ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2005年06月13日(月) うふふふ・・・

会社の話はあれなので
書かないほうがいいかも・・・・

だってね・・・・

やっぱり尻拭いなんだもん!!!!

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「今日はあきらはアスムくんと持田さんと
出掛けたみたいで、僕はアキラを待ってるんですよ」

たちばなでお茶を飲みながらイブキは話す。

「ドコにいったんですかね?」
「さあ、買い物じゃないかな」
日菜佳もお茶を飲む。
今日は暇だったのか
二人で茶を啜っていた。

「ただいま」

扉を開けて
アキラとひとみが入ってくる。

「おかえり二人とも。
・・・・アスムクンは」

アスムの名前に二人は顔を見合わせる。

「途中でヒビキさんに会って
何処かに連れて行かれました」

ひとみが明るく答える。
その横のアキラの顔が引きつっているのが
どんな状況かを物語っていた。

「アスムクンを・・・ヒビキさんってば・・・」

イブキの言葉に

「アキラを待ってたんじゃないんですか
イブキさん?」

日菜佳の声は聞こえてはいない。

ヒビキは
イブキがたちばなにいるのを
知っていたから先回りしたのだ。

「少年は俺のだって・・・」

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猫は
ヒビキカードの箱に
しっこしました。

いやーん

動かしたら
その箱の所を登っていました。

まさか、お前もヒビキが好きなのか。
お目が高い猫じゃのう


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう