仕事中 頭の中でいろいろネタを考える。
今日のネタは
「ひびきは何故響鬼になったか」
病弱説。
実はひびきさんは病弱で 風が吹いただけでも熱をだすくらい弱かった。 入院していた病室の窓から 同じ年頃の子供が 嬉しそうに走り回っているのを うらやましく見ている毎日。
「僕はいつまで生きていられるのだろう」
そういいながら 窓の外にある木の葉っぱを数えるのだ。
今日も屋上でひなたぼっこをしながら 本を読んでいると おやっさんに出会う。 歳のわりに元気なその人に どうしてそんなに元気なのかと聞くと 「鍛えているからだよ」 優しく応えてくれる。 「鍛えたら僕も強くなれますか?」 頭を撫でて 「なれるよ」
それからひびきは 鍛えて、猛士にも入って 鬼になり今の鍛えているひびきさんが生まれたのだ。
仇説。
ひびき少年は 強くて頼りがいのある父と 優しく寛大な母。 そして健気で可愛い妹がいたが ある日家族でピクニックへ出掛けた山で まかもう達に出会い 家族は殺されてしまう。 そしてひびきも瀕死の怪我をするが まかもうを倒しに来た 猛士のみなさんに助けられる。
父よ− 母よ− 妹よ−
こんな感じの事を考えていました。
ぶらっくじゃっく
声優さんがおいしいような おいしくないような。・・・・ ひねくれた子供役なら 右に出る人はいないなー。
じーん
オダギリ天国です。 一杯出て来た−。
そしてオダギリのポジションはゼロ。
「好きな子ができたんだ」
「大事にしたいような 傷つけてみたいような」
この言葉でもうゼロですね。 アルテアと戦う戦う。 銀河を可愛がりたいけど 苛めてもみたい。
この屈折した愛がゼロです。
北斗・・・寂しいな−。
関係ないけど
ジャンプのネロウに出てくる 探偵役の可哀想な女の子と 私の誕生日が一緒です。
喜べばいいのか?
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