白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

アピスちゃん、2日目にして死にまくり(ぁ - 2006年03月04日(土)

第2次バトン祭りです。

ちょっと待て、一気に3つも!?
……というわけで、頑張ります。
この日記の性質上、1日1コで3日かけますので。
その辺りよろしくです〜。

本日は『??』バトン。

>指定単語は・・・そうですね・・・
>『ことば』でお願いします。

……なんか難しそうなんですけれど(背中に汗)

というわけで、ゆきのの『ことば』バトンです。
どぞ。


1.PCもしくは本棚に入っている『ことば』

素直に受け止めれば本でしょう。
が、ここはあえて逆らってみましょうか。
ことば→メール・手紙。

私が筆不精なためにあんまりやりとりは頻繁ではないですが、
今までいただいたメールは大抵保存してあります。
絶縁状態になっちゃった、とかだと別ですけれど。

同じように、手紙も捨てられなくて、
封書でいただいたものに限っては机の中に仕舞ってあります。
中学の頃からとか。
数が少ないから出来ることですね。多分。


2.今妄想している『ことば』

……これは素直に、お話、として取りましょうか。

・記憶復活後の蒼天と木蓮のご対面時。

記憶が戻った時に居合わせるのは香雪さん。
どんな顔して会ったらいいのかと少し戸惑う蒼天を蹴飛ばしたり。
そんな風にふたりがわいわいやっていると、
それを聞きつけた木蓮が「何じゃらほい」とやってきて(綾花苑です)
蒼天を見て、訝しげな顔をした後、すぐに呆然。

「いや、その……。ただいま」

照れ入りながら言う蒼天。
木蓮、信じられないものを見るような面持ちに、零れるのは涙。

……以下、略。
的のド真ん中を射抜くストレートならぶらぶって照れますって。
書けないもん(根性なし)


・記憶復活後の蒼天と木蓮のその後。

困ったさんな感じにいちゃいちゃです。
主に構いに行くのは蒼天で、
微妙にツンデレな感じで木蓮が応対します。
さらにそれを包み込む感じの蒼天、と。


・アピスナナちゃんストーリー(FF11)

エルヴァーンのお国サンドリアに生まれ育った(んじゃないかなぁ)
ヒュームの娘さん、アピスナナ。
のあれやこれやそれやどれや。


3.最初に出会った『ことば』

パターン1『最初に聞いた言葉』
記憶が無いので分かりませんが、
産婦人科のお医者さんか看護婦さんの言葉を
真っ先に聞いたんじゃないでしょうか。

パターン2『名前』
私の本名。
何気に画数最悪なんですが。

パターン3『本』
最初に出会った本を覚えているようじゃ、
その人の読書人生は決して厚いものではないでしょう。


4.特別な思い入れのある『ことば』

正直、特別に取り上げられないですよ。
みんな大事です。

でも、あえて言うなら『好き』という言葉は特別に重いですね。
丁重に丁重に取り扱いしたい、大切なことばです。

ぶっちゃけ、愛してる、よりも重いです。


5.自分にとって『ことば』って何?

話している言葉ではなく、
書き表された文字の方を『ことば』として重く捕らえています。

口に出した言葉は、生きている言葉。
そしてすぐに通り過ぎていってしまうもの。
一期一会の儚い美しさがあって、
だからこそ貴重な場面はいくつもあるのだろうけれど。

書かれた言葉は、息づいている言葉。
書いた場所が無くなってしまわない限り、
そこには書いた人の意思が宿り続け、
また読んだ人の手で新たな命が吹き込まれる。


6.あなたが描く理想の『ことば』

描けないから理想なのです。


7.最後にバトンを回したい人5人&指定単語

サリさん『ヴァナディール(FF11)』
獅柏さま『ネットゲーム』or『ギター(または楽器)』
比呂さん『メイドさん』or『Harmony Dolls(メイド喫茶でも可)』
猫姐さん『家族』
蛍雪さま『蛍雪ちゃん』

……5人、頑張ってみました(笑)
えー、皆様。手が空いてたらで大丈夫ですので、
お暇な時にでもチャレンジしてみてください。

何かコアな指定単語ばっかり並んでますね。
一応、答えやすいように計らってみたつもりなのですが……(逃げ)


...



 

 

 

 

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