ブックスロープの方で、話を練ってる最中です。 nocasterも私も、考えてから作戦行動開始→終了までがものすごーーーーーく長いので(しかもそんなにまめに連絡を取り合うわけでもないので)、遅すぎる事はあっても早すぎる事などありえませんので万事OKです(?)
その企画で、ちょいと悩みどころが。
nocaster「……アクションを入れる場所がありませんね……」
ちょいとした技術屋さんのお話なのです。 ラノベしかも往年のジャンプ系の作品を好む我々にとって、アクションはドキドキワクワクの大きな割合を占めてしまうのです。できれば入れておきたいもの。
私「まあ、それはそれで、なんとか入れようがあるとおもうけど」
nocaster、「そりゃそうだけど」としばし考え中。 そしておもむろに
「だけど、そんな適当でもいいような事を言ったら、火サスにだってアクションはあるぞ」
殺されかけたり、崖の上で取っ組み合いだったりね(笑)
「そしてオレが求めるのは、船越ではない!」
私「いや、そんなに熱く論じられても……(笑)」 でも身内的に名言認定(爆笑)
そんな話をしていたらSFとラノベの境目論なんかになって脱線(でも二人とも手持ちの駒が少ないのであっという間に終了/笑)
いつもこんなん。
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