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電車の色談義(※かなり感覚的)
2006年10月03日(火)

勘のいい方でもお気づきにはならないよなー。
トップのイラストが、京葉線モデルとは。

ちなみに同じイラストで、高崎線バージョンのものも作ってしまっている。
むろん配色は、オレンジと深緑!ィヤッホウィ!!
(※テンションの上がるポイントが自分でもよくわからない。)
しかし、時刻表や路線図には別に詳しくないところからして、
私はたぶん電車の配色マニアであって、総合的電車マニアではない。
地下鉄の路線図も配色に着目して眺めている。
私鉄乗り入れの路線なんかはバラエティに富んでいて、
雑然としている反面新鮮味もある。

最後に作られた大江戸線の配色はどうしても
消去法で選んでいるように見えてしまうんだけどね。
比較的古株の丸の内線なんて、見事に王道!赤じゃないか。
業界用語で金赤(M:100/Y:100)。
赤がいい色かは別にしても、「いい色をとっちゃった」感じがする。
前から思っているのだけど、銀座線はなんで銀色じゃないのかね。
身代わりで、日比谷線が銀色になっちゃった。
南北線のイメージカラーは常磐線みたいで素敵だ。
あれに乗って着くのが茨城県だったらさらによかったのに(そうか?)。
実際は浦和味噌の。いや、美園か。
サッカーのあるところだ(正確にはスタジアム)。

ニュアンスで文章を打ち始めたら眠い証拠。
寝よう。