戯言

サクラ馬鹿サスケ

この間更新しました。(えらくアバウトだな)
ハリポタにハリハーを一点。
えーと、どうやら物凄くダークらしいです。
ハーマイオニ―が可哀想な…。
それとテニスにリョ桜一点です。
久々リョ桜だ…。
そういえばNARUTOを更新してないことに今更気付く。
連載小説準備中です。(おそらく読む人はいないでしょうが…)
一応サクラ主人公ですがかなり暗くなる予定。(予定は未定)
最近ダークな小説を書くのがマイブームです。

ハリポタDVD発売まであと34日。
あと一ヶ月とちょっとでいつでもハリーとハーマイオニ―(とロン)が見れる…
5/15は学校休んで買ってきます。





NARUTOの更新停滞を見かねた私の脳味噌がいろいろ動いてくれました。

題して『サスケが本編でとんでもないサクラ馬鹿だったらどうしようの巻。』


□写輪眼を邪な事に使う坊ちゃん

ナルト「サスケ!勝負だぁ――!」

サスケ「うるさい。今着替え中だ」

ナルト「は!?何言って。。。(……!!まさか!!!)」


サスケは何を見てたんでしょうね。



□サクラの声はちょっと高めのよく透る声を希望

サクラ「ねえねえサスケ君。」

サスケ「…………………」

サクラ「…ねえ、サスケ君?」

サスケ「……………」

サクラ「(…はあー。また無視か…)(しょぼーん)」

サスケ「(……サクラの声って萌え―――――……!!)」


ただの変態。



□サクラさんを見て発情しているサスケさん。

カカシ「おいサスケ…もうすぐ試合始まるけど…(そんなにサクラ見てると穴空くぞ)」

サスケ「今は試合より交尾だ!」


NARUTO成人漫画進出。



ごめんなさい。
これでは『サクラ馬鹿サスケ』ではなく『妄想馬鹿ミナセ』です。

2002年04月11日(木)