花と海 - 2008年12月07日(日) ふと気がつくと、千鳥のことばっかりでもいけないと思ったこの頃。 ザフラさんの用意をせねばなりませぬ。 と思っていたところ、 もしかして別キャラ作ったほうが丸く収まる? みたいな感じっぽく見えたので 先んじて壁系キャラを軽く組んでみたところ、 案外気に入った感じに仕上がりました。 が。 ザフラで良いみたいなので、この子はお蔵入りー。 にゃんにゃん(掛声に意味なし) 『ゲヘナ〜アナスタシス』のお話です。 例に漏れず、堕天使の愧拳で組んでみました。 ……飛べるの好きなんですよ。 でもそれだけではなくって、 獣人はあんまり演じたい気にはならなくって、 人間は別の人が演じてるので……となると、 前衛に向いてるのって堕天使なので。 (蠍さんは私にはもっと無理で、最新サプリは手元に無いです) 座空使いにすれば翼持ちでなくても飛べますけれど、 愧拳(モンクみたいなものだと思ってください)が 空飛ぶ絨毯で飛んでるのって……ゆきの的には興醒めなのもありました。 遊翼種の獣人もお空は飛べますが、 暗闇(或いは日中)で視覚ペナルティ入るのが微妙なんですよね。 でも、愧拳なら、多少良いのかも。 ペナルティをマイナスに出来る手段があるので。 名前は、アケルナル。 アラビア語で「河の果て」という意味です。 アケルナーとも表記するとのことなので、愛称はルナー。 外見やパーソナリティも大雑把ながら決まっているし、 それがまた好みなところに落ち着いちゃったので 何か惜しい……。 ……よし、ザフラの息子にしよう(かきかき←待) や、実際にザフラの子供じゃないんですよ。 『星界の紋章』的に言うなら、 ラフィールとレクシュみたいな感じの関係。 ルナーの実際の親は別に居ます。 ザフラもそのことは承知済み。 「そういうことだから、ザフラにも似せて良い?」 「構わないけれど。あなた、もう子供作るの?」 「皆みたいに光尽きる頃じゃ、3人家族で居られる時間が短いじゃないか」 「……好きにすればいいわ(嘆息)」 ……相手、どこかの蒼天みたいな思考回路してるなー(遠い目) ため息つきつつも、冷たい目でスルーして無いので ザフラもまんざらでもないのです。 この相手の人(というかルナーが堕天使なので堕天使なんですけれども)、 設定上ではもう決まっているのですよね。 ぶっちゃけ、ザフラが享受者になった頃からの付き合い。 (という時点で、ザフラの生い立ちを知っている方には絞れたのではないかと) 私のゲヘナリスト、堕天使ばかり増えてゆきます。あれ? ルナーを組んだお陰で、キャラメイクのこととかちょっと解ったので、 ザフラさんもちと見直しかな。 キャラシの数値、ヘンなところがいっぱいありました(笑) 実際に使わないところなので放置った場所なんですけど。 思わぬところから思わぬキャラが出て来ましたが、 背景設定がしっかりしてると 演じるのに迷わなくて済むので有難い補完です。 (ただ、今現在のザフラに子供居るのかっていうとそうとも限らなく。 時間軸はどこに重ねるかはまだ決めてません) 成長系のキャラはまごまごしちゃったりするので大変! (そこが醍醐味でもありますが) ザフラはあんまり迷うタイプの性格して無いので、 しっかりはっきり演じたいです。 というわけで、ザフラはデータ上以外で迷うことは無いので、 やっぱり千鳥に手間掛け手間掛け育てようと思います。 ...
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