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鬼とは
2004年10月07日(木)

知人の研究の実験。
まったく、なんでもプログラミングしやがって!すごいなあ。
うちの研究室の一部の人々って、プログラミングの鬼だと思う。
まるで鬼のようにプログラミング三昧(に、私には見えている。
どこがどんな具合にすごいのかは上手く評価できない世界である)。
「鬼のように」っていう表現をした割には、
鬼がプログラミングするものなのかどうかっていう部分は疑問である。

強調したいときにやたらと「鬼」を使うことがあるが、
面白い日本語だなーと思う。

「鬼のようにモテるよね」なんて言っている高校生がいたが、
じゃあ鬼ってモテるものなのか?なんてツッコみたくなってしまう。
鬼はモテるし、プログラミングもできる。すごいじゃないか。
でもなにかを失っているんだろう、多分。
人間にとって大切ななにかを。

別の知人は不詳。じゃなくて、負傷。
本当にびっくりした。
私まで負傷しないように頑張ろう。
こういうことは、頑張って解決できることじゃないかもしれないが。

ま、頑張りようのあることを、頑張ろう。と思った。

それにしても、大きな駅のNEWDAYSは品揃えがいいなー。
ご当地のお土産的なものまで売っている。さすがだね。