| 2005年03月21日(月) |
楽しかった昨日の夜。 |
いやー始めて時間も気にせず チャットしましたよ。 ビバ!使い放題。
乱筆乱文、しかもエロトークで とんでもない事書いていたのに お相手して貰いました。
元気貰いました。
楽しかったです。
迷惑でなかったらまた参加したいな−。 次の日休みなら絶対参加したいな−。
相方に伝えたら 「だったら話書け」って言われちゃったでござるよ。
元相方に会って 二人でランチ。 マック混んでいたので 空いているスタバに。
元、相方はブラックで。 私は砂糖と蜂蜜入れてみたり。 しかもブラウンシュガー。 元は、チーズケーキ。 私はストロベリーシュ−。 緩やかに流れる時間。 暖かくなる雰囲気。
テーブルをひとつ離れて座った青年。 まだまだ若く、ショートの黒髪。整った顔立ち。 グランデサイズのコーヒーに ホットサンド。 『デートかね?』 ちらりと見る。 まあ、私には関係ない。 いい男だと見つめる事はしない。 アスムのママじゃあるまいし。
でも、視界に入るんだ。
青年が手をあげて『ココだよ』の合図。 「彼女か?」 それなりの男が連れている女の子は 可愛いか?綺麗か?はたまた? 私はコーヒーに口を付けながら 男が手を振る方を見た。
そこにいたのは男。 茶髪、金髪の髪を立たせて(デカレッドみたいな髪型) 耳にピアス、首にアクセサリ−。 そしてその手には やはりグランデサイズの・・・ 春の限定新作のストロベリーパフェ。 名前は違うが苺に生クリーム。 私も元相方も『甘そうだねー一人で食べれないねー』 なんて言っていた。あまそうなクリーム。 フキそうになった。 別に男が甘いもの食べるのがおかしいと言う訳ではなく 何故、そんな大きなサイズなんだい? 二人は向かいあいながら談笑。 たまに聞こえる笑い声。 嬉しそうに生クリームを食べる姿が目に映る。 気が付けば一人で半分以上食べていました。
まあ、そこ迄はいい。 私はみてしまった。 金髪男がパフェを差し出すと 黒髪は受け取り食べ始める。
「男同士でもやるんだ。あれ。 つうか・・・間接キス?きゃー」
3時近くチャットをしていた 発酵した頭にはエロアイでみてしまう。 黒髪は「あま!!」って言いたそうな顔で しかめっ面。 そのまま渡す。 そして今度は黒髪が自分の飲んでいた コーヒーを差し出す。 金髪受け取り、一口飲んで、考えて もう一口飲んで「にが!」みたいな顔でしかめっ面。
頭の中はグ−ルグ−ル。
『ビジュアル的には金髪×黒髪だけど そう見えて甘党ってとこで 黒髪×金髪。リバか? BLの表紙的には金黒かなー』
元、相方は呆れたが 多少は同意してくれたので。 で、現相方は私の頭にしかめっ面。
でもさ! 彼等は私に無償でネタを提供してくれた訳ね。
だってさ。 これがヒビアスならどうよ!
「少年。口にクリームが付いてるぞ」
「あ、」
拭こうとする手を止める。
「ひびきさん?」
「俺が拭き取ってあげるよ」
・・・勿論口でね!髭付きでもかまわないさー。
北銀だと 銀河が甘党なので 甘党が受け。
銀河も アスムも 生クリーム身体中に塗られて 食べられて下さい(おい)
おまけ。
「特製きびだんご。今日は私のおごりだから、 食べて食べて」
「ありがとうございます」
嬉しそうに食べるアスム。
「ふふふ、食べたわね」
怪しく笑うひなちゃん
「え?」
「きびだんご食べたんだから 今日から君は私の家来よ」
「えええええ!」
助けてひびきさーん。
なんだかね。 きびだんごは私は苦手だよ。
ビデオいただいたのでマジを 少し見ましたが お母さん死んでたんですね。残念です。
明日は仕事か−。 仕事は嫌いだな−。
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