何がって犬が。
日曜しかない今 朝寝は大切なのに。 なんで起こすネン。
頼むから寝かしてくれ!
今、この時間は熟睡な犬は 朝はとても早く 嘗めて、噛んで起こす。
しかたなしに妄想。 コレがアスムなら。
「ヒビキさん起きて下さいよ」
「もう少し寝かせてくれよ・・・」
「もう、起きて下さい。 じゃないと・・・」
なんて嘗めたり、噛んだり。(どこを!爆)
まあ、そんな訳ないので 起きて買いものいったり。
相方と、地球博のチケット取りにいったり。 見れるかなマンモス。
食事したり。 怪しい会話をしながらの食事は進みますね。(おい) 相方が大好きだったお茶が そこのドリンクバーにあって 相方は何杯も飲んでました。
昨日の日記の感想。
相方「お前、ザントドなの?」
私「うんまあ。どっちか書かないと殺すっていわれたら ザントド書くけど」
相方「・・・・ザンアスだろ?」
私「まあね。私のイメージだとね・・・・」
ザンキの退院にめがけて 部屋の掃除をする戸田山。鼻歌も軽く 掃除機をかける。
「明日には帰って来るんですよね。 『ザンキさんお帰りなさい』 『ただ今、すまなかったな戸田山』 『何言ってるんですか。俺、ザンキさんの為なら・・・』 『可愛いやつ』 『い、いけませんザンキさん怪我に響きます』 『暫くぶりなんだ。いいだろ?』 『ああ!ザンキさーん』 なんてことになったら。どうしよーう」
掃除機を振り回しながら 御機嫌な戸田山に雷雲・・・いや暗雲が立ち込める。
「俺は引退する」
ええ! まさか俺の事嫌いになった? 新しい好きな人ができちゃって そっちに乗り換えちゃおうって思ってるとか・・・・
黙り込む戸田山にザンキが心配になる。 「戸田山?」
「俺の事捨てるんですか!!!」
なんでそうなる? できるもんなら捨てたいよ。 心で呟くザンキ。
暫くして。 「出掛けてくる」 出掛けたザンキを見て 「新しい子の処にいくのね!つけてやる」 後をつけると付いた場所はたちばな。 そっと覗き込むと ザンキと店の手伝いをしているアスムがいた。
「あ、あのこなのね。ザンキさんの好きな人」
じっと見つめる。
「かわいいじゃないの!あの可愛さで 俺のザンキさんをたぶらかしたんだ」
更に見つめる。
「お肌もつやつやで。 でも、俺だってまだ20代だから負けない」
じっとみる。
「でも、10代の肌には勝てない」
騒がしいのでザンキに見つかってしまった。
「なにしてるんだ戸田山?」 「え・・・その子は?」 「ああ。俺と入れ代わりに入院した アスムだ。ここを手伝ってるらしい」 「もしかして盲腸で入院した お母さんがタクシードライバーの?」 「・・詳しいな」 慌ててしまったが 「初めまして安達アスムです」 にっこり笑われて戸田山は ザンキにさえ見せた事もないような 真面目な顔で爽やかスマイル。
「初めましてトドロキです」
キラーンと歯が光る。
『戸田山、お前もやはり鬼だな』
思うザンキと
『やっぱり鬼の人って変わってる』
なんて引きつって笑ってしまうアスムでした。
私『こんなイメージなの」
相方はきっとこんな話をする私を 車から捨てたかったでしょうね。
さて本編は イブキさんのお話のようで。 頑張れイブキさん。
メジャー
ほんだごろークンは死んだんでしょうか? みたいな終わり方でした。 血のつながりのナイ親子関係でも 保護者が引っ越すと言えば 連れていかれてしまう 彼は小学生。 また会う日迄。 どうなるんでしょうか?
つばさ
やはり私は原作の方が好きだな− 今はもこなもどきの声を聞く為だけに 見てる気がします。 ちょうど原作読んだとこなので 尚更でした。
夏コミが取れたら 一泊する予定なので ホテルのカタログを貰いにいきました。 ついでに柴又に行きたいです。 いった事ないんですよ。
でもね、デズニーも行きたかったり。 メイドの土産にシーは行きたいですよね。
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