白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

『エマ』 - 2005年05月17日(火)

何気に『エマ』にときめいちゃってる今日この頃です。

あ、マンガのです。
これ。

元々持っていたのは1巻2巻だけだったのですが、
やっと続刊に手を出す余裕が出たので3巻4巻と買ってみたら、
これがまたいいんですってば奥さん!(誰だ/笑)


下町ロンドンのしみじみとした情緒も良いのですが、
3巻からの雰囲気がやっぱり好きです。
女の子沢山で華やかじゃないですか(マテ)
ドロテア奥様もアデーレさんも大好きです(判り易い好みだな)

もともと、メイド服は踝丈のロングスカートでしょ派兼、
(対する派閥はメイド喫茶のミニスカメイドあたりだろうか。
メイドさんはお屋敷、それも絨毯張りの洋館に生息するものであって、
喫茶店に生息するものではないと思うのです)
清楚でおとなしやかな正統派メイドさん以外は認めません派なので、
(対する派閥は役に立ってんのかわかんないお子様メイドあたりか)
エマはものすごいニアピンでツボをついてくれてたわけなのです。
(ピンポイントじゃないのは、眼鏡っ子はあんまり萌えないから)


とってもオススメです。
まだ読んだ事ないよって方は是非どうぞ〜。

でも、ネコ耳だとかウサギ耳だとかツインテールだとかが
ミニスカで「きゃっ♪」ってやってる感じではないので、
そーゆーメイドしか認めない方にはダメかも。

あ。Piaキャロは、あれはあれで適度に楽しみました私です。


そんな今日の日記の締めはこれ。
メイドさん占い

ちなみに私は、私の好みを示すが如く
「真面目なクラシックメイドさん」です(笑)


...



 

 

 

 

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