白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

Lamentoつれづれ。 - 2010年11月01日(月)

……あ、そっか。

喜悦、憤怒、悲哀、快楽。

悪魔さんたちが司るものって、
何かまとまり無いような気がして仕方ないって思ってたけど、全然違った。
一貫してた。

喜怒哀楽、なのね。

それで、悪魔さんたちは感情感情言うのか。

はー……成る程、奥が深い……。


ものすごく好みのお題を見つけたので、
Lamentoで、というかライコノで物書きしたいなーと思ってます。

でも、今回のこの悪魔さんと感情みたいな
何か気づいてないものとか色々あると思うし、
やっぱりライルートは1回細かくやり直そう。
ライというキャラを、ライ編からきちんと捕らえなおしたいので。


私がここまで激はまりしたキャラは、多分4人目かな。

エヴァの渚カヲル。
封神演義(藤崎竜版)の普賢真人。
ときメモGSの葉月珪。
でもって、Lamentoのライ、と。

……思い出してないだけで他に居たらごめんなさい(笑)
緋色の欠片の面々もいいとこまで行ったけど、
物書きしてみたいとまでは思わなかったので……。
他の作品も、大体そうかなぁ。
もっとも、エヴァと封神演義の時は、
同人って良く分かってなかったし、
今までも同人活動というものをしたことはありませんのですけども。

カヲル君と普賢さまの時は、
「あー、また似てる二人だね」と言われました(笑)
今回4人並べてみると……。
……ああ、なんとなーく。
私のキャラクターとしての好み、が分かったかもしれない……。


...



 

 

 

 

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