白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

耳福のその後 - 2005年06月27日(月)

6月23日の日記に、関西方言で耳福と書きましたが、
何気にその方の会話を聞いていると


ふつーに自分も引きずられる


と言う事に気付いて四苦八苦のゆきのです。

一時期びみょーに関西方言をまねっこしてた時期があったのですが、
(あの頃は私も若かった/いつの話だ)
そのせいも……ありそうだなぁ。

方言というモノは、
その土地の人が話さないとお笑いなシロモノにしかならないと思うので
(と思い至ったからやめたのですが)
聞いて幸せになるだけに留めたいと切実に思うのでした。

あ、ちゃんと訓練した俳優さん・声優さんの演技方言は別ですよ。
(それでも何かヘンだな〜と思う人は居るけれど)


えー、それから、弁解。
今現在、メールのお返事が滞りがちです。
それでも、本人なるべく早く返信しようとは思ってますので、
数日お待ちください……。

あと、バトンのことですが、
やり方はごくごく簡単です。

質問にそのまま答えていただければおっけーです。

私の場合

知り合いの日記を見た
→指名されてた!
→同じ項目に答えるんだよね?
→答えたー
→誰に回そうかな、受け取ってくれそうな人をぴっくあっぷー
→では、よろしくです〜
(以上すべてWEB上、サイト閲覧のみ)

こんな感じでした。
打ち合わせとか連絡とかは全然してません(笑)

なので、次の指名は「自分の日記を見てくれてる人」という
前提条件が付くかとは思います。


次、私、渡されてもアンカーだよ?という方。

平気です、大丈夫です。
私のバトンは、本の方は比呂司さま、音楽の方はサリさん、
WEBの交友関係の広い方(ホントに広いですよ)に受け渡されて
確実に繋がれて行ってますので、
お気になさらないでくださいね?
私は答えてもらった(&もらう予定がある)だけで嬉しいのです〜。
「そかそか、こういうのが好きなのか〜」と。
割と、人のプロフィールを見るのが好きな人間なもので。


当然ですが、この頃は全く大航海時代に入れてません。
西風のリスボン(でしたよね?)に建設された某おうち(小屋でしたか?)を
ものすごく見てみたいのですが、
当然のごとくに課金が切れてるので(だって出来ないのに勿体無い)
確認することも不可能なのです。

……まあ、そう簡単に商会解散はないと思うので、慣れるまでの辛抱……。


何気にこっそり、コンベ復帰と共に
「今年のTRPGの目標はヒロインキャラのロールよっ!」
と思いたってはみたのですが、
案の定というか当然の帰結というか、
どうにも正統派ヒロインができない悲しい習性を持つゆきのが
本日もお送りしました。


……お笑いに走りたくなるor走っているのは何故だろう……



...



 

 

 

 

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