| 2002年11月03日(日) |
1メートル先にいた有名画家 |
「ラッセンはあまり興味がないなぁ〜」と思いつつ、 本人が私の地元に来るなら見てみたいと思った私。 バイト前の時間を使って、見に行ってきちゃいました(笑)。 久々のラッセン展のはずなのに、目的が天野喜孝だったのが私らしいのですが(苦笑)。
けど私が来た時には、本人のトーク会は終わった後だったらしく、 会場はいつも通りの展示会でした。 (正面らしきところに、トーク会の席があったのが気になったけど) もう本人は現れないかぁ〜。 天野喜孝は、どうやら特別客以外は見れないようだから帰ろうかなぁ〜、と思った時、 遠くから誰かが現れた様子……。
え、あれって、ラッセンじゃん!!
そう、絵の購入者のために、記念写真にやって来たラッセン本人だったのです。 ラッセンはいつもと変わらぬ格好をして(白TシャツにGパン)、 長い金髪をなびかせ(?)やって来ました。 もう、とにかくかっこいいおじさまと言う感じで、 とにかく近くまで行こうと、必死になって彼の方を追っかける私。 そしてついに、1メートル近くまで接近したのです!!!
ああ、もう、本当にかっこよかったです。 来てよかったよ、本当に。 ヒロ・ヤマガタとシム・シメールにも会ったし、 (しかもなぜか、ヒロ・ヤマガタのサイン持っている私って一体/爆) あとはこれで、天野喜孝だけだね。 地元の方ばかり行かないで、ここにも来て〜!!!
PS:サインが欲しかったのですが…。 色紙を購入するのを忘れてしまったので出来なかったです(号泣)。 あ゛〜、色紙さえあれば、話すチャンスもあったのに!! 次回の教訓にしておきます…(泣)。
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