2008年もあと数日。 - 2008年12月25日(木) 思えば早いものですね。 MIXIで散々やってますが、 こっちで清書版かな。 読んでる人大半が被ってる気がしますが(笑) そんなゆきのの年末な仕事事情。 「かぎ穴プロファイル」とタイピングしたつもりが、 かぎ穴プロが居る と変換されて、またうっかり吹き出しそうになった今日この頃(笑) 「何のプロ!? ピッキング!? 鍵屋!?」 と、せめて心中で絶叫しておりました。 職場は危険です、うっかりにやけたらあぶないひとです。 「うぽ」も相当キましたが。 2度あることは3度ある。 いっそこうなると、次回が楽しみです♪ では、ハンドアウト整理。 こちらでお初の方にはちょーっと違ってます。 前は桃缶仕様のピュアきゅんらぶすとーりー狙いでしたが、 当初から違和感は何となく感じてたので、仕様変更。 せつなさ満載バラード路線を狙ってみたいと思います。 (桃缶めんばーずから「私らにあれをやらせる気だったの!?」とツッコミ来そうですが、 割と当て書きに近い感じで作ってましたのよ?) ********************** PC(1) ワークス/カヴァー:UGチルドレン/UGチルドレン ロイス:久賀崎まりや P:幸福感or純愛or友情/N:悔悟 2年前、あなたは任務で瀕死の重傷を負い、パートナーを失った。 久賀崎まりや、冷静沈着な14歳の少女エージェント。 あの日以来、彼女の消息は不明だ。 遺体すら見つからないこともあるのだと周囲に諭されつつも、 今もまだ、苦い憂いと共に彼女の手がかりを探さずには居られない。 死と隣り合わせの日々にも幸せな思い出が混じっているのは、 彼女と共にあったからだと、そんな風に思うこともあるからこそ。 ** PC(2) ワークス/カヴァー:UGNエージェント/高校生 ロイス:シュウ P:親近感or友情or誠意/N:不安 きっかけは歌声だった。 微かに、高く低く、のびやかに。 冬の川原、ささやかな流れの音に紛れるように忍ぶようなその声。 誘われるように向かったその先で、あなたは少年を見つける。 寂しげな横顔、手には季節外れの白い鈴蘭。 その姿があまりにも印象的だったせいか、つい口から零れてしまったのだ。 探し物をしているという彼に「手伝おうか?」と。 ** PC(3) ワークス/カヴァー:指定なし(チルドレン不可)/UGN副支部長またはエージェント ロイス:霧生奈智 P:好奇心または好意/N:(自由) 忙しい業務も何時になく少し落ち着いた、そんな日々。 あなたのものとに霧谷雄吾から呼び出しが届く。 支部長に送り出されて執務室で渡されたのは数枚の写真。 「彼女は、デモンズシティからの帰還者です」 肩口で切り揃えた髪、紺と水色の色違いの瞳。 大写しの笑顔を眺めるあなたに、日本支部長はそう告げてのけた。 ** PC(4) ワークス/カヴァー:指定なし(UGN関係者不可)/ストレンジャーズ ロイス:有翼の騎士(フリューゲルリッター) P:(自由)/N:(自由) それはある夜中のこと。 ストレンジャーズが厳重体制で警備を行っているデモンズシティの封鎖隔壁が爆破された。 ありえないことをやってのけた犯人の手がかりは、 監視カメラに映っていた大きな翼を背に炎の剣を手にした黒い影。 「以降、ターゲットを有翼の騎士と呼称する。全力を持って解明に当たるように」 上司からあなたに下された命は、外に出たと思しき影の追跡だった。 明日で今年の仕事納め。 あと1日、頑張ってこよー、おー! ...
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