦しくなりますが。 (主人公になりきらないと、作品というものは完成しないものです、私の場合は)
と言うことで、今日は主人公になりきる方法を(違)。
まぁ、本人が主人公の気持ちになりきってしまうから、 相手のモデルがかなり固定されてきちゃうのは仕方がないです。 今のところ、最多出場はTAKUROさんですが(笑)。
今まで、たくさんのモデルを抱えました。 そのほとんどはミュージシャンですが、もちろん異例もあります。 ここでは公開されていない作品ですが、アクション小説のモデルに(脇役ですが)、 中村トオルさんと木村拓哉さんとかもいました。 (拓ちゃんは犯人だったので、すぐにいなくなりましたが/爆) 脇役で言えば、女性陣のモデルもいます。 柴崎コウ、ともさかりえ、黒木 瞳さんに、深田恭子とか。 う〜ん、結構いるもんだ(笑)。
相手役のモデルさんの選出は、作品の内容にもよります。 今、製作中の作品はまたTAKUROさんですが(オイ)、 別の作品のモデルは須賀孝匡で、さらにもう1つはGacktです。 「MOON CHILD」を見た後なので、ガクちゃんはもっとハードな役もやれそうです。 SUGIちゃんが参加した「No Tears」もありますし、 Jもモデルになったし、TERUさんもあったし。 そのほとんどが、作品の内容とキャラによって、モデルを決めています。
とまぁ、こんな感じでモデルは決まります。 須賀っちなのは、現地取材をしっかり固めてから書きたいものです。 ガクちゃんのは、今資料収集中です。と言うか、早く来い、資料!!
……しばらくは、まぁ休みはなし、というところですね(泣)。
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