アクセス解析 ◆自殺ミスイに溺れる女の日常。
   ◆the girl addicted to an attempted SUICIDE
 written by.. Ashley
     
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少しだけ....生きてみる。
2002年11月28日(木)
 病院へ行くのも億劫ですが、薬無しでは学校へも行けないし
(かなり思い込みっぽいけど)
悲しみや絶望に、毎秒溺れている訳ではないけれど、
薬を飲んだりすることで、記憶をなくしてもあたしは辛い現実からより
飲むほうを選びます。

 担任の先生に朝から病院へ行ってきます と連絡して、
母に認められている「薬をあまり出さない病院」へ行きます。
(昨日の日記に書いた医者は、また違うところです。)
女のお医者さんなので、たくさん話をします。
診察時間は約一時間くらい。
症状とか、どうして死にたいのか、いつから死にたいのか、
等です。
でも、話をしたからといって、楽になれないあたしが居る、それがとても厭なのです。


 薬を多めに飲めば、教室の空気も薄くならない。
頑張ろうと何度も何度も決めたのに、頑張れないあたし。

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でも、頑張れない自分も、ありのままの自分も、受け入れてあげなきゃ勿体無い。
どれもこれもあたしなのだから。





今回もらった薬。

・パキシル20��
・パキシル10��
・アキネトン1mg

 パキシルは、不安や鬱陶しい気持ちを抑えるためのもの。20�唹貍�じゃ
効かないから、二錠(40�咫飽�んでたのだけれど、ふあふあして危険なので。
30�咾砲靴討發蕕い泙靴拭�でも自分では、二錠(40�咫砲諒�が効いてる気がするのです。
 アキネトンというのは、筋肉の震えを抑える為に処方してもらいました。
我侭なあしゅれいです。



 
 
 

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Edit by オレンジミルク。
Photo by Simple Life