 |
 |
■■■
■■
■ 延長線上…にあるモノ
GWが終わって…思った程休日ぼけの余波は受けてなくて、それはやはりしっかり休日を休養に使ったからだろうか?と思ってみたりするが…せっかくの休みを寝て暮らしただけに終わった事への虚しさは否めない。 で。書きたいことがあったのだが… 最近、上手く文章にまとめられないと言う以前の問題になっている気がする。要するに考えがまとめられないのと、考えを継続できないこと。これはなんだろう?老化現象なのか?集中力の欠如なのか?…て、こんな事を書きたかったわけではなかったんだが…書きたい主旨がどこかへ見失ってしまったので、なんで見失うんだ?と言う事を書いてるわけだ。まっこと情けない話である。 書かないより書く方が少しは何か手がかりになるのか?と思いながら書いてたりするんだが…まさに迷路状態ですな。苦笑 書いてる本人が何を書きたいのかわからなくなってソレを探して見つけ出すと言うような書き方をしている文章を他人が読むのは苦痛でしかないだろうな。ははは… まぁ読んでいる人がいるのか居ないのかは別にしても。
存在理由としての意味を見失ってしまったことへの憤りとある種拘束されていたようなことから解放されてほっとした感じが両極端に存在しているのがそれぞれに出てしまうとその時々で全く正反対のことを言ってしまっている自分を知ることになるわけだが…しかしその両方が本音でもあり建て前でもあったりしてバランスを取るのが少し辛い気がしないでもない。実の所あまり実感として自分の感情が空々しくまるで人ごとのように感じてたりもするので、よくわからない。
たぶんこんな事なんだろうと思う。よくわからないが。
2004年05月06日(木)
|
|
 |