It's my Life
My life is still going...

2004年03月08日(月) 作品のモデル達の話

私の場合、恋をするとすぐ息苦しくなります。
近頃は、自分の作品の主人公になりきって苦しくなりますが。
(主人公になりきらないと、作品というものは完成しないものです、私の場合は)


と言うことで、今日は主人公になりきる方法を(違)。

まぁ、本人が主人公の気持ちになりきってしまうから、
相手のモデルがかなり固定されてきちゃうのは仕方がないです。
今のところ、最多出場はTAKUROさんですが(笑)。

今まで、たくさんのモデルを抱えました。
そのほとんどはミュージシャンですが、もちろん異例もあります。
ここでは公開されていない作品ですが、アクション小説のモデルに(脇役ですが)、
中村トオルさんと木村拓哉さんとかもいました。
(拓ちゃんは犯人だったので、すぐにいなくなりましたが/爆)
脇役で言えば、女性陣のモデルもいます。
柴崎コウ、ともさかりえ、黒木 瞳さんに、深田恭子とか。
う〜ん、結構いるもんだ(笑)。

相手役のモデルさんの選出は、作品の内容にもよります。
今、製作中の作品はまたTAKUROさんですが(オイ)、
別の作品のモデルは須賀孝匡で、さらにもう1つはGacktです。
「MOON CHILD」を見た後なので、ガクちゃんはもっとハードな役もやれそうです。
SUGIちゃんが参加した「No Tears」もありますし、
Jもモデルになったし、TERUさんもあったし。
そのほとんどが、作品の内容とキャラによって、モデルを決めています。


とまぁ、こんな感じでモデルは決まります。
須賀っちなのは、現地取材をしっかり固めてから書きたいものです。
ガクちゃんのは、今資料収集中です。と言うか、早く来い、資料!!



……しばらくは、まぁ休みはなし、というところですね(泣)。


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紫月 華 [HOMEPAGE]