つれづれ - 2009年06月01日(月) ゼノスケのるるぶを買ってしまいました。 ……うん、文章書き始めると、無しでは無理です。 私の性質です。 よくわからない専門用語がいっぱいあるし、 判らないまま適当に書くのは何となく嫌。 (でも、判った上でぶっちぎるのはアリアリ←ぁ) このごろ、ルルブに関してはブレーキ効いてません。 片方はそのうち覚えようと思ってたし、 ゼノスケは桃缶で次回以降もまたやってくれるというお話なので、 この際買うのもアリかな、と思いました。 しかし。……絶版になってるモノが、まだ置いてある某書店さま。 貴重というか何と言うか。 ……置いてあるから。絶版だから……。 余計にブレーキ効かないのよぉぉぉ!!!!!!(悲鳴) あ、でもサプリの方は見当たらなかったので、 これ以上は物理的に無理っぽいです(安堵) かんわきゅーだい。 私の言葉遣いは、若干分語調……? 普段の話し言葉はそんなこと無いと思うのですけど、 文字を書き始めると、不意に現代語と遠ざかります。 「会う」は「まみえる」。 「咲き始(はじ)める」は「咲き初(そ)める」。 「まちがいない」は「まごうことない」。 「ちがう」は「たがう」。 他にもいろいろとあると思うのですけれど、 多分、音便表現寄りになってるんじゃないかと思います。 というあたり、私の書き言葉は、そのまま私の語りなのかもしれません。 (音として発しやすい方が先に出てくる) 「重複」は「ちょうふく」派ですし、 「固執」も「こしゅう」と読んじゃうことがあります。 (ちょうふくはともかく、こしゅうはあんまり通じないと思う) 文字文字しながら、そういう表現の方がすっと出てくる自分を省みて、 何となくしみじみとする日々です。 ところで。 今、若干考えてたりすることがあるんですが、 現在の私の人脈で何とかなるものなのか……。 あれこれ迷ってないでスタートさせてみるべきですね。 うん、きっと単発くらいならどうにかなるでしょう! その後のことは手応えで把握できるさ。 そうすると根本的に私がシナリオ考えなきゃダメなわけなので、 そっちもぼちぼち頑張りまする。 ...
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