雨模様。
雨は嫌いなので 遠出もしたく無い。
家の近くのスーパーが開店したので 出かけたけど。 人が多いと言うか 年寄りと子供が多いと言うか。
ふつう、開店の時はなにかくれるだろうに。 子供限定でした。 子供がくると言う事は 親もくる。 たぶんその考えなんだろが 小学生の高学年にもなったら 友だちでくるよ。 試食でお肉売り場のおねーさんの 周りから離れない子供達。 朝御飯食べて無いのかなー。
開店八時だったから。
並んでました。 レジも混んでいました。 サッカー台が混んでいるからとはいえ 人を押し退けるのはなんだろう・・・ だったら 自分が出したので無くても 片付けないカゴを退かせばスペースが出来るのにね。 つうか、使ったら片付けろ!
ひびき
今日もあだちと一緒に帰ろう。 あいつのそばにいれば ひびきさんに会えるかも知れない。
しかし、 まるで逃げるように、おびえるように あだちは教室を飛び出した。
「あだちくん!」
慌てて追い掛ける。
俺が好きなのはこいつかも知れない。 でも、ひびきさんも好きだ。 好きと言うより、超えたい人物。 気になる人間。
じゃあ、あだちは?
堤防の上であだちに声をかける。
「僕と帰るのがいやなのか?」
振り返ったその顔は 本当に嫌そうで 心の中でなにかがざわついた。 なんとか並んで帰ったが 顔は曇ったまま。
「少年じゃないか」
その声に「ひびきさん」顔が明るくなった。 そんなあだちの顔を見て また心がざわついた。
そして ひびきを睨んでしまった。
ひびきへの思いと。 あだちへの思い。
どうしていいのか分からない。
友だちだと否定して。 なぜ付き合ってるのかと 疑問を投げかける。
「大人になったら分かるよ」
「俺はもう大人です!」
叩き付けるように叫んだ言葉は アルミ箔を噛んだ時のように 気持ち悪くなった。
ひびきへの気持ちと あだちへの気持ち。
この違いが分かったら 本当の大人に慣れるのかなと 見えないように唇を噛んだ。
こんな事が2,3分の間にありました。
しかし とどろきとひなかの関係は 知らないうちに進んだのでしょうか? めちゃくちゃ とどろき、ひなかラブになってます。 劇場版の方がらぶらぶーとか見てましたが こちらの世界でも らぶらぶー。 カラオケの曲は 知ってる曲でしたが。あははは。
いぶきは叩かれないのは やはり、腐ってもお偉いさんの御子息だからかしら。
気になったのはひびきのぶれすが 増えてる事。
最近の特撮って アクセサリー多いですよね。
もう、変身べるとだけじゃないんだなーと。
ちなみにくうがは ごだいが自分で色々作って 使っていたので まねて作るのは大変でした。
シャツも作ったなー。
ひびきのシャツは ひびきさんが着ているのが欲しいです。
クリスマスにください。
本日の母
「今日のひびき ふせあきら出てたけど なに?食べ物やの店員さん?」
「いや、ちがうけど」
「でも食べ物たくさんあるとこで うたっていたよ」
うーん
それで 食べ物屋の店員と言うのは辛いなー。
ちなみに ひびきとあすむは すでに大人の関係と言う事で 宜しく!
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