ときめいて人生街道(何それ) - 2006年08月05日(土) 現在、ときめき中。 ……って、きっと何のことだかって方が大半でしょうか。 先日、8/3は『ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss』の発売日でした。 全然日記でその気配をうかがわせもしなかった通り、 7月の末日まで、全く買う気ありませんでした。 だって、公式サイト見ても好みのキャラがいなかったんですもん。 1の時も似たような感じでしたね。 出てから「石田彰さんが出てるのか、したらば買うべか(何語ですか)」 って感じで買ったはずだったような。 そして、守村を越えて葉月王子に落っこちたと。 (未だかつて、緑川光氏の演じてるキャラが好みだったことはなかったので 自分でもびっくりした過去のこと) 実を言えば今回の作品、 「うわ、何このキャラの焼き回し全開っ!」って感想だったのですね。 前作のキャラと被ってること被ってること。 で、どっちかというと冷めた目で見ていたのですが……。 何故か何故かと訊かれても、どうしてなのか分からない(七五調で) 何か8月に入って突然、回路ピキーンって感じでアンテナが立って、 発売日は踊りのお稽古の日だというのに、 定時できっぱり仕事上がって、 きちんと寄り道してゲットして帰還。 ひとつ言い訳させてください。 初回限定版なのは、それしか店頭に置いてなかったからです。 ……でも、最初迷ったわけです。 一見して好みのキャラがホントに居ないのです。 ぶっちゃけ全員同じに見える……。 バイト先:喫茶珊瑚礁 クラブ:生徒会執行部 決めかねて、相当日和った形跡が上記です。 バイト先はいちばん最初に出たからというのもあったけれど、 メインの佐伯くんの住み処(ぁ) 生徒会執行部は、氷上くんの所属。 (どんなキャラか知りたいという方は、公式サイトへどうぞですよ) どっちかで、事故チューした方ととか思ってたんですが、 (この時、出会ってない相手の可能性もあることは知りませんでした。 そして事故チューの法則はさっき知ってしまった。……しまった) 今回来たのは若王子先生。 ……ごめん、先生は1周目ではパス。 で、1年目はパラ上げに徹底しつつ進めて、佐伯くん方面へ。 最初にメインキャラ落とすのは、葉月王子の前例があるから 本当は氷上くんの方に流れるべきだったとは思うのですけど。 ツンデレ系ティーダ佐伯(違)、最高ですっ!!!!!!!! 声を大にして叫びたいっ! えー、今更ですが自覚しました。 私、ツンデレ系に弱い。絶対弱い。 今回で森田さんのお名前を一気に覚えてしまいました。 (ティーダ時代には全然覚えもしなかった) そしておまけのフリートークがまた素晴らしい。 多分今作最大の萌えは、佐伯瑛背後の森田成一さんではないかと……(マテ) もう、やばいです。可愛いです。くーーーっ!!! しばらく、ときめいてそうです。 ……お祭り期間中に、ヴァナに行かねば。 イベント1コ未経験になってしまうですよー。 でも、ときめきーっ! 公式サイトの第一印象と、 実際のゲームの楽しさが違うのは、ときメモならでは、みたいな感じかも。 1作目も相当はまったもんなぁ……。 あ。 そうそう。 JGCの交通手段ですが、親に話したところ 「いいから大人しく行きも帰りも新幹線にしなさい。 1人で6時間は絶対キツイから」 と忠告を貰いましたので、新幹線で行くことにしました。 開き直って(?)、本日、旅行代理店で 切符の手配をお願いしてきました。 (これも親の入れ知恵。最初、豊橋駅まで出かけようとしたわたくし) 無事に席押さえられそうです♪ 髪も切って身軽になった今日この頃。 明日は桃缶デーです。 ふふ、久し振りの蒼天です。 楽しみますよーっ!! ……で、今回は師匠のところから出発でしたっけ?(←忘れているひと) 蒼天のコダワリ。 木蓮は「真君」。 瑠樹は「師匠」。 前世の影響もある、ひそかなコダワリ。 (禁呪の師匠が玄秀じゃないのも前世の影響。 だって、弟弟子の転生かも(?)なんですもん) ...
|
|