ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2005年03月14日(月) 現実ってやつは−

いつだってきびしー。

金曜日に頑張った商品は
休み中に
暖かくなったり
寒くなったりで
湿気を吸ったらしく
反って商品ではなくなっていました。

60毎近く張り直しだよ。
一人でくすん。

頭の中はあいからわず
『妄想戦隊 萌テンジャー』でございますが。
ちなみに
萌レッド(またはグリーン)が私で
萌ブルーが相方。

二人しかいないじゃん。

本日の妄想。

勝手に話し。

本編はまだ見ていないのに
(なんせ二週遅れですから)
山にひびきさんを探しに行った明日夢クン。

ひびきさんが山から帰り
たちばなに帰ると
明日夢の母親がいた。
「お母さんどうも」
「こんばんはひびきさん。明日夢は一緒じゃないの?」
「いませんがどうしました?」
どうやら家にも帰っていないから
ココにいると思ったらいない。
そこでひなちゃんが
山にいる事を教えた事を自白。
ちょっと驚いたが
そこでおやっさんが
「あの山の近くで魔化魍が出たらしくて
今、イブキが行っているんだが・・・
大丈夫かな−」

おやっさんの言葉を最後迄聞かずに
飛び出すひびき。
不知火をだす香須実。

その頃山では
あきらに罵られる明日夢。
甘い考えとか
自分の事ばかり考えてるとか。
ホントはひびきさんは迷惑だと思っているわ。
足手纏いもイイところよ!

なんてね。

で、敵が出て
自分は怯えて見ているだけなのに
サポートしているあきらを見て
自分の小ささを実感。
ひびきの邪魔になるのはイヤだと
山から帰ろうとする。

その隙を見て
敵が明日夢を攻撃。
イブキもあきらも間に合わない!
そこに
颯爽に表れるひびき。

敵はイブキが倒すのかな−。
(ここらへんが妄想だね)

でも、ひびきの顔がまともに見られない。
「今迄、迷惑かけてばかりで
ごめんなさい。もう、会いませんから・・・
さようなら・・・」
泣きながら走っていこうとする明日夢を呼び止める。

「少年。・・・いや、明日夢」

始めて名前を呼ばれて驚いて立ち止まる。

「よかったら、俺の弟子にならないか?」

「でも、僕は役立たずで、自分勝手で・・・
鍛えてなくて・・・」

「だったら一緒に鍛えればいいだけじゃないか。
俺と一緒に・・」

振り返った明日夢の顔は
涙でくちゃくちゃだが
笑っている。

「僕でいいんですか?・・・」

黙って頷くひびき。
陽はゆっくりと昇り、二人を赤く染めていく。
コレからの旅が始まろうとしていた・・・

頭の中では
後ろから抱き締めて
弟子に誘ってました。
あの身長差ならおいしいな−。

仕事、失敗するなよ自分。

ところで、
むひょですが(じゃんぷ)
きたきたきた!!!

プロポーズされましたよロージ−。
よかったね。
相方曰く、「お前が好きそうだ」
なんて言うからさ。

「じゃあ、むひょの言葉をひびきさんが
明日夢に言ったと思いなよ」

「うおおおお!」

妄想戦隊、出動だ!

壊れていくね−。
お互いね−。

そんな毎日を送ってますが
みなさんいかがお過ごしでしょうか?


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう