| 2004年10月01日(金) |
鈴カステラは一度頬っぺの裏に入れてリスやギバちゃんのマネを一通りした後に食べる...nochanです |
 斬新な駐車の仕方。
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今日のタイトルではありませんが、 鈴カステラほど、噛む前にほっぺたの裏に入れたくなる 食べ物はありません。
まず先に言っておくと 僕にとって鈴カステラは 『噛む』ものでなく『吸う』ものと認知されています。
僕の基本的な食べ方としては、 まず2こ1セットで片側1こづつ ほっぺたの裏に入れて、 (ここで誰かがそばに居る場合は膨らんだほっぺを見せましょう) 甘いのがなくなるまで目を閉じて チューチュー吸いあげます。 (だいたいここで3〜5分吸う)
そして味がしなくなってきたらもう役目は終わりなので 食べてしまっても、そのまま新しいのを追加しても結構です。
入れる位置や数によっていろいろバリエーションは出来ますが あんまりいっぺんにたくさん入れると ウェっ(吐)となるので注意してくださいね。 (大人としてのセルフコントールを)
他にも丸くて小さいものなら何でもいいんですが マシュマロの場合だけは、 上唇と歯茎の間に入れてボクサーや原始人のマネに変わります。
またホッペの鈴カステラと上唇のマシュマロ同時使用も ダブルOK(ビデオカメラCM風)ですが ただ『口の中がいっぱいの人』の成りがちなので 遊び的には逆効果ですね?
みなさんも初めてデートや会議中の睡魔に襲われた時など T.P.O.に合わせてレッツエンジョイしてくださいませ。
今日のBGMは「Der zibet / 潜在的愛人」
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