今回のトップを見た母が
「かわいいーあめりかんしょーとみたい」と言った。
親バカ・・・
そのあめしょーに似た猫は 扇風機に登って倒れた扇風機の 下敷きになり 暫く『なにごと!』見たいな顔をした後 今はもう暴れてます。
相方妄想話。
楽チャンは 草鞋が初めてで足が痛かったそうです 砂利道とか歩くから痛いそうです。
最近の砂利道は 人が歩かないから 尖ったものばかりだからだと相方談。
そして 相方の妄想が始まった。
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「あ、いたたたた」
アスムが草鞋を脱ぎながら 小さいうめきをあげる。
「どうした?」
ヒビキが顔をあげる。
「いえ、歩いてて足が痛くなって」 「どれ、見せてみろ」
おずおずと足をヒビキに向けると その足を掴んで まじまじと見る。 なんだか気恥ずかしくなってくる。
「少年、足の皮、弱いんだな」 「ははは」 「柔らかいんだろうな」
「血豆が出来てる」 「じゃあ、潰して下さい」 「いいの?」 「あ、はい」 「よし」
そう言うとヒビキはそっと 血豆の皮を破った。
「いた・・」 「もう、大丈夫だぞ」
お礼を言おうとしたアスムだが ヒビキが流れる血を舐め始めたのだ。
「え、やあああ」 「でも、消毒しないとな」 「きたないですから・・」
「そんなことないよ」 必要以上になめるヒビキに アスムの顏は紅色に染まっていく。
そんなアスムを見て ヒビキは低く笑った。
「川が薄い分、感じやすいんだな」
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相方に日記ネタにするよと 許可はもらったが 凄い想像だと思ったよ。
そういえば 友達に会わないかドキドキしていたと言う 楽チン
「だって恥ずかしいじゃないですか 草鞋はいていつもと違う服着て ちょんまげまであって・・・」
いやーかわいいよん。
でもあのトークで可哀想なのはかわぐちさん
彼、京都に呼ばれてないんですから。 サイン色紙もなかったなそういえば。
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