弟のボケナスが出たらしい。 うらやましい事で。
私の会社は出ませんぜ。
で、一割と色付けて欲しい いつもより多いから なんて言うので みてみたら
まあ、去年よりは多かったよ。
税金のせいで 少なくなってはいますが。
夏は一割だけでしょ
それでいて。
週末の休みにお金が欲しいから 明日降ろしてこい。
なんだと・・・・
ぱちんこ行く金をくれっってか!
すぐになくなるのに もったいないな−。
ぷんぷん
それで増やして 夏は北海道
とかいっているのだが
あそこまでがっついてると ダメだと思うんだヨなー。
母が給料日で 小遣いくれって言うから おろしに行ったが この人も後先考えないで パチンコ行くので 困ってます。
ちなみに 去年のボケナスで 「布団買って!」と騒いで 仕方ないなと買ったが 使わない。 聞いてみたら 「もったいないから」
使わないものに 高い金払う方がもったいなくないか?
アスムワールド
朝の会長のメルと相方のメル。
電車でゴーでした。
最近、ネタ困らないな− なんて・・・
ごめんなさい
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満員電車でもみくちゃにされているアスム。 小さな身体が人込みで 見えたり隠れたりしている。 少し離れた所にいたヒビキが その姿に気がついてゆっくりと 人をかき分けながら近付いた。 なんとかアスムの後ろに付く事が出来たが どうやらヒビキが後ろにいる事に気が付いていないらしい。
声をかけようとしたが 苦しそうな顔と時々聞こえる小さな声が ヒビキの悪戯心が顔を出す。
「ちょっとだけならいいかな」
ダメな大人の見本。
そっと手をスルスルとしたに降ろし アスムのお尻に手を這わせてみる。 ビクっと身体が硬直したのがわかる。
「か。かわいい」
ホントにダメな大人。
アスムが恐る恐る顔をあげたら ヒビキが笑っていて その手がヒビキのモノだと分かったら なんだか・・・
ポロポロと泣き出してしまったアスムに ヒビキは慌てた。 「少年」 「ヒビキさーん」
降りる駅ではなかったが 泣くアスムの手を引いてホームに立つ。
「ごめんな。つい」
「ついってなんですか! 僕は本当に恐かったんですよ」
泣き止まない雨にヒビキは後悔する。
「ごめんな」 「でも、ヒビキさんだって分かったら なんだか安心して・・」
それで泣いたとも言う。
結局、柴又からそんなに遠くないからと 二人で歩き出す。
「ごめんな少年」 「もう良いです。でも・・・」
言いかけて顔を赤くした。
「あんな所じゃイヤですよ・・・ だって、その気になっても 最後まで、でき・・・」
言いかけてヒビキをみたら 物凄い顔をしていたから 言葉につまってしまった。
「なに?続きは・・・」
「もうイイです。ヒビキさん反省してない」 「してますよ」 「してません」
少年大好きなんだもん。 好きだったら止まらないんだよ。 分かってください。
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こんな感じでしょうか?
その相方ですが
私はりぼんしとろんという 飲み物が大好きで 北海道に行くと簡単に飲める飲みのもですが なぜかこちらで 復刻版で出てるんですね。 よろこんで飲んでますが 相方が「飲む?」 なんて差し出すので 喜んで受け取り 一口飲んだら
「中身は紅茶だけど!」
このーいたずらっこ!!!
私の脳みそはりぼんしとろんだと 認識して受け入れたのに 紅茶って驚いたじゃないか? 頭の中で変換ミス? なんて悩んだじゃないか!!!
よく言えばおちゃめ
悪く言えば悪ガキ!
覚えてろよ!
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