やはり二週遅れは変わらず ヒビキ
ちくっしょー
ヒビキ。
敵が強くなった今。 自分達も鍛えて備えようと さすがヒビキさん。 心意気はいいが、結果が出てないぞ。
そこに電話。 取ったらアスムの声。 ダンキの声はサラリと流して 上に上がります。 困っているアスムの背後に近付き 抱き締めたかったが 下の部屋にはみんないるので フードかぶせ攻撃。
かわいいなー。
ダンキさんは壊れているとはいえ パソコン使えるので ヒビキさんよりは上ですよ。うん。 この人も携帯持ってないんだなっと。 そして 弟子も、サポーターもいないかも。 アスムが狙われる日も近い?
さてさて 目線を合わせないでいるような二人。
『昨日ノ事。思い出してる?』
『昨日の事・・・はずかし・・・』
そんな二人です。 だけど誘われて一緒にお出かけです プチデートです。
イブキさんとあきらさんがピンチ。 黒い人も結構強いのね。 で、紫の人、トドロキッチは 欲求不満の服を着てザンキにアピール。
『抱いて欲しいなんて言えないから』
これで気が付いてねザンキサン。
だけどその前に燃やしちゃったー
関係ないが サポーターなのに 電話きった後 『行くぞ』
『は、はい』って
あまり関係が変わってないぞ。
デート中に モッチ−派、アキラ派と聞かれ だけど横の胸が気になるアスム。
『なに見てんの?』
やきもちですよ奥さん。 俺だけを見てて欲しいのに!
後でお説教タイムが入ります。
『少年がおっぱい星人だなんて』
なんて言いながらいたぶるのです。 踏切の向こうにもっちー
デートは終わりです。
プチですから。 このあと、どこかにシケ込むのは出来なくなりました。
まあ、今回の感想はこんなものでしょうか? ヒビアスはもう無いし。
思った事は 転げ落ちて来たトドキッチを 間違ってよく、撃たなかったなと。
偉いぞイブキ。
そして 高い所で4人並んだどうじと姫を見て 『逆戦隊ものポーズ』と思ったよ。 正義の見方が見上げてる。
ろっくまん
じゃみじゃみですが見てました。 めいるちゃんてネット好きだったんだ−。 ロールがロック好きなのは知ってるけど。
そして クロスフイージョン 誰でもできるんだ?
知らなかった。 どこでテープ止ってるんだ私。
でかべや
あいぼうじゃなくてでかべやという刑事物。 なんかスローな刑事物だなーと。 相方チェックドラマだが 私は早く相棒見たいなー。
さて いい加減 お話かかないと 相方に蹴られますね。
おまけ
弟に 『実は用事でお前の部屋に入ったんだけど お前、ぷりきゅあ好きなの?』
ちなみに用事とは エロのネタが欲しい為に 弟が隠しているエロ本を取りに北と言う用事。
「私、テープ持ってるよ見る?』
ぞろりもでかも入ってるけどな。
見ると言った弟に 白と黒どっちが好きなのと聞いたら 白だそうです。
やはり・・・
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