我慢し続けて歩いたこの道を顧みた薔薇の花びらが豪華に散ってたそう血のように紅い紅い道誰の薔薇を散らして私はこの道を歩んだのだろう?そんなことを考えたら怖くなった怖くて動けなかったどうしようもなくて前を見たそしたら前は月のように白い白い薔薇が咲き誇っていた