| 2005年05月14日(土) |
マジで電話がかかってきたよ。 |
そう、朝の五時半。 チョイ前。
「見てない話だよ。見なよ」
元気だな相方。
で、朝から見てました。 眠い頭で見るから妄想大爆発です。 ザンアスいいじゃないですか! 相方。書いてもイイ? ダメならこっそり何処かで産みます・・・
では今日の感想は眠い頭攻撃で ほしの・ゆうもどっきどき!
ひびき。
ヒビキさんの思いを語るOPから始まります。
「僕はベットの上です」
そこでにやけた私は爛れてますか?
その頃ヒビキさんは・・・
イブキさんが先週から血を吸われています。 「この血は違う」 そんな感じで離れます。 くるりと振り返り見据えるはアキラ。 彼女は驚くと座り込んで後退りする癖が あるのでしょうか?イッタンモメンの 姫とかに襲われた時もそうでしたね。 しかし。 コレも違うと何もしないで移動を開始。 慌ててイブキの処に行くアキラ。 こうゆう時弟子がいる事がいい事だとは思いますが。
ちょいと思った事。 弟子を持つと言う事は 自分の総てを受け継がせる為に 一緒に歩んでいく関係でもあるけれど それと同時に助け合わなければいけない関係。 弟子はしっかりと師をサポートしなきゃだし 師は弟子を導かなきゃいけない。
そしてお互いの命を守らないといけない。
今回のアキラを見ていて アキラは早く鬼になってイブキをもっとサポートしたいと 思ったに違いない。 そしてイブキはもっと強くならなきゃと 思ったんじゃないかな? 今回の乱れ童子は人間は無視でしたが 実際は餌ですから。 鬼はある程度の怪我なら 自力でなおせるけれど 弟子はそうはいかなくて。 鬼が気を失っているうちに 弟子が最悪の結果になっている時があるかも知れない。 DAにも限界があるだろうし。 眠い頭で考えるとコレだからダメですね。
では戻りましょう。
アスムは手術室入りしました。 先生は本日の担当授業は統べて自習みたいですね。 もっちは従兄弟と合流。 もっちーのまわりにも鬼が一杯です。 気が付いていませんけど。
術が終わって眠っているアスムを見ながら 話をする二人。 というか、寝顔可愛いねー。 ほっぺもぷよぷよで 鬼さんたちはチュ−したくてたまらんだろうねー。 ブラバンに入らないのは もっと大切な事。 やりたい事があるからでしょう。 チアに入ったらアスムといられる時間が増えると 思ったのでしょうが 実際はアキラの方がアスムといる時間が 増えるんでしょうね。 アキアスもイイと思いません?
鬼サイド。
師弟愛は美しいとか、 ヒビキさんが大河ドラマ風になったとか ・・・より。
「元気ハツラツ?」「オフコース」を 飲んでいる事が気になった。 「もったいないなー」 そうだよ。あんなに小さいのに120円もするのに!(違う) アキラも早く仲間に入れちゃえよ視線でした。 そしてイブキは 「彼はヒビキさんの弟子になっても 恋人は僕ですから」なんて思ってるんだろうな−。
私だけでしょうか?
でも、アスムは既に猛士の子ですね。 もっちーが連絡を入れて 香須実が日菜佳に連絡して・・・ 慌てて教える日菜佳に間があって
そう、痛みがじわじわと身体中に広がるように 驚きが身体中を支配して
「ええ!少年が!」
驚く。 さっき迄弟子問題でネタにしていた子が 入院だもんなー。
でも 「アスムクンが妊娠したって」て聞こえたんですけど 日菜佳ちゃん。私、耳おかしい?
その後、アスムの心配をしながら 腕立て伏せと腹筋している鬼二人。 アスムの事を考えていたら 動きが早くなりそうで恐いです。 腕立て伏せなんてさあ・・・
ヒビキ一人でDA始動。 いつかアスムと二人でやって下さい。 イブキコンビは固定してからみたいですね。
鳥、猿、犬は鬼は必ず持ってるみたいだけど それ以外に別口にDAを持っているようで。 ヒビキは蟹 イブキは蛇 ザンキは蛙
で、ザンキに話は行きます。
手術後にすぐに歩かせるのかと思ったが 母は、14才で盲腸斬って 入院無しで歩いて帰ってそうです。 しかも局部麻酔で 先生と看護婦の世間話を聞きながら斬られて 「イタイ」といったら 「こんなもんでいたくない」と言われたそうなので 医者によってでしょうかね。 ちなみに親戚のおじさんは盲腸爆発して 緊急手術に長期入院。 私は痛がり方が盲腸だから 盲腸だろうと腹斬ったそうです。 昔の医者って・・・
ちなみに 私は手後れ一歩前だったそうですよ。
トイレしやすいようにと はだけやすい寝巻き。 多分下着は着てないだろうと思う。 よろけた途端に助けてくれた手。 「慣れる迄大変だからな」 慣れる頃には退院でしょう。 さらによろよろしていたら 後ろから声をかけてくる。 ナンパです。かわいい子は鬼の大好物です。 中学生とか聞くし。 入院は始めてとか? 「俺と入れ代わりだな」 アスムの歩くのがやっとで 一生懸命で大変なのに なに話し掛けてくるのと思っていたのに 優しく肩に手をやったその暖かさに ハッとして 後ろ姿を見送る。 振り向かずに手を振る姿に
「ヒビキさんに似てるけどヒビキさんじゃない人」
気になる存在に。
ハーレム作れますね。鬼ハーレム。 でも受け。アスム受け。
えっと、鬼はお疲れ様でした。
「こいつは狭いとこ好きなんだから」 「まあ、そこがかわいいんだけどな」
アキラ「この子、前も安達君の中に入ってました」
・・・・少年(アスム)の中に・・・・
しばしトイレタイムになった鬼二人でした。 セクハラですね。アキラちゃん。
来週は鬼が頑張るみたいです。 来週は師弟鬼にどっきどき!
めじゃー
今なら襲っても抵抗しないぞ。 くらい疲れたごろーちゃんです。
じごろごろー
「俺はお前とキャチボールしてるのが楽しいんだ。 楽しみを邪魔されたくないんだぜ」
ジゴロごろー
「みんなこんなに頑張ってるのに 俺だけ抜けたら申し訳ないんだよ」
みんなメロメロですね。 敵の監督さえ。 「もう終りにしてやれ」といいながら 心配しまくりです。 負けたら荷物持ちだけですます 監督は優しい。 そんな監督に「僕から話とくから」 なんて言っていた、としやはなにさまだろう・・・
きこり
私も草笛出来ません。
つばさ
移動しました。 黒様が小狼君のひたむきさに 心奪われた模様。 「下を向くな。 やりたい事があるなら前だけ見ろ」 黒様の声ってボスだから どっきどきですよ。
今回、長いな−。 読んでるうちにいやにならんかい? 大丈夫ですか−?
明日、元相方にあうので うまくすればビデオを貰います。 今相方は他所様のサイトで ザンキのイメージ膨らませ過ぎて 「まだ、よくわからん」とコメント。
前評判だけ聞いて 並んで買ったお菓子が 思ったほど美味しくなかった。
そうならない事を願とくよ。 私はアス受け鬼が増えていくだけだけどさ。
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