嬉しいことがありました。 朝、洗濯物を干し終わったら、晃太朗が洗濯物を入れていたかごを持って「ないな〜い」と元の場所に戻してくれたのです。 なんて賢いの!なんて優しいの!! 嬉しくて、ものすごく大袈裟に喜んだら、晃太朗はニコニコしながらかごを持ってきて、また「ないな〜い」と元の場所に戻していました。 これを繰り返すこと3回・・・ もういい、ありがとう。気持ちは嬉しいです。
晃太朗は私のすることをよ〜〜く見ています。 料理を作っていて、ラップを使って片付けようとすると、「あ、あ」とラップがいつも置いてあるところを指差します。 お腹がすくと「なーなーな」と言って、バナナの置いてある場所を指差します。 のどが渇くと「まんま」と言って、冷蔵庫の前でお茶を出してもらうのを待っています。 もう、晃太朗の前ではだらしない格好やいけないことはできないなあと思ってしまいました。
旦那様が、朝歯を磨きながら「かーーーっぺ!」としている隣で、晃太朗も真似しています。 あんまり真似してほしくないです。
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