ホント、世間はどうしてこう一部の流行りをよく意味も分かってないのに使おうとするんだろう。 今日なんてタモリ倶楽部で「工場萌え萌えクルーズ」とかやってたぞ。 12チャン以外は萌えの意味を穿き違えてる。 私達オタクのような使い道とは全然違う使い方してるよなー。 「工場」に萌えるってホントヤバイぞ。変態だぞ。 なんか「工場」に性的興奮(もしくは恋愛感情に似た愛情)を感じてるイメージでヤバイ。 基本的に「萌え」って架空のキャラクターやその仕草とかに感じる擬似的な恋愛感情として使うんじゃないっけ。 それが発展して、架空のキャラ同士、またはその恋愛などに使う愛情表現(?)として使うんだし。 「神はサイコロを振らない」の中でなんて「10年前に消えた飛行機が時を越えて現れる。萌え〜」って使ってた。 …やっべーよ。「飛行機」に「萌える」ってだけでヤバイのに(上の工場と同じ)「飛行機の再来」に「萌える」って…。 スタッフの中にはオタク(もしくは隠れオタ)はいないとみた。 そして友人も可愛い髪ゴムに対して「萌えー」って使ってた。 なんか私、そういうの気になる。 今度やるギャルサーもどんな間違った見解でやってくれるのかすっごい気になる。
破局したカップルの友人とその彼氏。 そいつから今物凄い相談を受けている。 なんかまだ友人のことが好きすぎるみたい。 応援したくてアドバイスとかしてるんだけど、彼は九州人。 …40%理解できなくて、何言ってるかちょっと分からんことがしばしば…。 でも、九州弁ってめちゃめちゃ好き! 九州男児ってカッコいいし、あの「じゃけん」とか凄いカッコいい。 だから「〜だっちゃね、そんで■×△*●で△●$□が#☆ЩЭЮじゃけん、」「そっかそっかあ〜。でもさ、〜〜だよね。」て聞いてても半分わかんないから(何言ってるかわかんねーけどとりあえず九州弁かっけーなー)とか思いながらテキトウに相槌打ってる。 ごめんKちゃん…(その彼氏の名前) |
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