「ムーミンパパの思い出」図書館で借りてきました。 ひらがなが多くて逆に読みづらいんですけど、楽しく読んでます。
朝方、オットの大音量いびきで起きました。 たぶん、午前4時半ぐらいだったと思います。 耳栓をしてたのに起きたのですよ。 かなりの音量。 この大きさを何かのエネルギーに変換できないものか。
布団の中でうつらうつらしていたら、トイレに行きたくなったので起床。 トイレのドアを開けようとしたら、何かブーンという、これまた大きな音が。 びっくりして台所へ行き、電化製品のチェック。 冷蔵庫でも壊れたか!とひととおり見るも、どうやら外から聞こえるよう。
怖いのでオットをたたき起こし、玄関の外を見てもらうと、この建物の警報機の 音でした。 大きな地震があると鳴ったりするんですけど(新潟の震災の時も鳴った)、 「受水層」と書いてあるランプが赤く点灯、そしてすごい音量の警報音。 うちのドアの横についてるので、一番うるさかったようです。
オットが、大家さんが起きてくるまでそのままにしておこうと言うので とりあえず様子を見ることに。 しかし、かなり近所迷惑。
10分後ぐらいに音は止まりました。 大家さんが気づいて止めたようです。
1階のプロパンガスのボンベが並ぶ場所に、大きなポンプもあって、これで 水を汲み上げて生活用水として使っているようなのですが、そのポンプに 異常があったみたいです。 なんでこんな朝方に・・・?
一応、普通に水は出ています。
築何十年というわけでもないのに、毎年何かしらトラブルがあるよなあ。 不思議・・・。
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