白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

ごはんが美味しい秋なのです - 2006年11月14日(火)

秋。

今年は何だかとっても食欲の秋で、たべものが美味しくて仕方ありません。

秋。
どーぶつの本能でも突然働き出して、
冬を乗り切るために一生懸命蓄えモードに入ってるのかしら……とか
心配になっちゃうくらい「食べたいのっ!」な感じなのです。

我慢するとワガママゆきのちゃんは却ってこじらせるので、
現在は夜遅くなってからでなければ素直に欲求に従ってしまってます。

で、とっても怖かったのですが、
恐る恐る体重計に乗ってみたところ
変わってなかった♪
わーい♪


何だかんだ言いつつ、
職場でのお昼はお米を食べない習慣は守ってます。
(家では親が作ってくれる時もあるので守りきれない)

それが良いのかなー?
代わりに、お野菜系の小鉢1コつけてなるべく栄養偏らないように。

でも、油断しないでお菓子系はごく少なめに。
(夏はお砂糖ナシで生きられたんですけど。……この頃はダメ〜)
アルコールはさよなら。
カフェインもなるべくおさえめに。

踊り以外に定期的なスポーツの習慣を付けたいんですけれどね。
もっぺんバドミントンやりたいなぁ。
でも、市のバドミントンの集まりは、
週2回のうち片方が踊りと被ってる。
もう片方は仕事で絶対遅くなる日。むー。



今、たぶん何かが変わろうとしてると思う。


風向きが変わる。
諸葛亮の東南の風のように。

水の流れが変わる。
モーセが葦の海を割ったように。


その時を逃さないように。
チャンスの女神様の姿を捉えられるように。
目の前に来た時にちゃんと笑ってついていけるように。
怖がらないで踏み出せるように。

深呼吸。

大丈夫。
笑っていればいい。
そして耳を澄まして時の音を聞き逃さないように。


...



 

 

 

 

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