| 2005年10月29日(土) |
これぞ正しいあすむ愛?! |
ついに来ましたよ てれびくん。
実は土曜日は10時近くまで 寝てた訳ですが なにげに下の部屋に降りたら ポストになにか刺さってる。 見てみたらそりゃーもう。
相方が来るまで待機。
来て、12分だから見ようぜと。
いやーもう。 ひさびさに僕、あだちあすむは・・・ だからねー。
で、必死に見ていた時に 母が
「なあ、えぬてーてーがきて ひかりに変えてくれんカーってきてるんだけど」
「あ?ひかり?いらんよ」
「そういうんだけど パソコンやってるだろうとか ふれっつやってるだろうとか 言われて、ぱそやってるひとを だしてくれって、帰らないのよ」
むっかー
私はひかりはいらんのよ。 ゲームできないんだから
私が窓にした時に考えるわよ。 それよりなにより 私の至福の時間を邪魔するなんてー
私は玄関をあけると
「必要ありません」そう怒鳴った。 すると なかなか帰らなかったその人は 「そうですか」 そう言って帰って行った。 なんだすぐ帰ったやん。
私は このDVDは 巻き戻しができないので 最初から見直すのだった。
しかし 私はどちらかと言うと きつい事を言えない日本人だ。 ノーと言えない人間。 それなのに 一言で撃破。
よほど邪魔された事が むかついたのかなー。
その後、 ゲーセンにいって 相方はメダルゲームで 出しまくり 私はえばのパチンコ台で 11連ちゃん。 プレミア出す なぎさかをるだすと 凄かったです。
これも あすむ愛なのかな。
昨日とその前のひびき
えっと・・・ 途中で ひびきさんにほそかわが降臨いたしました。 カフェでグラサンをかけたひびきさんが とどろきの話を聞くシーンは ほそかわ降臨でございます。 ひかりもの=鰹だったとどろきに ひかりもの=アクセサリーと教えるんだもん ひびきなら 鯖とかサユリとか秋刀魚とか 安い魚をいってくらなきゃ。
そばだと思ったんだけどうどん
ごめん ちょんとすましたひびきが とどろきの肩を突いて 催促するシーンは
「あなたからいってよ」 「え?あ、はい」
「僕、ひびきさんと結婚します」 「ぽっ」
そんな感じに見えました。
ひびきがシチューしか作れないとか でもあすむがた美味しいのが作れるとか 別に泊まる必要はないだろうとか。 「シチューのお礼は身体で・・・」 とか迫られたのか? それで今度は作ったら 「おいしいシチューのお礼な」 とか言われたのかなー。
おまけ
トイレに入って 「よっしゃー」と叫んだのをきっと そこにいた子達は
「よっぽど便秘だったんだな」と、思われたんだろうな。
鬼のように女を愛した過去があるざんきさん ・・・ひも経験あったり・・・ ひなかさんに水かけられたとどろきさん 車の中のあの文字はすとーかーだって。 いぶきさん・・・ あんたってこは・・・・
きのうのひびき
ジュース早飲みなんて女の子に 勧めるもんじゃない。 そして ひさびさのあきら×あすむだったのに 邪魔してー。でした。
ええ、私はあきら×あすむです。書きたい・・・
そして鬼になれなくても 手で『科学忍法火の鳥』できるんだなー
今回のひびあすは 「僕がその鎧を着たら?」
「似合うだろうな」
少年がどんなかっこうしてても かわいいくせに!!!
鬼になったら死ぬかも知れない。 それなのに鬼になるざんき。
ああ。今の脚本家が好きな設定だー。 死にたくないざんきは 願いを叶えてもらうために みらーわーるどで戦うのです。
みらーまーんー!!!(ちゃう)
みらーわーるどはまた違う脚本家ですが。
ひさびさに バックに文字でましたねー。 ああ、ひびきだと思える瞬間です。
来週は 心も身体も傷付き おじさんたちの中で 揉まれる年頃の乙女の前に 自分と同じ境遇のおねーさん登場 ゆれるあきらの心。
あいぼう
実は体調が悪くて 寝ながら見てしまいましたが うきょうさんはあいからわずで なぜか 「警部殿」と言われるのが 私的にどきどきです
特命にこい、そんなにうきょうさんがこわいか? なんてかめちゃん言ってたけど 好き好きになったら困る癖にと。
でも 自分達が助かりたいから 友人を殺すなんて 私はできないなー。 自分の都合で 他人の命をどうのこうのするなんて 食べて行く事に必要な事だけに してほしいです。
今日は長いなー。
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