相方がサイトの勉強を始めています。 そして苦しんでいるのを 遠くで見ているだけの私。
『ひゅうま・・・』
木の影で見てるだけ。
すまぬ。私はやはりわかんないでござるよ。
猫が豆に起きて鳴いて 犬が吠えて。 しかも犬が焼きもちやいて 右手に猫。左手に犬をあやす毎日です。 相方に遊んでやってと頼んだら 遊んだらしく。 両者、今現在熟睡です。
私も寝られるかな。
では土曜日と言えば。
ひびき。
トドロキのCMが入りましたよ。 なんか彼、特別ですね。 ヒビキさんは今、欲しいんだ。みたいな事を言いながら 商品説明。 イブキは僕は笛で変身。 なんて何処かに昇ってましたね。
トドロキは何故?戦闘シーンなのか?
ビデオを母と見ていたら
「変身シーンが少ないね」 「最近はそうだよ。ウルトラもそうだし」 「なんかよくわかんないわ。第一、このコはなに?」
ブラウン管にはアスムクン。
「やだなーこの子が主人公だよ」
心の中では
「やだなー。彼は鬼達のアイドルだよ」
話がよくわからんと言うので その内一話から見せる予定。
さてさて。 お部屋でまったりとしたかった二人に 母親のお茶攻撃が来た。 でも、ここで押し倒すと ベットの中に隠した色んなものが出てきます。 当たって痛いです。 グラビアなんか出てきたら ヒビキさん驚いちゃいますよ。
「早く着替えろよな」
なんか口調がアスムにはあれですね。
その頃の雷ライダーは 任務失敗。 落ち込む。
しかも、俺の事は忘れろなんて。 ショックで爪弾くのは禁じられた遊び。
で、柴又デート。 お祈りをする二人。 ヒビキがアスムを見る目が優しくて。
「なにをお祈りしていたんですか?」
なんてトークになったら それは桜大戦ですね。
風車でごまかしながらアスムへの思いを ゆっくりと不器用に話す。 だけど
「僕を弟子に?」
アスムにまで誤解されるくらい 自分はなにかを見失っていた。
「少年を弟子にする気はないよ」
「鬼になりたくないでしょ?」
ここでアスムが「考えさせて下さい」 とか、言ってくれればまだ救われただろう。 しかし。真実は残酷に口をあける。
「はい・・・すみません」
ヒビキはなんでもない顔をして その場を離れて たちばなで実は落ち込んでいる事を 悟られたくなくて わざと元気にただ今と言う。 誰かにあいたい。 一人になったら泣きそうだから。
なんて乙女モードで。
更に無理してザンキや戸田山に言葉を添える。 まわりが落ち込んでいる中 自分も泣きたいくらいだけど そこを隠す。
大人の辛さよ。 でも、おやっさんは気付いているかも。
「なにかあったか?」くらい。
えっとですね。 戸田山の必殺業シーンを見て 私はハリケンジャーの 緑の方を思い出しました。
正体がコロコロ変わった人ですが ドモンさんより 纏兄より メガレッドの伊達健太様ですよ!!!
ああ。デラかっこいい。 私はハリケンブルーのファンですが (なんせカレンダーまで買った) あの日は緑でしたね。
みどりと言えば 「聞いたよ。みどりから。万引きの事」の台詞に 相方の小説を思い出しました。
「今日からザンキの名を名乗れ」 「それはいいです。ザンキさんはザンキさんでいて下さい」 「じゃあ、おまえはなんて名前にするんだ」 「じゃあ、ザンキ二号で!」 「に、二号?」 「そうです。業の一号。力の二号で頑張りましょう」 「・・・俺は改造されてないし ショッカーライダーでもないぞ」
「そして二人でVスリーをつくるんです」 「でもな、コレからお前は鬼の名前で呼ばれて 戸田山じゃなくなるんだ。 そしたらお前はザンキ二号さんとか言われるんだぞ」 「素敵じゃないですか」
「・・・・戸田山のとをとってトドロキな。 はい、決まり。顔だけ変身とくの覚えろよ。 捕まるぞ」
まあ、素っ裸の彼を見て 母は大笑いしてましたから 子供も大笑いしてるでしょう。
この鬼の未来は決まったが ヒビキの未来は・・・ いつか来るリタイヤの前に 自分の生き方を伝える事ができるだろうか・・・・
さてさて来週は イブキさんがデート。 アキラちゃんが制服可愛い。 モッチーには悪いが 私はアキラ派なのだ。アキアス素敵!
つばさ。
原作が・・・・ 無視されチョる。
でも、かつきまさこが出てくるとは。 これは来週は見物だ! 来週はかつきまさこにどっきどき。
やすうらさん
娘は結婚。 ファイナルとか付くと 安浦さん死ぬんじゃないかと恐れています。 しかも通り魔にさされたりして・・・ ネタはデカ貴族2ではなくて 必殺です。 時代劇は必殺。歌は冬の花。です。
これが終わると また、相棒かな−。
さて 猫は自分で穴掘って熟睡してるので 私も寝ましょうかね。
|