俺のビタミンは少年だ!
なんて言っても 口に出来た風邪ねつは酷くなっていくばかりで 相方にビタミン剤を貰った。 薬にはあまり頼りたくないが 次から次にできるこれはビタミン不足だろう。
めじゃー
相方がビデオ取ってくれていたので観賞。
としくんが本性をだした。 しかしコレも作戦。 あとでごろーのとこにきて。
「さっきはごめん。嫌いになっちゃった?」 みたいに優しくして 点数稼ぎをする予定。 酷い事された後の優しいえちはきくらしいからなー。
それに気が付いた小森は
「怪我を押して迄無理をして 同情をかう作戦」炸裂。
今回は小森の勝利のようです。
ごろーが『としや!』って名前呼んだ時 ときめきましたねー。 早く『明日夢!』って呼んで欲しいな−。 監督としだと思ったが トシ監督かもと思った今回の話。 そして監督ラブの部員達。
「いつかあのゴローと言うかわいこチャンを 監督の前に連れて来て 好きにして下さいって言わせてみせます」
よこはまりとるの心は一つ!
つばさ。
ちゃんとみてなかったなー。 もこなことこうめちゃんは 呑気に歌ってましたが。
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ヒビキがザンキを見舞いに行ったら むくれているザンキとたんこぶのある戸田山。
「どうしたんですか?」
「いやね・・・」
しかめ面のザンキは何も言わない。 「実は・・・」 戸田山は苦笑いで話す。
「病院に運ばれたら、一応聞かれるでしょ? 怪我した原因。 まさか蟹にやれれましたなんて言えませんから 色々、考えて・・・」
「考えて?」
「浮気がばれて彼女に熱湯かけられましたって 答えちゃって・・・」
ヒビキが我慢しようとして無理な笑い声が 病室に木霊する。 ムッとしたザンキが二人を睨んだ。
「看護婦にも笑われたぞ」
「ザンキさんならありえますねー」 「・・・ヒビキ」 「あはははは、すみません」
「言っとくが俺は今フリーだから」
それから数カ月後。 ザンキには気になる存在があらわれる事も。 その相手が少年だと言う事も。
知る由もなく 笑いあう鬼達だった。
ザンキはまだ見てませんが 相方の為に書いてみました。 こんな?
でもザンアス?ぽいかもな。
今回は 頂き物が二つもあって 嬉しいやら申し訳ないやら。
もう私の描いたトプ絵は飾れないんじゃないでしょうか相方。 そして小説も私のはもう載せられないのでは!
しかしありがとうございました。 感謝感激雨霰。
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