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■ 病院へ行く
気が付いたのは4ヶ月前、自分ではそんな酷い状態だという実感があまり無いまま過ごしていた。というのは全くの本当ではないが悩んでもしょうがないし成るようになるだろうと云う気持ちだったのは本当だ。しかしいつまで経っても抜け毛は止まらず結局1/4くらいまで髪の量が減ってしまったように思う。正月に母星に戻った時に思いっきり心配がられそのおかげで今まで気にしてなかったのを気にすることになり精神的にかなりへこまされた。確かに自分では確認出来ない後ろ部分の禿げてるところをいくつも指摘され事実を突きつけられてはいやがおうにも認めざる得ないではないか。 と言う背景もあり弟が通院するついでなのでおかんも一緒に病院へ行くことにした。おかんは心療内科へ行けと云ってたけれど新患受付で状況を話したら皮膚科へと言うことだったのでそれでいいじゃないかと。とりあえず状況と状態を先生に説明して、先生の回答はまぁ薬処方するのでその様子を見てみないとねとの事だった。まぁそらそうだろう、自分的には何がどうという答えが出るもんじゃないからなと納得してたんだが、一緒にきたおかんがなんかいろいろ心配だ〜と聞いてましたよ。先生はいやーわかりませんねて感じで云ってましたわ。苦笑 いや、今回思ったのは自分の感覚がなんかずれてるのかなぁとか思った次第で。普通こんな事になったらものすごく悩むんでないのかと?おかんの心配振りにこっちが心配するほどだったので。苦笑 まぁ有り難いことですが。しかしどうなんでしょうな。全部抜けることになるんだろうか。禿げたところから生えかけてるので大丈夫でしょうと先生は云っとったが。しかし抜けるのが止まらないことには生えるのと抜けるのとでは抜ける量が多すぎて物理的に抜けきってしまう計算になるんだけどな。 それにしても病院へ行くと言うことがひとつのストレスに成りますな。行く途中で気分悪くなるしお腹痛くなるし。。。なんだか。苦
2006年01月07日(土)
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