| 2004年06月22日(火) |
都内滞在中・その6(終了) |
早く帰ってくるために、半ば徹夜で高速バスへ。 弟君、おせわになりましたな(ぺこり)
父親と連絡を取って、地元で待ち合わせ……しようと思ったら、バスから降りた途端、人だかり。
(あれ? 今思い出したけど、平日なのになぜあんなに高校生が? 高校ってそんなに早く終わるモンだっけ?(15時前後))
怪我人一名。地元デパートの真ん前に横たわっておりました。 側のベンチから落ちたのか、それとも……周りの人たちが言ってるように地元デパートの屋上から飛び降りたのか、定かではありませんが……デパート脇の揚げ物屋のご主人、向かい側の通りを巡回中だった警察の人を呼ぶのに「しんでる人がいるから、早く来てよ〜!」は、ちょっと……(汗) おかげですぐ警察官が駆けつけましたんでアレですが。 大丈夫だっただろうか……。
喫茶店で一時間半ほど時間をつぶし、仕事帰りの父と合流。やはり仕事帰りの母を拾ってジイサンのいる病院へ。 申し合わせたわけじゃないんですが、ほぼ同時におじさん達と現地で合流。 じいさんは……
すっごく元気。
唖然としちゃいましたよ。みんなで。 心電図つけてたり鼻からチューブ入れてるんで、まだまだ予断を許さないのはわかるんですが、前より元気なんじゃ?(汗) ……点滴で栄養が供給されているからか……? おじさんたちも瀕死の状態を見ているから、今日も駆けつけたわけなんですが、(良い意味で)もう笑うしかない状態。
でもよかった。本当に。
帰宅して飯を食ったら、私の方の意識が持ちませんでした(笑) 速効で夢の中へ。 (註:この日記は23日朝に書いてます)
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